ジョン・ウィックもいいけど
やっぱ、ロバート・マッコールだよな 表向きは平穏と紅茶をこよなく愛するマッコールさん 裏の顔は元CIAエリート諜報員 悪党は一匹残らず全員始末する ファイナルとか言ってるけどまだまだ活躍してくれそうです
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元CIAトップエージェントのロバート・マッコール(デンゼル・ワシントン)が、19秒で世の悪を完全抹消する[仕事]請負人(通称:イコライザー)として暗躍する姿をスタイリッシュに描いた『イコライザー』シリーズ最終章となる本作は、ボストンを離れ舞台はイタリアへ。訪れたシチリアでの事件をきっかけに、肉体的にも精神的にも限界を迎えたマッコールは、南イタリアの静かな田舎町に辿り着く。優しい人々に救われたマッコールはこの街を安住の地と心に誓い、イコライザーのスイッチともいうべき腕時計を外すことを決意。そこで穏やかに新たな人生を送るはずだった。しかしその小さな街に、やがてイタリア全土を恐怖に陥れる危険が迫った時、マッコールはシリーズ史上最も強大な悪と対峙することになる。
やっぱ、ロバート・マッコールだよな 表向きは平穏と紅茶をこよなく愛するマッコールさん 裏の顔は元CIAエリート諜報員 悪党は一匹残らず全員始末する ファイナルとか言ってるけどまだまだ活躍してくれそうです
アントワーン・フークア監督、デンゼル・ワシントン主演による3作目。イタリアが舞台の本作は、イタリア好き、イタ車好きにもたまらない作品となっています。デンゼル・ワシントンもおんとし68歳。そのせいか前2作よりアクションは控えめでしたが、それでもマッコールが外道達の息の根を静かに仕留めていく様は迫力に満ちていて思わず拳に力が入ってしまうこと請け合い。今回はロバートが愛着を持ったアマルフィ沿いの街の住人も味方なので、ラストはグッとくるものがありました。これがイコライザーとしては最終作ということがただただ残念。。続編を待ちたい。
最新作を観るにあたり、過去作で復習して良かった。冒頭からかなり、えげつない、容赦ない。 こ⭕️すシーンはややトラウマ級。スプラッター映画のような感じですが、相手が悪人なので、最後は何故かハッピーな気分になる自分が怖い。 もう少し、尺を長くして掘り下げてほしい箇所もあった。とても面白い映画り
映画館で見てよかった。これぞ映画の醍醐味。テレビではあり得ない。デンゼルワシントンはやはり良いです。
最近テレビで1と2を見ました。 それまで全く見たことなかったんですが、 両方とも面白かったので鑑賞。 私のような人は勿論、全く見てない人も全然ついていける安心明快ストーリー。 細かい所は繋がってますが今作単独でも大丈夫です。 マッコールさん無双度増し増し! いやもうシリアルキラー級で怖いw でも殺られる奴らは清々しく超ク○外道どもなので、 いいんです!爽快なんです!と思わせてくれます。 ダコタ・ファニングが大人っぽくなってて、 憲兵さんの奥さん役の人もとても綺麗。 市井の人々の暮らしに感情移入できる見せ方。 R15+の暴力シーン耐性は必要ですが‥ 退屈する所はなくて、とても良かったです!
さすがにワシントンは歳を取った 前2作に比してアクションは減ったが、静と動を巧みに使い分けた演出で2時間弱の勧善懲悪Storyは展開する イタリアアマルフィ海岸の港町の美しさは筆舌に尽くしがたいが、なんといっても極めつけは最後のシーン、1枚の写真だろう やはり前2作を観ておくとよい
マフィアの悪党振りが酷いが、マッコールの逆鱗に触れ華麗に解決してくれる様が見事でした!イコライザーとしての時計を外したが、又時計を着ける事に…最後は外した時計を又持ち去るってハメに、今後続編も期待出来る!マッコールの活躍は映画館がオススメです!笑
容赦なし。 躊躇なし。 慈悲なし。 後悔なし。 弱点なし。 心配なし。 強敵なし。 ピンチなし。 お咎めなし。 マフィアかたなし。 圧倒的に強い。 それはもう安堵感を覚えるほどに。 死体から見せる手口の鮮やかさ。 全盛期の無敵のスティーブンセガールより強い。 「ランボー最後の戦場」の残虐シーンよろしくぶっ殺しマシーンぶりは爽快。 相手に攻撃する隙を与えない。 これがプロの仕事。 どんな仕事であれプロフェッショナルは美しい。 自分の仕事に誇りを持てと背中で語っている。 これが映画の100ある魅力のひとつ。 「メタファーとして人生の道標となる」 (捉え方次第。自分に当てはめるとと言うことですね。そのまま殺される前に先に殺せという学習ではない笑) PS.自分の居場所を守るためという動機づけが少し違和感があった。らしくないと言えばらしくない。今まで誰かのために戦ってきたマッコールさんだったから。結局はみんなを救ったことになるのだけれど。しかしもう自分のことを考えてもいいか。自分の命を顧みずたくさんの人たちを救ってきたしね。何よりマッコールさんが自分の居場所を見つけて幸せになってくれて嬉しい。どうかその場所で平穏で穏やかな日々を送ってください。
最近、世界のある都市を舞台にして街をたっぷり見せてくれる映画が増えていないか? この映画はイタリア、アマルフィをとっくりと見せてくれて、それだけでも堪能できる。 悪い奴は徹底的に悪党面して悪く、いい奴は善人とはっきりしている勧善懲悪で爽快感十分。でも劇中で主人公が「お前は善人か悪人か?」と訊ねられて、「わからない」と言い、それが善人の証拠、という場面は笑った。 街に巣食う悪党を医師が「ガンcancerは治らcureない」と言っているのに、医師の言葉という原作の意図から離れ、字幕は独断的に誤訳していて、他にもあるのではないかと気になった。 なるほど、ガンに罹った方への配慮、というご指摘は気づきませんでした。素晴らしいと思います。でもそこまで深読みするなら、ガンに打ち勝つことがこの映画の意図だと思えば、やはり原作の言葉を大事にして欲しい、というのが私の思いです。
たしかに悪を気持ちよく成敗してくれるところがあったが
ストレス発散、解消に最適の映画。こんな悪人、ヤクザ 殺しちゃえと妄想すると、デンゼル・ワシントンがちゃーんと痛めつけて殺ってくれる。善良な市民はあまり殺さないでと願うと、シナリオはちゃんと大事に扱ってくれて。悪人は凄く悪人です、悪人役にピッタリの役者を揃えて、痛々しくひどく苦しんで死んでくれるて、スッかーとなって映画館を出れた。最高❗️ だいぶ ストレスが溜まってる自分にビックリ。 街の皆がスマホを使って立ち向かうシーンで感動して、楽しいヤクザ皆殺映画。
今回はイタリアシチリアが舞台。殺しの世界にクセがありすぎ!今シリーズもエグい殺しが満載でイコライザーシリーズの真骨頂かな。これで最後?
もっと続け欲しかったなー もう70歳間近...仕方ないか
あまり期待しないで アクションものとして観たら キャラが強烈でデンゼルワシントンが ぶれないキャラで見応えあった
安息の地を求めるロバートマッコール 銃の撃ち方で笑っちまったよ! 目ん玉から あと、殺した時に目を見てるの怖い もはやホラー