面白かった!
鑑賞した後で「予告のようなストーリーだったかな?」と思ったけど、楽しく鑑賞できました! 少しグロいトコロもありましたが アクションあり、笑いありです:)
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余命宣告されたベテランCIAエージェントのイーサン(ケヴィン・コスナー)は、残された時間を別れた家族と過ごそうとパリへ。しかし、空白の時間は埋めることができず、思春期の娘ゾーイ(ヘイリー・スタインフェルド)との溝は深まるばかり。そんな中、女エージェントのヴィヴィ(アンバー・ハード)が、病に効く試験薬をえさに危険な仕事を持ちこんでくる。
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鑑賞した後で「予告のようなストーリーだったかな?」と思ったけど、楽しく鑑賞できました! 少しグロいトコロもありましたが アクションあり、笑いありです:)
久しぶりのケビン.コスナー主役の映画を見ました。歳をとっても相変わらずと言ってもいいぐらいにカッコいいですね!
緩い作りで破綻してるところも見られたが、楽しめなくはない。奮闘する父、娘とのシーンはグッとくる。
ケビンコスナーがバリバリのアクションをしているわけではないが、どのシーンもカッコイイ 勝手に住み着いたファミリーや、ターゲットの仲間とのお友達っぽくなるやりとりが面白く、飽きさせない。 ストーリーとしては細かい所に甘さ(CIAのお姉ちゃんがなんで自分で撃たないのか→薬をあげるため?、なんでウォッカを持ち歩かないのか?とか、ケビンコスナー(家族も?)の暗殺を依頼した悪者は、暗殺者が殺されている事に気づいてないのか?)はあったけど見ていて面白かったのでOK
Amazon Primeで試聴。
ミッションとタイトルに着くと「ド派手な復讐系のアクション」を連想してましたが、アクションはオマケでした。 ラストミッションというのは世界中の麻薬組織や武器の密売人などを取り締まる仕事ばかりの主人公が重病を機に家族との時間を大切に過ごすことを指してました。それを軸に病と闘いながら特効薬を持ったヴィヴィと名乗る女性に脅されて仕事をさせられる。 ホテルの爆破(多分、実際に爆破してる)シーンやカーアクション、肉弾戦も見応えあり。 コメディ要素もかなり強い。ケビンコスナー演じるイーサンはとてもユニークで面白かったです。 ケビンコスナーがめちゃくちゃカッコいい。 ラストは泥試合のように主人公も敵ボスも地面に突っ伏してたけど。 優しいキャラクターがたくさんいる映画。
とても面白い。親子の駆け引き最高