神
期待を超えてきた。3時間は長いと不安だったが、皆トイレにも行かないし、ポップコーンを食べる音も一切しなかった。それくらい映画に集中できた。神作品。
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原作は吾峠呼世晴による漫画作品。テレビアニメ『「鬼滅の刃」柱稽古編』最終話の続きが三部作で描かれる。鬼になった妹の禰豆子を人間に戻すため、鬼殺隊に入隊した炭治郎は鬼との戦いを経て成長した。剣士と共に激闘を繰り広げた彼は、来たる決戦に備えて、仲間たちと合同強化訓練に挑んでいた。訓練の最中、鬼殺隊の本部である産屋敷邸に現われた鬼舞辻無惨に、駆けつけた柱たちと炭治郎は、鬼の根城“無限城”へ落とされてしまう。”鬼殺隊”と”鬼”の最終決戦の火蓋が切って落とされる。
期待を超えてきた。3時間は長いと不安だったが、皆トイレにも行かないし、ポップコーンを食べる音も一切しなかった。それくらい映画に集中できた。神作品。
クオリティが最高! 終始泣きっぱなしだった 映画🎬の内容は5000円くらいだしても良いかな〜と思った✨また見に行きたいな。笑
漫画の領域を超えている 最高! 終わった後に最高と言いなが 拍手をまたしてしまった!笑 因みにまた つられて何人かまた拍手をしていた!笑
いろいろ詰め込んでいるのに、全然ごちゃごちゃになることなく、人物描写や背景がしっかり入ってきた。そしてそれを際立たせる梶浦さん達の音楽と、ufotableの圧倒的映像美。最初からハラハラドキドキだった。泣くシーンは様々だが、猗窩座が狛治さんに戻っていくシーンがもうヤバイのに、恋雪さんの愛するヒトを迎える最後の言葉に、自然と涙が溢れました。鬼滅は鬼という敵に対してもしっかりしたバックヤードがあるので、観てるとそっちに感情移入してしまう。ただし童磨テメーはぜってー許さねぇからな‼︎ 2回目はIMAXで観ましたが音の迫力が凄まじかった。そして分かっていても同じシーンで泣きました。席は大抵全部埋まりますが、IMAXで観るのオススメです。 遂にDolbyで3回目。グッズコーナーは人だらけで諦めました。 来場特典変わったからまた観に行ってしまった。でも飽きないし、“おかえり”3連発で心が揺さぶられるのよ。 5回目にしてグッズ購入。推しの義勇さんはいなかったが、しのぶさんゲットで満足。 新しくなったキーヴィジュアルが最高にカッコいいので、6回目の訪問。義勇さんカッケー。 声優インタビューブックをゲットするために、出向。そしたら売店に義勇さんいて購入。嬉しいのう。 初めてMX4D に乗ってきたが、本当にアトラクション。動きは面白いし、匂いとかも出て斬新だが、落ち着いては観れないかな。 来場特典変更の為出動。そういう戦略と分かっていながら、行ってしまうし、観てしまう。やっぱおもろい。 席をプレミアムシートにしたら、没入感満載で集中して観れました。 もう狛治さんの特典なんて行くしかねぇよ!恋雪さん版も出るから、それまで待つ。 いやようやく狛治さんと、恋雪さんを並べる事が出来た。感無量。 しかし、この特典無双はいつ終了するんだろうな。まあ第9弾も貰いに行きましたが・・・ 10弾蛇腹型ポストカードはいいとして、IMAXは速攻埋まっているので、少し遠出します。 11弾のしのぶさんのメッセージボード感動的。
最初から鳥肌ものです!! 絶対映画館で観るべきです♡ 映画見た人とはやく語り合いたい… 5歳の子供は長くて少し飽きている場面もありましたが、(腰痛持ちの人はクッションをおすすめしますw) 大人は間違いなく見入ってしまうと思います!この映画の産まれた時代に生きていて幸せです♡続きは漫画で読み返そう♡映画はもう一度見に行きます!
