予告篇がよく出来てた
実際には、オールドファンの 同窓会みたいな映画です
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“オバケだらけ”の氷河期、襲来!?奪われた夏を取り戻せ!世界の運命はゴーストバスターズに託された。舞台は、太陽が降り注ぐ真夏のニューヨーク。今回解禁された予告編は、猛暑が続くなか街の人々がビーチで海水浴を楽しむシーンから始まる。そんな中、海の向こう側から突如として巨大な氷柱が大量出現!悲鳴を上げながら逃げ惑う人々をよそにその勢いはとどまらず、一瞬にしてニューヨークの街は氷河期さながらの氷の世界に……。日々、ゴーストバスターズとしてニューヨークの人々をゴーストから守っているスペングラー家は、その元凶が*全てを一瞬で凍らせる”デス・チル”のパワーを持つ<史上最強ゴースト>であることを突き止める。果たして、彼らは*ゴーストに奪われた夏を取り戻すことができるのか!?
実際には、オールドファンの 同窓会みたいな映画です
バカバカしさが売りの映画だと思っているので、ヒットしてまったが故にちゃんと作りこまれてしまうとだんだん魅力がなくなるのだな、と腑に落ちた。 映画としてはそれなりには楽しいし、マシュマロマンや懐かしいゴーストたちには胸踊るが、このシリーズはもう作られなくていいかな。 なお前作たちは復習したほうが楽しめることは間違いないかと。 実の子供が監督を継いだことの感動はレビュー点に上乗せしてもいいのかな、、。まあいいのか。
ストーリー展開がよく飽きさせない映画になっている。 このシリーズを愛する人には、前作最終シーン同様たまらない場面や、初期2作への愛を感じる。 ゴーストとの対決シーンと言うよりも、主人公の心の成長を中心にストーリーが展開されるので全く飽きない。 ポッドキャストが凄く大きくなっていて、驚くとともに彼はなぜニューヨークにいるのか? まぁ、気にしないことにしよう。
良いところを撮ろうと思い過ぎて総評としてはおもしろくなかった。初代メンバーを出演させるなら量子物理学と科学とかの知見は不要であの曲を流してゴーストのハチャメチャを見たかった。新旧おり混ぜるからどこを目指すかを失いヒューマチックな仕上がりになってしまった。家族愛なんて持ち込まない方が良かったのでは。グォーとしか言わないマザーゴーストが女の子「フィービー」ビームであっけなくでは物足りない。新旧共存の路線を今後もいくなら本作限界かな。 2024.11.20
映画館に観に行ってよかった。 普通に面白かった。 寝ず最後まで見れた。
やはり睡魔に勝てず(;´Д`) 烏龍茶を飲みながら最後まで寝る事なく鑑賞した。 退治する際に建物を壊したり多重事故を引き起こしたりと、やることはハチャメチャだったから、当然ながらニューヨーク市長からお咎めを食らうのだがその際に15歳のフィービーが未成年であることを理由にゴーストバスターズのメンバーから外されてしまう。心を閉ざしたフィービーに寄り添うように現れたのはまさかのお化けだった。 亡き祖母が持参していた物を骨董屋に売り出した事を機に、物に封印されていた強力な霊がフィービーのある出来事でよみがえってしまい最終的には対峙することになるが初期のゴーストバスターズも現れ力を合わせ激闘の末に退治する。 普通に面白かった! ってかミニマシュマロマンが超絶可愛すぎる(≧∇≦) 我が家のペットにしたい(笑)
ゴーストバスターズは1作目から観ていますが、初期の作品はビルマーレイの個性が大きく貢献していたのでないでしょうか? 娯楽作品としては楽しめますが何かもう少しと思ってしまいます。
主人公の女の子は魅力げありましたが、他のキャラは旧キャラの方が存在感が高かったと思いました。 子供の頃に見ていた登場人物がやはり記憶に残っているからでしょうが。ピーターやレイの魅力に新キャラは勝てませんでした。 ニューヨークが舞台なのは良かったですし、昔からいるゴーストの登場もよかったです。 ただ、ラスボスの魅力がありませんでしたし、戦う場所も広い舞台がよかったです。 続編はいいかな〜って思います。
ラスボス戦の作りは前作より見応えありました。cgも迫力あって良かったです。ただそこに至るまでが長いです。探索や会話シーンがとにかく多いし長くて途中で眠くなりました。無理矢理2時間に伸ばした感じです。
オフザケ過ぎる内容で可愛い👻オバケ達でしたが、内容はあって無い様な物でした!暇つぶしに良いかな!