変な映画
日本で外国人が集まって暴れて血を流しあわないでください。
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伊坂幸太郎の大ベストセラー小説「マリアビートル」をブラッド・ピット主演で映画化。日本を舞台に、新幹線に乗り合わせた殺し屋たちの任務と因縁が交錯するアクション・エンタテインメント。 久しぶりに任務に復帰した殺し屋(ブラッド・ピット)は、あるブリーフケースを盗むよう謎の女性から指令を受ける。彼はコインロッカーに用意されていた銃を敢えて受け取らず、「この仕事には良い運気を感じる」と意気込み超高速鉄道に飛び乗るが、偶然乗り合わせていた超クセ強の面々に命を狙われるはめにー。
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日本で外国人が集まって暴れて血を流しあわないでください。
別に日本が舞台じゃなくて良くない?何故、日本が舞台なんだ?と思ってたら、伊坂幸太郎さん原作だったんだ。 日本が舞台の海外作品は、大体、見たことのない風景。暗いウエットなネオン街。そこで、冷める。 この作品はコメディだろうから、新幹線が見たことない車内であっても別に構わない。でも、それが創作として架空になるのは大いに結構だけど、明らかに勉強不足の勝手なイメージで作られてると感じた。 個人的にはあまり好きではない。
ブラピが出るというだけで見に行ってしまった。 「見てくる〜」と言ったら「くだらないんじゃないのー」って言われたけどとりあえず行って。 やっぱりくだらなかった。 くだらなすぎて少しでも理解しようと原作の本を買ってみた。。。けどまだ読んでない。
おすすめされたので観ましたが全くハマらなかったので残念。好き嫌いは致し方なし。
無理に日本要素入れなくても良かったのではと思う。
悪運まみれのレディバグが乗車した新幹線内で巻き起こる、乗車マナーを守りつつのハチャメチャバトル! 全編コメディなのかと思うくらいの小ネタの大放出、スピード感満載なとんでもない悪ノリの126分!! さすがはデビッドリーチ監督、爽快なくらいにバッタバタ人がいなくなる!!さらにクセが強いキャラのオンパレード! 口悪いしメリケンサックで全てをぶち壊す暴力の塊、色気全開なみかんとトーマス大好きレモンの愛すべき兄弟がとくに大好き!! 真田さんの殺陣シーンはとんでもなくカッコ良すぎた!!! 魅力しかないブラピの素晴らしさ!!!ドウモアリガトウ!! 豪華すぎるカメオ出演にも度肝抜かれたし、吹き出しちゃった! 日本人ならツッコミどころ満載なんだけど、それがまためちゃくちゃ面白い!!ただ米原駅だけは忠実です。 ただ、今までの海外作品のとんでもJAPANとは違い、かなりのJAPANリスペクト愛があるからこそ良い!! 最後には全てきっちり伏線回収してくれるのでめちゃくちゃスッキリして観終わります!! ブレットトレイン最高!!!!!
日本人にとっての日本のリアルに関してはクソ。 ファンタジーとしてみるなら120%楽しい。 特に最後の30分ぐらいの真田裕之劇場は秀逸だったのでは
わかりやすくいうと、日本の小説が元だが無理矢理に外国風味の味付けでごちゃ混ぜにしてなんか無理矢理に力づくで蓋を閉めてそれをシャカシャカとシェイクして最後に蓋を開けるとボカーンといろいろ飛び出して開放させた感じ。わかりにくい?(笑) もうそれはそれは圧倒的な満足感ありましたよ。 エンディングはブルーハーツの「トレイントレイン」を流して欲しかった。
21世紀になっても海外から見たら日本てこんな感じなのか、と思った。 ストーリー構成などは個人的に嫌いじゃないんだけど最後は「劇場版 鬼滅の刃」みたいだった。 舞台は新幹線の中もちろんJRでの撮影許可は下りなかったから仕方ないがとにかくコレジャナイ感がいっぱいの作品だった。 見たのが吹替版だったけど日本人である真田広之が別人が吹替していたのは驚いた。
見始めたたあたりから、シーンが、列車車内とかばかりなので、ローコスト映画で、今ひとつなのかなとは思ったが、ストーリーで楽しませる映画だった。 最後の方の、脱線シーン以降も、セットも小規模で、洋画の質ではない感じがした。そこは、残念? 原作本をよんでないので、機関車トーマスは、映画だけのネタなのか、気になった。 ブラピとか、大物俳優が出なかったら、観客数はのびなさそうです。
つまんねー てか アニメだな
日本を背景にして舞台設定してたけど映画の中にそこが日本かなとあまり見えないです。しいて言われると架空の日本みたい気がする?それで一層国とかそういう要素を隠して物語り自身に磨くほうがいいじゃん?
