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イコライザー THE FINAL ポスター

イコライザー THE FINAL

4.3 2023/10/6 (金) 公開
アクションR15+アメリカ
チケット予約

あらすじ

元CIAトップエージェントのロバート・マッコール(デンゼル・ワシントン)が、19秒で世の悪を完全抹消する[仕事]請負人(通称:イコライザー)として暗躍する姿をスタイリッシュに描いた『イコライザー』シリーズ最終章となる本作は、ボストンを離れ舞台はイタリアへ。訪れたシチリアでの事件をきっかけに、肉体的にも精神的にも限界を迎えたマッコールは、南イタリアの静かな田舎町に辿り着く。優しい人々に救われたマッコールはこの街を安住の地と心に誓い、イコライザーのスイッチともいうべき腕時計を外すことを決意。そこで穏やかに新たな人生を送るはずだった。しかしその小さな街に、やがてイタリア全土を恐怖に陥れる危険が迫った時、マッコールはシリーズ史上最も強大な悪と対峙することになる。

場面写真

予告動画

イコライザー THE FINALの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
アントワーン・フークア
キャスト
デンゼル・ワシントン/ダコタ・ファニング/デヴィッド・デンマン ほか
配給
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
公式サイト
https://www.equalizer.jp/

クチコミ

シリーズほんとにファイナル?

- 2年前

今回はイタリアシチリアが舞台。殺しの世界にクセがありすぎ!今シリーズもエグい殺しが満載でイコライザーシリーズの真骨頂かな。これで最後?

強えー

- 2年前

もっと続け欲しかったなー もう70歳間近...仕方ないか

アクションもの

- 2年前

あまり期待しないで アクションものとして観たら キャラが強烈でデンゼルワシントンが ぶれないキャラで見応えあった

User20230123233710 ネタバレ

🐙

- 2年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

安息の地を求めるロバートマッコール 銃の撃ち方で笑っちまったよ! 目ん玉から あと、殺した時に目を見てるの怖い もはやホラー

強すぎてホラーかつコメディに

- 2年前
シチリアにてイタリアンマフィアのアジトを壊滅させた最強の調停人ロバート・マッコールだったが、ちょっとした油断により瀕死の重傷を負う。 目覚めたマッコールは、安息の地・アルタモンテに辿り着き、異常な正義感から自身を解放することも考えたが、そこ… 続きを読む

シチリアにてイタリアンマフィアのアジトを壊滅させた最強の調停人ロバート・マッコールだったが、ちょっとした油断により瀕死の重傷を負う。 目覚めたマッコールは、安息の地・アルタモンテに辿り着き、異常な正義感から自身を解放することも考えたが、そこにもマフィアの魔の手が忍び寄っていたのだった。 監督は、アントワン・フークア。 出演は、デンゼル・ワシントン、ダコタ・ファニングら。 同情の余地がない敵を憐んでしまうほど病的な粛清を披露する映画史上最強の必殺仕事人の戦闘を目撃したい方にオススメ。

9秒でやる!

- 2年前

本当に9秒でやるからすごい。 高齢なりのすごさが、ちゃんとやれてていい。

最高すぎて震えた

- 3年前

どうしても映画館で見たかったこの作品。 始めから最後まで一瞬も目が離せず(痛そうな場面一箇所目を背けましたが(T ^ T))、心底観てよかったですっっ かっこ良すぎましたっ 渋くて強くて最高でした しばらく余韻に浸れます

一枚の写真

- 3年前

さすがにワシントンは歳を取った 前2作に比してアクションは減ったが、静と動を巧みに使い分けた演出で2時間弱の勧善懲悪Storyは展開する イタリアアマルフィ海岸の港町の美しさは筆舌に尽くしがたいが、なんといっても極めつけは最後のシーン、1枚の写真だろう  やはり前2作を観ておくとよい

粉おやじ ネタバレ

お疲れ様です

- 3年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

シリーズ最後ですが… 結論からいうと、前作から空き過ぎです。 もうデンゼルワシントンも68ですので、アクション少な目です。ほとんどがスタント吹替。夜のアクションが多いのは、吹替にしてるからですよね。 まぁコロナの影響もあり、5年が長過ぎました。 しかし、名探偵ポアロもそうだったけど、なんか晩年はイタリアの話が多いな…歳取ると、イタリアって住みやすいの? ダコタファニングが、久々に映画で観た。これからの活躍を期待します。

