タイトルどおり
凶悪です。でも個人的にはもっと迫力が欲しかったなぁ。ストーリーはそうでもなかった。
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スクープ雑誌「明潮24」に東京拘置所に収監中の死刑囚・須藤から手紙が届く。記者の藤井は上司から須藤に面会して話を聞いて来るように命じられる。藤井が須藤から聞かされたのは、警察も知らない須藤の余罪、3件の殺人事件とその首謀者である「先生」と呼ばれる男・木村の存在だった。木村を追いつめたいので記事にして欲しいという須藤の告白に、当初は半信半疑だった藤井も、取材を進めるうちに須藤の告発に信憑性があることを知ると、取り憑かれたように取材に没頭して行く。 (wikipedia『ストーリー』より引用)
凶悪です。でも個人的にはもっと迫力が欲しかったなぁ。ストーリーはそうでもなかった。
全体的に良かったけど 記者の家庭事情いる?
思い出してゾッとする そういう怖さでした。 好きな映画ではないけど、すごい映画だと思いました。
こんなにリリー・フランキーに踊らされるとは思わなかった。最後の一言…言えよ!言えよ、決め台詞言えよ!
リリーフランキー気になります。さらりとやりこなすところが良い。終わり辺りの展開に単なる惨殺な物語では無い人の心の変化を感じさせられました。
ジジ・ぶぅのリンチシーンがエグかった
とにかくピエール瀧さんとリリーフランキーさんの演技がヤバすぎる(もちろん良い意味です)。狂気に満ちた台詞や救いの無いラストは、冷たい熱帯魚に通ずるものがあります。実際にあった事件というのも鳥肌。バイオレンス物が好きな私は大変気に入りましたが、他人にオススメはしずらい作品なのでこちらの評価です。