サプライズゲストたくさん出てきて楽しい。なんちゃって日本だけどコレはありですね。PART2作って欲しい。
伊坂幸太郎の『マリア・ビートル』を原作とした『ジョン・ウィック』シリーズのデヴィッド・リーチ監督による、ノンストップアクションムービー。 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』のブラッド・ピット主演、『スレンダーマン 奴を見たら、終わり』のジョーイ・キング、『TENET テネット』のアーロン・テイラー=ジョンソン、『エターナルズ』のブライアン・タイリー・ヘンリーに加え、日本の新幹線が舞台ということで、真田広之、『ザ・ボーイズ』シリーズの福原かれんら日本人キャストの姿も。ちなみに、監督もカメオ出演している。 長いブランクから復帰した殺し屋のレディバグ(ブラッド・ピット)は、東京発京都行きの新幹線からブリーフケースを持ち去る任務を受けるが、車内は、大物のマフィアであるホワイト・デスに関係する曲者たちで溢れかえっていた。 痛快バイオレンス・アクションという点ではクエンティン・タランティーノ作品の系譜をたどった、今となってはありきたりなジャンルだが、列車内という閉ざされた空間と映画との相性はやはり抜群で、極端にデフォルメされた登場人物たちを受け容れられれば、割と楽しめる作品ではないか。 斬新さが皆無だったわけではなく、登場人物の1人としてウォーターボトル目線のシーンが差し込まれたのは興味深かった。コーラの企業コマーシャルっぽくもある。 原作者の伊坂幸太郎が、「何この日本!?」と驚いたように、コロナ禍で日本における撮影ができておらず、冒頭に映される東京の街並みは日本人である我々からしたら違和感のあるものとなっている。 真田広之はもちろん素晴らしかったのだが、日本人俳優の起用が少ないのも気になる。
面白かった。日本の描写については、突っ込みどころしかなかったけど。 ブラピもカッコ良かったけど、真田広之がものすごくカッコ良くて、それがとて嬉しかった。
ヘンテコな日本描写もまったく気にならず 役者も皆、良かった
原作は「マリアビートル」っていうタイトルで、生田斗真主演の「グラスホッパー」とも同じ作家、伊坂幸太郎さん。 映画の登場人物が次々と現れる疾走感が最高でした!舞台の日本が現実と仮想を融合した派手な演出もコミカルで面白かった。 何より久々見たブラピが主演の映画で嬉しかった。
終始違和感しかなくて、これ日本?舞台日本じゃなくても良いんじゃない?こんなに暴れ回ってるのに乗客気が付かないの?最強の集団みたいな事言ってるのに武器は鉄バット?などなど。 日本刀振り回していれば日本!みたいな古い海外の映画を観てるみたいだった。 豪華なキャストでアクションとかは面白いが、イマイチ
あだ名の付け方も特徴があって、ノンストップな感じで笑わせて貰えました。 シリアスなストーリーも入っているのですが。。。
ブラックジョークに振り切ってる作品なのでしょうが、リアルや作り込まれた中にジョークがあるから笑えるのであって。 全体的にCGなどお金はかかってそうですが、雑な感じがしました。 アクションは良きです。 記憶には残りそうにありません。