これが最後

- 3年前

デンゼル・ワシントンさんの凄さ全開の作品だと思います。 これが最後なんて勿体無い限りです。 題名の意味とピッタリ来る内容とスリル満点で最高でした。

yasuhiro shibata ネタバレ

善を盾にした大量殺戮

- 3年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

デンゼル・ワシントン(RM)が強すぎて悪者をやっつけていくドキドキワクワク感は薄いのですがホラー/サスペンス的な描写は派手さに欠けていても緻密で面白くて善き者RMが善を盾に大量殺戮をしてる様を観るだけでも楽しめました ただ楽しみながらも始まりからずっと(どうしてこんな所にいるの?)という疑問でモヤモヤさせられるのですがその答えもちゃんと明かされてしかもそれがダコタ・ファニングと結びついてスッキリします また、暗闇のシーンが多くてDolbyCinemaで観たのは正解でした ぼくの中には「おっさんと少女もの」という映画のジャンルがあるんですがその傑作のひとつ「Man On Fire(マイ・ボディガード)(2004)」が約20年後にこんな風に回収されたというのもとても趣深いです

スカッとしたい方に良い‼️

- 3年前

マフィアの悪党振りが酷いが、マッコールの逆鱗に触れ華麗に解決してくれる様が見事でした!イコライザーとしての時計を外したが、又時計を着ける事に…最後は外した時計を又持ち去るってハメに、今後続編も期待出来る!マッコールの活躍は映画館がオススメです!笑

穏やかな余生を

- 3年前
容赦なし。 躊躇なし。 慈悲なし。 後悔なし。 弱点なし。 心配なし。 強敵なし。 ピンチなし。 お咎めなし。 マフィアかたなし。 圧倒的に強い。 それはもう安堵感を覚えるほどに。 死体から見せる手口の鮮やかさ。 全盛期の無敵のスティーブン… 続きを読む

容赦なし。 躊躇なし。 慈悲なし。 後悔なし。 弱点なし。 心配なし。 強敵なし。 ピンチなし。 お咎めなし。 マフィアかたなし。 圧倒的に強い。 それはもう安堵感を覚えるほどに。 死体から見せる手口の鮮やかさ。 全盛期の無敵のスティーブンセガールより強い。 「ランボー最後の戦場」の残虐シーンよろしくぶっ殺しマシーンぶりは爽快。 相手に攻撃する隙を与えない。 これがプロの仕事。 どんな仕事であれプロフェッショナルは美しい。 自分の仕事に誇りを持てと背中で語っている。 これが映画の100ある魅力のひとつ。 「メタファーとして人生の道標となる」 (捉え方次第。自分に当てはめるとと言うことですね。そのまま殺される前に先に殺せという学習ではない笑) PS.自分の居場所を守るためという動機づけが少し違和感があった。らしくないと言えばらしくない。今まで誰かのために戦ってきたマッコールさんだったから。結局はみんなを救ったことになるのだけれど。しかしもう自分のことを考えてもいいか。自分の命を顧みずたくさんの人たちを救ってきたしね。何よりマッコールさんが自分の居場所を見つけて幸せになってくれて嬉しい。どうかその場所で平穏で穏やかな日々を送ってください。

アマルフィ観光最高

- 3年前
最近、世界のある都市を舞台にして街をたっぷり見せてくれる映画が増えていないか? この映画はイタリア、アマルフィをとっくりと見せてくれて、それだけでも堪能できる。 悪い奴は徹底的に悪党面して悪く、いい奴は善人とはっきりしている勧善懲悪で爽快感… 続きを読む

最近、世界のある都市を舞台にして街をたっぷり見せてくれる映画が増えていないか? この映画はイタリア、アマルフィをとっくりと見せてくれて、それだけでも堪能できる。 悪い奴は徹底的に悪党面して悪く、いい奴は善人とはっきりしている勧善懲悪で爽快感十分。でも劇中で主人公が「お前は善人か悪人か?」と訊ねられて、「わからない」と言い、それが善人の証拠、という場面は笑った。 街に巣食う悪党を医師が「ガンcancerは治らcureない」と言っているのに、医師の言葉という原作の意図から離れ、字幕は独断的に誤訳していて、他にもあるのではないかと気になった。 なるほど、ガンに罹った方への配慮、というご指摘は気づきませんでした。素晴らしいと思います。でもそこまで深読みするなら、ガンに打ち勝つことがこの映画の意図だと思えば、やはり原作の言葉を大事にして欲しい、というのが私の思いです。

まあまあ

- 3年前

たしかに悪を気持ちよく成敗してくれるところがあったが

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