オードリーが!
オードリーがかわいい! イタリアの街を歩きたくなるような映画!
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永遠の都ローマを舞台に、欧州歴訪中の小国の王女アンとアメリカ人新聞記者ジョーとのロマンティックで切ない恋を描いたラヴ・ストーリー。アカデミー賞ではオードリーの主演女優賞、原案賞、衣装デザイン賞(白黒)の3部門を受賞。アン王女(オードリー・ヘプバーン)は次なる訪問地ローマを訪れた。だが公式行事の連続に20才を過ぎたばかりの若い王女は苛立ち、疲れ切っていた。鎮静剤を飲んだものの逆に目が冴えて眠れなくなったアンは、侍従の目を盗んで夜の街へ出た。だが歩いているうちに薬が効いてきてベンチで寝こんでしまう。そこへ通りかかったアメリカの新聞記者ジョー(グレゴリー・ペック)は、彼女を王女とも知らず自分のアパートへ連れ帰る。
© 2025 Paramount Pictures.
オードリーがかわいい! イタリアの街を歩きたくなるような映画!
どんな立場でも、どんな環境でも、どんな状況でも、恋に落ちちゃったんだもん しょうがないじゃない 好きなものは好き!
オードリーヘップバーン大好きです。前作見てます。でも本作はオードリーが可愛いとかそういう部類に収めてほしくない。最高の男気映画だと思う。つまりグレゴリー最高です
名作ながらこれまで観たことがなかった映画。 オードリー・ヘップバーンのローマでの出来事後の一挙手一投足が美しい。 (もちろん映画の中すべてで美しいけれど!) 宝物のように心にしまっておきたい映画。
有名な映画だけど、ずっと見る機会がなく、ようやく鑑賞 モノクロだし、昔の恋愛ものってあんまりかな、って思ってたけど、見始めたらオードリー・ヘプバーンがあまりに可愛らしいのでびっくりした 自分もそうだけど、オードリーがそんなに好きでなくても、この映画を観たら魅力がよくわかると思う 純粋でスレてなく、好奇心が強く、少女のような愛くるしさと女性の強さを持った感じ、この演技はすごいなぁ グレゴリー・ペックの落ち着いた声と、ちょっとおどけた演技もすごく良かった このときオードリーは24歳、グレゴリー・ペックは37歳・・・映画の中では「若い男性」みたいに言われてたけど、結構歳の差(笑) ローマのコロシアムや真実の口など、自分でも知ってる有名な観光スポットがたくさん出てくるので見ていて楽しいし、個人的にはオードリーが街をスクーターで暴走するシーンが可愛らしくて好き グレゴリー・ペックが同僚の女性が飲んでいる飲み物を拝借して一口飲んだり、酒場で大勢の人たちがダンスを踊ってるシーンなどでは、ついついコロナのことを考えてしまう自分は毒されてるのかな・・・ とにかくずっと楽しそうにはしゃいでいるオードリーを観ているだけで楽しめる作品 ラストの2人の別れも、めちゃめちゃ湿っぽくなく、ちょっと切ない感じが堪らない そして、最後の記者会見、一晩で女性として成長したオードリーの演技がすごく良かった
最初から最後までオードリーがかわいすぎる。
吹き替えプロジェクトなるもので観た。序盤のストーリーを全く忘れていたので良かった。
午前十時の映画祭にて鑑賞 美しくも切ないラブストーリー たとえ1日でもずっと記憶に残るという言葉通り 恋愛は期間や回数ではなく その過ごした時間が大切なのだと気付かされた。 そして、オードリーの魅力は凄まじかった。 「見惚れる」のではなく「見惚れてしまう」という表現が正しい。 鑑賞中もずっと、なんて綺麗なんだと感動 同じ時代を行きたかったですなあ
人生の必修科目にこれなかったっけ?みんな見てるよね?笑
赫本的脸占满整个大屏幕时,才体会到一种真正的美所传递出来的感动。 两人逃跑时看见一只夜色中的猫,算是一次观影新发现。
オードリーヘップバーンがとにかくかわいい美しい!ずっとみていられます 😭 古い映画ですが服も町並みもとてもお洒落でストーリー問題なくよかったです。いつかイタリアへ行く際はこの映画を見返して行きたいです。
なんならDVD持ってるし、いつでも見られる。 でも、やっぱりスクリーンには敵わない。 オードリーがハリウッドで売り出した頃、女優はグラマーでなければ売れない時代。 痩せっぽちのオードリーは最初は相手にされなかったという。 細いウエスト。 今見てもオシャレなファッション。 あまりに有名なショートヘア。 そりゃハンサムな新聞記者も恋に落ちちゃうわ。 真実の口のシーンの無邪気なオードリーの可愛さはスクリーンの中では決して色褪せる事は無い。 モノクロなりの美しさはあるけど、これがカラーで見られたら、あのスカートは何色なんだろう? ラストシーン ブラッドリーと同じ期待感を持ちながら、わずかにカメラのアングルが変わるあたりのブラッドリーの表情が素晴らしい。 #午前十時の映画祭 #ローマの休日
なかなか見る機会がないので、見れて嬉しかった(小並感
TOHOシネマズで名作選をやっているのを知り鑑賞。 何度かビデオやTVでは拝見していたが、やはり映画館のスクリーンで拝見して良かった! 機会ありローマを観光し、イタリア語の簡単な言葉も分かり、学校で習った英語も役立ち、隅々まで見応えたっぷりと。 やっぱりラストのシーンは胸が熱くなり…白黒でも、白黒だからかな?心に深く刻まれる。
古い映画でもいいよね