映画では無い
大画面でAmazonプライムを見ている感覚でした!オープニングとエンディングもアニメ版と一緒だし、3回も流れるのでテンポも悪く、ストーリー性は無いです。映画作品としてはではなくて、アニメを大きな画面で観たいだけの方にはオススメ。
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吾峠呼世晴による同名漫画(集英社ジャンプ コミックス刊)を原作としたアニメ『鬼滅の刃』から、激闘を繰り広げたアクションシーンと心を揺さぶる物語が話題となった「遊郭編」の第十話、第十一話の劇場初上映と、2023年4月放送開始の「刀鍛冶の里編」の第一話を世界初公開。
©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
大画面でAmazonプライムを見ている感覚でした!オープニングとエンディングもアニメ版と一緒だし、3回も流れるのでテンポも悪く、ストーリー性は無いです。映画作品としてはではなくて、アニメを大きな画面で観たいだけの方にはオススメ。
やっぱり鬼滅の刃は最高だわ 特に宇隨と妓夫太郎との戦うシーンは鳥肌たった 刀鍛冶の里編もめちゃくちゃ良かった 蜜璃ちゃんの裸シーンは男には刺激が強いねwww
本当に詐欺じゃない???
遊郭編ばかりで、つまんない。
TV放送の時から、宇髄さんと妓夫太郎の戦闘シーンは映画館のスクリーンで観たかった、と思っていたので実際観れて大変満足です。映像美、音響、迫力、素晴らしかったです。 無限城のシーンはあまりに壮大すぎて、まるでアトラクションに乗っているようでした。このシーンの不思議な感覚をもっと味わいたくて、映画館に通ってしまいそうです。 刀鍛冶の里編はちょうど気になる感じのところで終了したので、アニメが楽しみです!
詐欺でしょう?遊郭編って3分の二を占めることなんて!
IMAXで視聴、遊郭編1時間+上弦会談、刀鍛冶里編1時間の計2時間のボリューム 遊郭編は4Kにアップコンバートしてるから戦闘シーンがレベルアップしてます。でも編集や新規カットはありませんしTVアニメそのままですのでアバンやEDクレジットもTV版そのままです。 そこから上弦会談へ まずCG演出でアニメ映画のクオリティが限界突破します。 一気に吸い込まれますヤバいです(語彙力が無くなるほど圧倒されました) そして刀鍛冶編に移りますがTVアニメですので遊郭編と同じ空気感で進みます刀鍛冶編は先行上映みたいな感じなので充分楽しめました。 最後にもし鬼滅がまた映画化するなら上弦会談編並のクオリティで仕上げるならば煉獄越えは余裕だと思います ユーフォがもしかしたら2回目の映画化の時は「このクオリティで仕上げるのでヨロシク!」って言っているようにも感じられました。
先週、鑑賞いたしました。 スタートから3分の2はテレビ放送そのままです。大画面で観られるところだけは新鮮です。 最後の3分の1は、刀鍛冶の里編で、初めて観る映像で、ワクワクできました。 ただし、テレビ放送でも春には観られますので、慌てて観る必要はないかな、とも思えます。 総じて言うと、「そんなもんでしょ。。。」です。
観たい部分が短くてテレビ版の部分が大半だったのが残念
すっかり熱も冷め、既に知っている話をわざわざ観るのもどうかと思いつつも、やはり面白いのである。 テレビで観られる内容のものを大画面で観るためだけにお金を払いたくない人は、観ないで良いと思う。