泣いてしまった…
まさかの展開に泣いてしまった…またこの監督脚本コンビで次回作も作って欲しい…
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
ロボットになったひろしに、戸惑うみさえと大喜びのしんのすけ。美味しい料理を作ったり、家をピカピカにしたり、リモコンでも操作できる“ロボとーちゃん”は「ちょー便利」。しかしそれは、家庭での立場がすっかり弱くなってしまった日本の父親たちの復権をもくろむ、「父ゆれ同盟(父よ、勇気で立ち上がれ同盟)」による巨大な陰謀だった。正気を失った父親たちによる“父親革命”が勃発し、野原家も春日部も崩壊寸前…。その時、“ロボとーちゃん”がしんのすけと一緒に立ち上がった。
(C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2014
まさかの展開に泣いてしまった…またこの監督脚本コンビで次回作も作って欲しい…
やっぱりしんちゃん最高です!
とにかく感動もん! とうちゃーーーんっ!
最初はわらってばっかでチョーおもしろくて、最後とかは感動!感動! だれがみてもおもしろいですー 特に家族でみてほしい!
友達に誘われて普段みていないけど行ってみると、思っていた以上に感動!
小さい頃以来見に行ってなかったのですが、やっぱりしんちゃんは感動するしおもしろいです!
オススメです!泣けます!
まじで見た方がいいよ!ホント!笑 今回は想像超えるくらい感動して目から汗止まらなかった!お父さんの複雑な気持ちとお父さんだからってゆう。とりあえず色々考えさせられたし野原家最高だよ!ちちゆれ最高!いえーい!wwww
ロボとうちゃんとさよならするの泣けた
クレヨンしんちゃんを初めて映画館でみました。どっちの父ちゃんもかっこいいし自慢の父ちゃんだと思います!
しんちゃんは、映画館で見てほしい
最後、ロボが停止するシーンは父親が亡くなるような気持ちになる。感動作です。
しんちゃんは名作が多いですが、これもすばらしい。 多くはいいませんが、 笑い要素が多めです。子供からお父さんまで笑えます。最後はやっぱ感動。
ストーリー的には泣けてよかったけどあまり面白みがなかった〜
数々のクレヨンしんちゃんの映画の中で文句なしにベスト3入りする名作です。本物の父ちゃん、ロボットの父ちゃん、記憶は同じだからどっちも本物。どちらかを選ぶなんて、できないよね〜。一緒に行った娘が感動して泣きまくってたのも印象的でした。子供にもガツンとくる内容だったのでしょう。
クレヨンしんちゃん映画は、やはり原恵一のオトナ帝国という高い壁があるが、この作品はその壁を超えたのでは…??? 家族、父親というテーマでありながら高いエンターテイメント性で子供でも楽しめる商業的にも素晴らしい作品だと思います。泣ける映画はたくさんあるんあるけど、泣けて、こんなに笑える映画って本当にすごいと思う。さすがしんちゃん。 なかなかロボとーちゃんを受け入れられないみさえが切ない。切ない。切ないよ…。
幼稚園児のころからしんちゃんファンですが、、 とても心に響く映画でした。 やはり、さすがしんちゃん。笑あり、感動あり、シュールあり。 最高です!