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アンテベラム ポスター

アンテベラム

3.6 106分 2021/11/5 (金) 公開
Gアメリカ
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キャスト・スタッフ

監督
ジェラルド・ブッシュ/クリストファー・レンツ
キャスト
ジャネール・モネイ/エリック・ラング/ジェナ・マローン/ジャック・ヒューストン/カーシー・クレモンズ/ガボレイ・シディベ/ロバート・アラマヨ/リリー・カウルズ/マルク・リチャードソン二世/デヴィン・A・タイラー
配給
キノフィルムズ
公式サイト
https://antebellum-movie.jp/

クチコミ

殺るか殺られるか。

- 4年前
アメリカは一生、アメリカという国が無くなるまで この手の黒人差別や人種差別の暴力映画は無くなら ないんだろうね。 手を変え品を変え、彼方無限に亡くならない。 殺るか殺られるか。 なんだろうな。 アメリカの凄いところはライオンズゲートという映… 続きを読む

アメリカは一生、アメリカという国が無くなるまで この手の黒人差別や人種差別の暴力映画は無くなら ないんだろうね。 手を変え品を変え、彼方無限に亡くならない。 殺るか殺られるか。 なんだろうな。 アメリカの凄いところはライオンズゲートという映画 会社が、あくまでも娯楽映画として、こういう作品を 製作公開するところ。 これ、ある意味政治的なアイロニーもあるのに。 そういう表現の自由はユニーク。 ただ白人至上主義主義者や黒人差別者のイライラは 我々の予想を超えるでしょうね。 輪廻転生モノか、因果応報なのか、はたまたタイム スリップ物なのか。 シャマランになるのは許します。 痛快。 人は性別や肌の色や、国籍や何かで区別差別する。 それは男性だけではなく女性も。 それ以外の、ジェンダーの人々も。 差別区別しない人はいない。 いつの時代も。 この作品は、殺るか殺られるかで魅了。 ライオンズゲートらしい作品で面白い。

ラストはそう来るのか!

- 4年前

ホラーではないが、怖い。 これって起こりうるかもしれない恐怖がある。

案外、良かった

- 4年前

自分が予想していた感じと違った。いい意味で裏切られた。もう一回観たら、いろんな小さな伏線がわかるかも。

そこは南北戦争のxxx

- 4年前

半ばを過ぎたところで漸く解り始めたって感じでした。 もしかして実話??? あり得そうなアメリカでの人種問題なので、とてもリアリティがありました。

演出は好み

- 4年前

脚本には乗れずじまい

ネタバレを見たら面白くない

- 4年前

南北戦争時代の黒人奴隷の話かと思ったけど、現代も根強い黒人差別がメッセージでした。 凄く面白いストーリーだから、サスペンス好きにはお薦め。

おめおめとしてやられました

- 4年前
燃える夕陽の中から開始。 長く続く長回し。 全体を俯瞰してコレが日常である世界を見せる。 この演出がニクイ(笑) もはや何もいうまい。 何て映画を作るのだろう。 騙されることに快楽がある。 詐欺にあったが実にお見事と誉めたくなる感じ。 … 続きを読む

燃える夕陽の中から開始。 長く続く長回し。 全体を俯瞰してコレが日常である世界を見せる。 この演出がニクイ(笑) もはや何もいうまい。 何て映画を作るのだろう。 騙されることに快楽がある。 詐欺にあったが実にお見事と誉めたくなる感じ。 とどのつまり、 この映画一言でいうと、 快楽詐欺映画(笑) とにかく、メッセージ性が強い。 ともすれば暑苦しくなりかねないこのテーマ。 そのメッセージの届け方がうまいといったところか。 エンターテイメントで面白いものを見たい欲求を満たしてながら強い伝言を忍ばせてくる。 箱の中のクッキーの下に1億円を忍ばせて渡す賄賂のような、いや違うな、始めから1億円は見えてるから、アタッシュケースに1億円入ってると見せかけといて開けると何かガラクタがあって騙されたと思わせといて最終的には1億円受け取っているという賄賂。わかりにくいな(笑) まとめると、 メッセージ快楽詐欺映画。 意味わからんね(笑) 賞賛の意味を込めてこの一言を刻んでおきます。 「おめおめとしてやられました」

超常現象なし。

- 4年前

通常のホラー物かと思って観たら、別モノでした。ホラーじゃ無いねぇ。 言いたい事はわからなくは無いけど、観客を騙そうとしすぎ。 ストレートに「こういう事もあるかも」って見せた方が面白いと思う。 なんか「ヴィレッジ」や「ミスト」をイメージした感もあるね。 ちょっと、おすすめしずらい感じ。

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