無題
原作を何も知らずに鑑賞。思ってたより観入ってしまいました。最後につれ急展開な感じがして、ちょっと置いていかれました。原作はもっと面白いのかな?黒島結菜ちゃん、よかった。
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乃木坂太郎による同名コミック(小学館ビッグコミックスペリオール刊)を堤幸彦が映画化。初めてプロポーズした相手は、獄中の死刑囚。元ヤンで児童相談員の夏目アラタ(柳楽優弥)が切り出した死刑囚へのプロポーズ。その目的は、“品川ピエロ”の異名をもつ死刑囚、真珠(黒島結菜)に好かれ、消えた遺体を探し出すことだった。毎日1回20分の駆け引きに翻弄されるアラタは、やがて真珠のある言葉に耳を疑う「ボク、誰も殺してないんだ。」日本中を震撼させる2人の結婚は、生死を揺るがす<真相(シーソー)ゲーム>の序章にすぎなかった…。
©︎ 乃木坂太郎/小学館扈 ©︎ 2024映画「夏目アラタの結婚」製作委員会
原作を何も知らずに鑑賞。思ってたより観入ってしまいました。最後につれ急展開な感じがして、ちょっと置いていかれました。原作はもっと面白いのかな?黒島結菜ちゃん、よかった。
サスペンスで、久々にいい作品にめぐり会いました。ストーリーもしっかりしてますし、主演の2人の演技がうまい。舞台劇でもやれるかも。
まさかのラブロマンス! リズムが良くて俳優さんたちもすごく良かった!
原作を知らずに観ました。 他の方の高評価程は楽しめませんでした。。
めちゃくちゃ面白かったし、感動もしたし、2回見に行った。
何が言いたい映画なのか最後までわからなかった。 何もサスペンスじゃないしくそほどしょうもなく、何を見せられてるのかと言うレベルの映画。 そして主演下手すぎ。
サスペンスかと思いきや、どっぷりラブロマンス。かと思えば、幼少期の虐待など、テーマが散らばっていて全てに中途半端な映画です。 前評判が良かっただけに、残念
俳優陣はとてもいい演技をしているが原作と話がちょっと違うのが残念だった。
夏目 アラタの結婚、堤幸彦監督作品ということで鑑賞。真珠役の黒島結菜さんの口元、ニッと、笑ってみたり、早口でまくし立てたり、どのシーンも引き込まれました。あのガタガタの歯でもチャーミングに見える。原作コミックを読まずに観たのですが、ストーリー展開も予想を超えて良かったです。
映画の時間内に収めるためだけど、原作知っている人は思うとこあるだろうなぁ… お話としてまとまっているし、黒島さんもすごく良かった。 個人的には満足でした。