舞妓必須3単語
周防正行監督の最新作というのもあり、朝早くから観にいきました! 舞妓の日々の稽古から、鹿児島弁と津軽弁のなまりから京都弁に矯正するのに苦労している小春ちゃんの頑張り…その頑張りをつい応援したくなる作品でした。 個性派俳優のミュージカル…笑いあり涙ありでした!
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古い歴史を持つ京都の小さな花街・下八軒(しもはちけん)は、舞妓がたった一人しかいないという、大きな悩みを抱えていた。ある節分の夜、八軒小路のお茶屋・万寿楽(ばんすらく)に、春子(上白石萌音)という少女がやってくる。春子はどうしても舞妓になりたいと懇願するが、どこの馬の骨ともわからない少女を老舗のお茶屋が引き取るはずもない。しかし、偶然その場に居合わせた言語学者の京野(長谷川博己)が、鹿児島弁と津軽弁がミックスされた春子に興味を持ったことから、なんとか万寿楽の仕込み(見習い)として置いてもらえることに。師匠や先輩たちに囲まれて、戸惑いながらも舞妓になるために奮闘する春子だが、厳しい花街のしきたり、唄や舞踊の稽古、そして何より慣れない言葉遣いに戸惑い、ついには声が出なくなってしまう。
(C)2014 フジテレビジョン 東宝 関西テレビ放送 電通 京都新聞 KBS京都 アルタミラピクチャーズ
周防正行監督の最新作というのもあり、朝早くから観にいきました! 舞妓の日々の稽古から、鹿児島弁と津軽弁のなまりから京都弁に矯正するのに苦労している小春ちゃんの頑張り…その頑張りをつい応援したくなる作品でした。 個性派俳優のミュージカル…笑いあり涙ありでした!
まったく知らない女の子でしたが、とても良い味が出てます。 また有望な女優さんが出てきました。 次から次と良い女優さんが出てきて、競争が激しいね。 観ているほうは、楽しいけど。 体が小さいけど存在感たっぷりでした。 これから楽しみです。
とってもかわいい舞妓さんだった!! 主演の女の子、たくさんの言葉を練習したんですね! ステキな女優さんでした(´∀`)ウン ファンになりました。
舞妓さんを目指して京都に出てきた田舎の女の子が京都の仕来りを勉強して舞妓さんになるっていう物語。彼女の頑張りに少し泣けましたね。
人生が楽しみたくなるしこの物語の中に入り込んで住んでみたい 楽あり苦ありってことだねー
ラクに楽しく観れました。
主演の女優さんがとても、可愛いです(*^^*)他の出演者さんも有名な方たちですが、それぞれ潰し合わずよい感じでまとまってます♪ 終わったあとは、気づくと舞妓はレディ〜と歌ってしまいますよ(*^^*)
萌音ちゃんやっぱり歌うまかった! キャストが豪華!
上白石萌音さんの歌がいいのはもちろん、他の俳優さんの歌もいい。特に私は富司純子さんの歌が好き、気づいたら口ずさんでて楽しい気分になります。紆余曲折あるけど、最後はほっこりする。ミュージカル好きだけど、邦画で?って思う人にも観て欲しいなぁーって思うぐらいしっくりきた作品。何度でも見れます。
なかなかないミュージカルで、主人公の女の子も歌が上手で面白かったです。 その子の舞妓になるまでの頑張りも凄く応援したくなりました。 ただ、その子の母親が元々舞妓だったならまぁ舞妓にはなれそうやなって思いました。
歌って踊って、少女が舞妓さんになるまでのマイ フェア レイディ。 笑って泣ける映画。
面白いけど映画館でみるムードの内容ではないかな…?笑