ヴェノム
又、観たくなるほど、音響、映像、ストーリーが アタシには、ハマった🔥
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
『ヴェノム』『ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ』に続く第3作。ジャーナリストのエディ・ブロックに地球外生命体シンオビートが寄生し誕生したヴェノム。強靭で真っ黒な肉体と鋭い牙、長く伸びる真っ赤な舌で人を喰らう<最も残虐な悪>であり、マーベルコミックではスパイダーマン最大の宿敵となるダークヒーロー。<俺たち2人>でいることが、世界を破滅に導く。ヴェノムに隠された秘密を知る、無の神にして世界の破壊者ヌルが、2人を分かつ最大最凶の敵として登場!シリーズ最大スケールで描かれる2人の決死の逃亡劇と、ヴェノムの秘密を狙って容赦なく立ちはだかる最強の敵、シンビオートの創造主ヌルとの壮絶な戦い。「あいつは相棒なんだ」「エディ、最期まで一緒だ」。あたり一面が火の海と化すほどのラストの死闘の末に、<俺たち>2人が迎える最終章(ラストダンス)とは・・。
©2024 CTMG. © & ™ 2024 MARVEL. All Rights Reserved.
又、観たくなるほど、音響、映像、ストーリーが アタシには、ハマった🔥
1作目と2作目が良かったので、エディとヴェノムの物語の終わりを知るために観にいきました。 結論、観に行かなくて良いと思います。 他の方のレビューでもありましたが、 上映時間2時間未満で洋画にしては少しボリュームが少ないなか、 「そのシーンいる?」とツッコミたくなるシーンが多数でした。 ファンはもっとエディとヴェノムのこれまでの関係を振り返りながら迫力満点の戦闘シーンを観たかったのではないでしょうか。 戦闘シーンも最新のCGがふんだんに使われて、 制作者の努力は感じましたが、 戦闘のスケールがシリーズファイナルにしては小さく、 いまいち感情が揺さぶられない戦いでした。 結末もこの物語を終わらすために無理やり用意した展開に感じました。 賛否両論の映画だと思いますので、 気になる方はぜひご自身の目で確かめてみてください。
上映時間が約2時間と出ていて、予告なども含まれるので2時間もないものだと思って行きました。 それでも、全体的にいらないシーンが多いのでは?という感想です。 エディとヴェノムのラストになるなら、もうちょっと2人(?)のシーンを増やして欲しかったです。 もしかしたら、次の何かに繋がるのかもしれませんが、観たいものが観られなかった感は否めません。
面白かった。次へのカケラも残されていると感じた。
どこかでみたことある映像どこかでみたことあるクリーチャーたくさん良さそうなキャラが出てきたのにあんまり生かされていないのは残念 ヴェノムのエディ助ける漢気とアンゼたかしさんの(訳)はとてもいい
既視感のあるエイリアン。メンインブラックだっけ。スパイダーマンといい、ヴェノムといい。マーベル-SONYのシリーズモノは回を重ねる毎に、つまらなくなるのは何故?それはマーケティングとは名ばかりの、映画を見たオーディエンスのアンケート調査に依存し過ぎるから、でしょうね。 だいたい、5歳から12歳ぐらいの男の子とその親を ターゲットにしているようだが、話の設定が甘い、ゆるい、つまらない。子ども騙し? 最後また見てねオチ⁇ つくっている人達もつまんないんじゃないのかと思う。 だいたいラストダンスとかいいながら、次を予告するエンディングとかって、恥ずかしくないのかな。 ドルビーATOMSで見て損した。
ディズニーch.あたりで観れるならいいのかもしれないが、映画館で観るほどのクオリティではない。暇つぶしにはなる。 なお、シリーズ初見の人向けでもない。
まさかヴェノムでここまで感動するとは。今までで1番面白かった。 ポイントはやはりエリア51目指し、エイリアン信じる家族との交流。チョコレートありがとうのとこでうるっときた。 続編ありそうだけど、トムバーディーではなく、今回から出てきた、女性研究者だろう。トムバーディーだから、ヴェノムとの掛け合い面白かった部分あるので少し残念だけど、意外にいいかも、に期待。
ざっくりと本当にざっくりとまとめると最近のマーベル(SSU、MCUもしくはDCもそのようですが)のシリーズもの(もう全部がシリーズものの体裁でありますが)は、まず大きく新しいルールを1つ設けます。そしてそれを背骨にして今までで培ってきたそれぞれのシリーズの良いところを絡めていき、その新しいルールによってもたらされた結果を持って新しいゴールへ。この映画で申しますと明白に「コーデックス」なのです。封印している大悪党を解き放つためのカギがこのコーデックスで、2人の体の中で完成し、除去するには2人の内の1人が死ねばいい。よく考えるとわけわからん設定。ヴェノムが完成形を晒すとなぜか気付かれてしまうというおまけ付き。いろいろ都合のいい設定のように思えるが、それをVFXやら豪華俳優やらMCUの圧力やらの力技でおさえつけ有無を言わせない。しかし納得させられてしまうのは不快ではなくむしろ爽快ですらある。それは愛すべきキャラクターたちのなせる技なのかもしれない。四の五の言わずに楽しみなさいと言われて「はい。そうします」と思わず言ってしまうほど。UFO好き家族の絡んでくる感じも設定上は無理矢理ではあるものの何となく許せてしまう人柄たちなのです。キャラクターの人柄というのが大変大きい。その人の活躍を見たいと思うか思わないか。その辺で小さいことは気にしなくなるラインがあるような気がします。あくまで個人的見解ですが。というか自分の場合ということです。ダラダラと訳わからんことになりましたすみません。この映画は本筋からズレて描かれているようでありますが(本質はスパイダーマンありき)、それはそれで楽しい改変でありこのおまけ感が肩の力を抜いてみれる所以なのかもしれません。話の内容は難しいようであってもこのシリーズとこの「新しいルール」を抑えていれば十二分に楽しめるのであります。シリーズものはシリーズなので明らかにシリーズを全部見てこそ楽しめるというようなもんですが実際にワタクシMCU、SSU、DC全部見ていますが覚えてませんあんまり(笑)。なので全くシリーズを知らなくてもしたり顔で全部見たような顔で楽しんでやればいいと思うのです。ヴェノムが舌出して牙剥いてガオーだけが楽しいだけで見ましょう。楽しければ後で遡って楽しめばいい。製作者さんたちは賢い頭でこぞって万人が楽しめるようにしていますよ。身を委ねましょう。グタグタ言ってますが要するに楽しいから見て下さいということです。それ以上でもそれ以下でもありません。
設定ぐちゃぐちゃにして終わった。 シンビオートは人類の中間ではないし、寄生する相手には相性が良くないと無理な設定だったのが、誰でも寄生して大暴れ。 博士の過去の回想も意味わからないし、エイリアン好きの家族もいる要素だったか? ヌルが出て来てこれからじゃん! あと、チェンさんも意味わからんとこで登場してダンスしてたし、マリガン刑事戦えよ。。 泣かしい。。。 続編ほんとにないのかーー。?