期待↓
テイストも他のオーメンと少し違っており、これが初めなのかと思うともう一捻り欲しかった様な気分に。。。
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新しい人生を歩み始めたアメリカ人女性マーガレットは、教会で奉仕生活を行うために、イタリアのローマに到着する。しかし、マーガレットは悪魔の子を生みだそうとする司祭ローレンスの陰謀を知ってしまう。彼女は教会側のおぞましい真実に巻きこまれていく。
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テイストも他のオーメンと少し違っており、これが初めなのかと思うともう一捻り欲しかった様な気分に。。。
オーメンシリーズは全て観てきました。 新しくリメイクしたのかな?と思って観に行きましたがダミアンが誕生日するまでの話しでしたが。 何故今なの?と思い、もしかしたら双子のもう1人の話が始まるのかと思いました。 ただ悪魔の子供を人が作れるのなら神の子供も作れるのでは?と思ってしまいました。
ジャンプスケアで何度か驚かされますがホラーというよりも謀略を解き明かすミステリーでゆっくりジワジワとした展開を楽しめました 始めの「オーメン」は何度か観ているはずなのですが内容はほぼ忘れてしまっているので改めてまた観てみたいです 「オーメン」の威を借りただけの手抜きでいい加減なものじゃなくきちんと向き合って丁寧につくられていると感じました ただ おそらく性器だと思われるところにモザイクが掛かるシーンがあるのですがそれとは別にグロ表現もあってなんだかバランスに欠けていました
ダミアン誕生の物語。 悪魔は登場せず、代わりに奇獣が最後にチラリ。 ホラーなのに手に汗すら握りません。
通っていた短大がカトリック系で良かったと思った事だが、当該作品を見る際に注意して貰いたい。 カトリックの知識が無いと理解不能 そもそも映画オーメンってホラーっていうよりかはアンチキリシタンな内容なわけで、バイブル(聖書)に記載されている異端を元に悪魔の子ダミアンが誕生するのだが、カトリックの知識がないと山犬が何でとか説明がないために理解が出来ないと思う。 山犬は悪魔の子を生み出すために必要とあるがそのためには山犬との繫がりを持たなければならない。主人公のマーガレットがまさかの!?には驚かされたが、ダミアンを生み出すまでの過程やら、ダミアン誕生の瞬間は異種勾配を実現可能にした協会によって生み出されたのであり教会は教会で権威と権限を取り戻したいがために強い影響力が必要だった。 教会が世間の宗教は本当に必要なのかというデモの対象に晒されている。そんな社会情勢だったからダミアンが誕生したのかもしれない。 しかし、宗教はあくまでも信仰することで心の救いになるかならないかであり、権威云々ではない。 宗教権力に縋り付いてでも取り戻したい誇りや威信があるのか。変わりゆく時代の流れに取り残され、逆らおうとしているようにしか見えない教会のカオスがシュールとも言える内容だった。
きれいな顔ばかり。 どいつもこいつもきれい顔。 その全てに狂気を感じました。 何でだろう。 美しいものは怖い。 美しく整っているものは整理されて統一性があってその理路整然とした佇まいが狂気を感じさせるのだろうか。 例えばクラスのマドンナ的な女の子には喋りかけられないことと一緒だろうか。いや、これは違うな。オレみたいなもんがという自己否定感やな(笑)。結局は受け取る側の捉え方次第ということか。よくわからない。 とにかくなんか怖いのでした終始。全部。ゾッとする怖さですね。うまく伝えられずわかりにくくてすみません。 しかし、あくまでも悪魔は出ない(笑)。 悪魔が出ない悪魔の映画。 それでも悪魔の存在は感じられる。 いるよ絶対、悪魔は。 オーメン1の切れ味のいい怖さを引き継いでます。 原題「ザ・ファースト・オーメン」。まさにファーストクラスのオーメンで最上級オーメン。
私はホラー好きでないけど、予告編がホラーっぽくなかったので、期待通りで無難に面白かったです。この程度のホラー度が、初期の「いかにもわざとらしい首捻り」よりも、修道女や街並みの映像の美しさや宗教的、政治的策略の現代的なリアリズムも入って、私には程良く、大人が楽しめる映画だと思います。女性から見ても、演技上手い美少女、美女は良い!最近の特に邦画は演技出来ないブスばっかりで、邦画好きの子供達や刺激の欲しいホラー好きには物足らないでしょう。
うーん……だったらこうした方が、目的達成のためには合理的なのでは?と思う展開で、ホラーだから仕方ないのだが、感情移入も没入もできず…不満足。
えっとダミアンのお母さんって〇〇〇〇でなかったでしたっけ? 〇〇の〇がいるとか、続編作る気満々ですよね。 萎えました。
そういう展開か。。 でもちょっと強引かな