絵柄も独特で面白かった!
レオナルドの吹き替えで琉弥君が声優を務めてるので見に行きましたが、思っていた以上に面白かったです!主人公の亀たちの活躍は勿論、コメディーも沢山あって飽きずに見れました!続編待ってます! 後、琉弥君の声がやっぱり良すぎで声だけでもカッコよすぎました!!
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子供のころより人間から隠れて暮らしてきたタートルズたち。普通のティーンエイジャーとして彼らが住むニューヨークのみんなに愛され受け入れられたい。その願いを叶えるため、新たな友人エイプリルの助けを得つつ謎の犯罪組織との戦いに繰り出す。そんな彼らの前に現れたのはミュータント化した敵の大群だった。
© 2023 PARAMOUNT PICTURES.TEENAGE MUTANT NINJA TURTLES IS A TRADEMARK OF VIACOM INTERNATIONAL INC.
レオナルドの吹き替えで琉弥君が声優を務めてるので見に行きましたが、思っていた以上に面白かったです!主人公の亀たちの活躍は勿論、コメディーも沢山あって飽きずに見れました!続編待ってます! 後、琉弥君の声がやっぱり良すぎで声だけでもカッコよすぎました!!
スタイリッシュな画面が最高!まるで壁画アートようにあえて手書き感を残したかのようなっこいい絵で埋め尽くされたスクリーン。そこにフレッシュな若手俳優の声が乗ってとても新鮮な感じ。 4人(匹?)の亀はその特殊な見た目から師匠とともに地下生活をしているが、10代らしく、疎外感に苦み、何かに憧れを抱き、好きなことに没頭してたり、この状況を変えたいと目上の人に反抗してみたり…と非常にリアル。4人の掛け合いもわちゃわちゃ感があって可愛いし、私もこんなことあったなと思い出し懐かしい気分になった。
懐かしい。 確か全米で大ヒットと鳴り物入りで実写版か日本にやってきて劇場で見たがあんまりピンと来なかったのを覚えている。ビジュアルがカッコいいと思えなかった。そんな上っ面だけを見る幼い見方だったと今は思う(今でもカッコいいかどうかは映画を見る時の大事な要素なのでそんなに変わってないか笑)。 今回、カッコよかった。 落書きが動き出す感じ。 見たことないこんな感じ。 「カッコいい」という感情はティーンエージャーにおいては最重要課題。まさにティーンエージャーものであった。 PS.落書きが動き出したような肌触りで、小さい頃にお気に入りだったポンキッキの「おふろのかぞえうた」で湯気でくもった窓ガラスに書いた宇宙人が動き出すシーンを思い出した。いえい、いえいいえい、いえい、わわわわ〜。なんで好きだったがよくわからん。なんかわからんけど好きなものってありますよね〜。そしてそれはずっと好きですよね〜。 ジャッキーチェンが声優を〜。 近くでは吹き替え版しかやってなかったわコンチクショー!
このシリーズをみたことがありませんでしたが、誕生秘話ということですんなりと作品を理解することができました。
スパイダーバースといい本作といい、最近の海外アニメのクオリティの高さすごい。 厚塗り感がもはやアートを見てる気分。 乳搾りシーンは何見せられてるんだろうって感じだったけど…笑 絵が綺麗だしストーリーはあれかなと舐めてたらそんなことは全くなかった。 続編も楽しみ! どのミュータントも可愛いんだけど個人的にはモンドが好き、グッズ出ないかな〜
15年前、孤独な科学者ストックマンが開発した「ドロドロ」が爆破された研究所から下水道に落ち、ネズミと小さなカメ4匹に付着した。「ドロドロ」によってミュータントと化したスプリンターとタートルズ(レオナルド、ラファエロ、ミケランジェロ、ドナテロ)であったが、ハエのミュータントであるスーパーフライが人類殲滅を目論んでいることを知り、人間のエイプリルと共に立ち向かっていく。 監督は、セス・ローゲン。 出演は、ニコラス・カントゥ、ミカ・アビー、ブレイディ・ヌーン、シャモン・ブラウン・ジュニアらティーンに加え、ジャッキー・チェン、アイスキューブら。 ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズを知らないティーンエイジに、90年代にアニメを観て熱狂していた私と同年代の方にもオススメ。
ラジオでたすくさんが批評していて、予告みるとこまでは...ミュータントタートルズ?今ごろ?くらいの感じだったのに気になって気になって...我慢できずにレイトショー行ったらハマって...グッズもネットで注文して、もう1回観たい!世界観、映像、音楽、全て好き!
昨日吹替版を観てきた。ミュータントタートルズは30年前にアニメで観てて、凄く面白かってハマったのをよく覚えてる。懐かしく思いながらも、ストーリーが面白くて凄く楽しかった😄エイプリル役の日向坂46のきょんこ(齊藤京子)が上手かった。シュレッダーが最後の方に出てきたから、多分続編はあると思う。
ふんいき1番すきかも、おしゃれだし
みんなと違うものは受け入れられない 親はいつまでも子供がかわいい 自分が嫌なことは嫌って言える勇気 の話 最後市民全員が協力するところだけは ちょっとよくわからなかった
それぞれ個性のあるタートルズたちが可愛くて観ていて笑いあり、感動ありの物語です。人間とミュータントたちが共存する画期的な世界を描いていると感じました。タートルズたちの愛くるしい仲の良さも必見です!ぜひ一度劇場に観にいくのをオススメします!
最高、優勝 手書きのような、粘土のような、油絵のような、それでいて立体感があって。スパイダーバースよりは混沌としておらず。見やすい。最高 ・妖怪人間ベムのような切なさ。人間への憧れ、希望がある。ネズミ師匠も?そこがヴィランズ達との決定的な違い。希望や優しさが夢を叶えるっていう素敵な物語。夢を見ること、希望を持つ事が人間の行く末を決める。 それが代表的なのが、エイプリルでもある。 ・ティーンのヒーローオリジンとして、ジョンワッツのスパイディと近い。 ・メディアの煽動による(スパイダーマンFFHと別)勝利。起きてることは同じ。嘘を伝えるか真実を伝えるか。群衆の助け。 メディアの役割。真実を伝えるということ、ジャーナリズム。そこに至ったのがエイプリル! まあほんとは人を助けるところを映すなりしてほしいってのは、あるんだけど、彼らはヒーローにも至れてないティーンだから安易にそうはしない。 ・アメスパの1作目みたいなリレーで泣ける しかも、超名も泣き庶民、あんちゃんが手伝う。そこにヴィランズが入るのヤバすぎ。 ・エイプリルがゲロ吐くの笑える、で。克服したかと思わせておいて吐くとか、笑える。 ・これはネズミ師匠が成長する物語。人を疑ってた。1番疑ってた。そんなスプリンターが最後に救われる。 ・成長のカセが程よく軽くて最高。 ヴィランズは同じ境遇にも関わらず、人間を殺めることを選んだ。それがスーパーフライ。 「居場所がない」それを見つけるために。 ・訓練シーンが省かれてるのめちゃ良い! ・今のティーン! ワイスピやBTSが好きで、恋もしたい、恋愛もしたい。 ・ヴィランのルック、ガーディアンズ3にあった名ばかりの多様性とは全く違う。ヴィランは本当にまた目がアウトで。そいつらが結び合う。 この作風の左右非対称なデザインが生きてくる。アシンメトリー。それが最大限発揮されてる、クリーチャー。 亀達は違うのも対照的! ・エイプリル実は少しぽっちゃりしてて。 ・友達にごめんね!!!って言うの最高 ・売名行為じゃなくてさ、ちゃんと助けよう。人間を。