まるで中国共産党への star star star star star - 2年前
踏み絵のような映画です。トニー・レオンファンて、日本にも昔から一定数いて、観に来てるのは、そういう大人の女性中心でした。固定客を裏切らない徹頭徹尾ナルシストのトニー。それは、それで良いのですが、観に行った理由は、中国本土での大ヒットと、日本… 続きを読む 踏み絵のような映画です。トニー・レオンファンて、日本にも昔から一定数いて、観に来てるのは、そういう大人の女性中心でした。固定客を裏切らない徹頭徹尾ナルシストのトニー。それは、それで良いのですが、観に行った理由は、中国本土での大ヒットと、日本国内でのマスコミも無音ぶり。まぁそういう映画でした。
日中戦争から〜太平洋戦争をどう捉えているのかは、やはり大事なんだと思いますよ、今とこれからの香港の映画の大スターにとっても。それが中国共産党の示す踏み絵だとしたら、踏まない訳にいかないんでしょう。
しかし日本人と日本人の精神性を舐め過ぎてるね、この監督は。重要な日本語シーンも意味不明だし。まぁ中国人には字幕読ませるので、本当の日本語などどうでもいいという態度が透けて見える。そのまま上映してる日本?の配給会社もどうかしてる。
こういう齟齬とも思えない劣悪な喧伝を放置しておく事で、独裁者の国では、自分の耳に都合の良い嘘を並べたてる者だけが、映画🦏でも評価され、真実は葬られ、やがて国家の危機という擬装を羅列しながら、隣国と隣人に刃を向けてゆく。
人類は今こそ、歴史から何を学ぶのか
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简直不要太期待、要周边!啊啊啊啊啊居然上映了在这! star star star star star - 2年前
太激动人心了,相信国民党的腐败会和这次的追风者一样深入人心!!!
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女性客ばかりで戸惑いました。(笑) star star star star star - 2年前
友人にムビチケを貰ったので鑑賞。
ド平日の昼なのにお客さんの多さに驚く。しかも女性ばかり。男はオレ入れて二人。メインの俳優さんが人気なんだろうな。
鑑賞後、ネットで相関図を見て色々納得。バイオレンスシーンは中々の迫力。
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ちょっと笑えたお客さん star star star star star - 2年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む 映画鑑賞後に多分ワン・イーボーのファンかな若い女性だったんですけど、劇中に日本兵が食事中に"俺はある有名人に似ているんだぞ"といって昭和天皇の顔真似をするシーンがあるのですが、昭和天皇を知らない世代からしたら…。
加トちゃんペにしか見えないようで(笑)
いやいや加トちゃんはもっと後に生まれてますよってただ苦笑いするしかありません(汗)
正直、日本語のセリフにも字幕つけるべきじゃないかなあって、ラストのワン・イーボーの日本語のセリフは"One more please!"レベルですよ。
内容は中華民国時代の上海事変が起きた後における政治思想の違うスパイの攻防が繰り広げられるというのがざっとした紹介になる。共産主義を支持する立場が今の中華人民共和国に、立場を追われた民主主義の支持層が台湾に逃れた、今作品は共産主義vs民主主義を題材にしています。
当時民主主義なのか共産主義なのか二分割していた中華民国国内において、どちらに賛同するかによって敵なのか味方なのか、渾沌としていた時代においてスパイ同士の愛情や友情なんて皆無に等しく信用し過ぎない者が勝つってぐらい心理戦による騙し合いの印象が強いです。
ラストの渡部をイエが殺すシーンはまさにそう言えるシーンではないでしょうか。
信用したら負け、騙した側が勝つ。
中でも印象的だったのが、イエが恋人で同じスパイのファンに結婚を申出たがあっさりとフラれるも、その後ファンはイエの同僚のスパイに殺されてしまうのだが、あのシーンだけはスパイとしてよりも人間味のほうが溢れているシーンで、イエが自我を失った唯一のシーンでもあるので非常にドラマチックだなあと思いました。
そのあたりの心理的な駆け引きが個人的には面白かったです。
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無名 最高だ star star star star star - 2年前
梁朝伟、周迅的演技一如既往的优秀!之前的谍战片周迅的《风声》、梁朝伟的《色戒》以及本次新晋小生王一博联手演绎的《無名》 都是经典之作!
值得一看!
只可惜为什么難波パークスシネマ、TOHOシネマ都没有上映。
第一次来大阪シネマート心斎橋来 才发现 这个电影院是专门上映亚洲热门电影🎬
希望在日本能够更多的观赏到中国🇨🇳很多优秀的作品。
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Hidden Blade is a must-watch star star star star star - 2年前
Amazing movie with beautiful cinematography a visual treat. “Tony Leung and Wang YiBo are showstopping. YiBo is undeniab… 続きを読む Amazing movie with beautiful cinematography a visual treat. “Tony Leung and Wang YiBo are showstopping. YiBo is undeniably menacing, a force that pulls you in with his attractiveness and charisma only to slit your throat. Leung is the empathetic thread throughout the film and continues to showcase why he has become a legend in cinema.”
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フェルメールの絵のようで star star star star star - 2年前
やばいですこれめちゃくちゃ面白いです
クリストファー・ノーランの作品ほどではありませんが時間軸が入り乱れて少しずつ描かれてぼやけていた一枚の大きな絵の輪郭が次第にハッキリ見えてくるような映画でした
ぼくは舞台である1940年代の中国につい… 続きを読む やばいですこれめちゃくちゃ面白いです
クリストファー・ノーランの作品ほどではありませんが時間軸が入り乱れて少しずつ描かれてぼやけていた一枚の大きな絵の輪郭が次第にハッキリ見えてくるような映画でした
ぼくは舞台である1940年代の中国について疎くて腑に落ちない/ぼんやりしたところが残っているのですが国民党と共産党と関東軍の関係や満州のことや1937年の上海事変のことを知っていたらもっとクリアに楽しめたと思います
画も音も素晴らしく折角IMAXで作られているようなのでIMAX観たいです
光と陰影、差し色の使い方がフェルメールの絵のようでそれがそのままアクションシーンになるっていうこんなの初めて観ました
中国映画恐るべし、です
強いて言えばトニー・レオンがどうしても中川家のお兄ちゃんに見えてしまってちょっと集中できませんでした( '͜' )
もう一度観たいです
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日本語に字幕が欲しい star star star star star - 2年前
中国で大ヒットと聞いて観に行きましたが、日本語が下手過ぎて少々イライラしました。
日本をバカにするようなシーンもありトニーレオンの演技が良いだけだと思いました。
中国共産党推薦の映画ですか?
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無名 star star star star star - 2年前
トニーレオンが変わらずかっこよく、スリル溢れた映画。
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HIDDEN BLADE star star star star star - 2年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む 諜報戦がテーマであるが、一昔前の中国映画よりは日本軍の描写は幾分まともに見えたし(それでも日本語台詞の不明瞭さは気になった)演出もどこかで見たような感はあっても洗練されているし、華麗さとおぞましさが同居する舞台設定や国民党、共産党、日本軍がそれぞれしのぎを削る様にはハラハラドキドキさせられる。だけど、だけどさあ…やっぱりどう転んでもプロパガンダだよねこれ、と当初から聞いてたことを改めて確認した次第であった。
そうじゃない中国映画もたくさん観てきたし、『ラスト、コーション』や『崖上のスパイ』など名監督が撮ってきた類似作品とどうしても比べてしまうのであった。特に前者はトニー・レオンつながりで好きな作品だし。
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無名 star star star star star - 2年前
騙された方が負けのスパイの世界。
とにかくワンイーボーがかっこよく美しい。
日本兵の残忍なシーンはキツかったのと、時系列があっちこっちいくので理解に時間がかかった。
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よく分からない star star star star star - 2年前
ノーランぽい時間のパズルと王家衛っぽいざらざらした古めかしい雰囲気や時折差し込まれるおしゃれな壁紙のある室内空間とそこに置かれる人物のカット。過去の素敵な映画の掻き集めの様な印象。
肝心のお話はさっぱりわからない。まず、日本人俳優の滑舌の… 続きを読む ノーランぽい時間のパズルと王家衛っぽいざらざらした古めかしい雰囲気や時折差し込まれるおしゃれな壁紙のある室内空間とそこに置かれる人物のカット。過去の素敵な映画の掻き集めの様な印象。
肝心のお話はさっぱりわからない。まず、日本人俳優の滑舌の悪さ。発話の最初の音がやけにこもるので、なんか始まったなぁと困惑している間に話が進んで行ってしまい、結局何を話しているのかついていけない。後半中国人俳優が日本語を頑張って話すシーンがあるが、明らかに何かが転じるキーとなる重要な単語が聞き取れなかった。悔しい。他の方も書かれている様に、日本語の会話にも日本語字幕を付けてくれたら理解できたのかも。視覚と聴覚の切り替えの限界を思い知らされました。次に時間が前後する構成も物語を理解させにくくしている。ツギハギだらけで登場人物の関係性も、何をしている人なのかもよく分からない。モヤモヤしたまま終わってしまったが、わかりたいからまた観ようという気にはなれない。
10年ほど前、北京で帰郷途中の出稼ぎ青年と話をする機会があった。彼にとって生身の日本人と接するのは初めて。その彼がまず日本人と聞いて思い浮かんだ名前が裕仁(拼音はyu ren?)つまり、昭和天皇。当時かなり衝撃でしたが、この映画を観て決して彼の様な人が少数派ではないと察した。
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観ることでオッペンハイマーの素晴らしさがより際立つ star star star star star - 2年前
GW一番のハズレ映画。
三回目のオッペンハイマーを観るべきだったと分かることに価値があると思いたいです。
事前知識をかなり求められるため、この感想は偏っている可能性は高いですが大多数のスパイのエンターテイメントを期待した方々の寝息とため息が… 続きを読む GW一番のハズレ映画。
三回目のオッペンハイマーを観るべきだったと分かることに価値があると思いたいです。
事前知識をかなり求められるため、この感想は偏っている可能性は高いですが大多数のスパイのエンターテイメントを期待した方々の寝息とため息がそこかしこにあったので同じ気持ちの方も少なくはないはず。
日本軍役のカタコトの日本語が聞き取れないのに字幕がないため一番辛かったし、目を瞑ってリスニングに専念しているうちに眠りに入ります。
登場人物の説明もなく、誰が何を考えているかわからなく感情移入もできなかったのに加えて
意図もなくツギハギに時系列を繋ぎかえたノーランもどきの悪手のためより混迷を極め、出来の悪い夢を見ているかのような体感時間3時間を超えるつらさでした。
深みのないセリフと無理矢理なアクション展開を無感情で見ながら、この茶番も全て原爆の力が吹き飛ばしたのだなとぼんやり思っていた時間が奇妙に面白い感覚で、同時期に上映していたことの幸運を感じました。でも観なくて良いかと。
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