ここまで期待され、その期待に応えるため無限の予算をつぎ込まれた作品を見ることは今後ないと思う。 是非とも映画館で見るべき。
只今観終わりました。 予想していた通り、良かったです。 戦闘シーンが大半を占めますが、猗窩座の過去が泣けてきます。 映画が12時15分からで、12時5分に着席し、映画終了後スクリーンを出て、時計を見たら15時11分でした。しかし、全く長いとは思いませんでした。それだけ、没入していたと思います。 内容は避けますが、いくつかの話が盛り込まれ、どれも惹きつけられます。個人的には胡蝶の戦闘シーン、最後はやられてしまいますが、カナオが駆けつけるシーンにグッときましたね。 映画館でどうぞ。
何から何まで最高だった。
迫力満点!作画も神! 全てが完璧すぎる。 鬼滅が好きで本当に良かったと思う! 一緒の時代に生まれてよかった! 制作に携わってくださった皆様に感謝です! 涙腺が崩壊するのでそこは注意、ハンカチ必須‼️ 続きもたのしみ! また見に行く! 観るなら絶対IMAXオススメ!
まぁ、本作を観る前から、超人気作であるし、超期待作でもあるし、他のアニメ映画よりも格段に制作費も掛けて作られているであろう作品である事は予測出来る範囲でしたが、ここまで凄い出来だとはっ! 引き合いに出してもどうかと思いますが、『シン・エヴァンゲリオン』を公開当時観た時に「これがアニメ映画作品の技術面での最高傑作だ!」と思ったものですが(ストーリー等はさておき)、多少時間は経っているとは言え、(方向性は若干違うものの)それと双璧を成すと言うか、それ以上と言っても過言ではない映像美でした。 多分、邦画アニメーション史上最高峰の作画だと思います。 よく「お金を掛ければ良い(面白い)映画が撮れる、という訳ではない(巨額を注ぎ込んでも駄作も山程ある)」と謂われます(確かにそういった面も多々あります)が、それは脚本であったり演出であったり演者のレベルに起因する事が多い様に思われますが、ことアニメーション(特にその技術面、緻密さ)に関しては、お金を掛けただけその出来に反映される様に感じます。 そこに物語の面白さであったり魅力的なキャラクター(声優陣の声や演技も含め)であったり構図や作画の妙であったりがプラスされる事によって、永く愛される作品に成るのです。 本作は言うまでもなく、原作が素晴らしい(多くの人に愛されている)のが第一ではありますが、それを「動く絵(え∶画)」としてどう見せるか?という事をお金と時間を掛けてやり込んだ事で、よりその原作を引き立たせる効果を増した様に感じます。 また、物語に関しても、単なる「勧善懲悪」に終わらせず、悪側(鬼達)の過去(生い立ち、境遇)を画く事でより深みを増し、彼等がそう成らざるを得なかった悲哀、また、その境遇を利用しようとする邪悪さと強大さ、そして、それでも愛する者達を守ろうとする正義側(鬼殺隊)の信念を可能な限り画き切っている為、非常に厚みのある構造に成っています。 その為、とても心を揺さぶられるのです。 何が「悪」で、何が「正義」なのかと。 私の隣の席の女性はずっと泣いておられました。 私も何度も込み上げて来るモノがありました。 これが「映画」なんだと思います。 また、緩急あるのもこの作品の良い所だと思います。 シリアス一辺倒に成らず、かと言ってオチャラケ過ぎもしない。 良いバランスです。 強いて弱点を言えば、前作(『無限列車編』)に比べると劇伴(挿入歌)のパンチ力が若干弱く感じられた事くらいでしょうか。 と言っても初見だけでの感想ですので、回を重ねるごとに感じ方も変わるかも知れません。 あと、本作は原作を読んでいてもそれを上回って存分に楽しめますが、未読であっても充分に楽しめます。 なんなら未読の方が、先が読めない分、興奮度は増すと思います。 もし、全くこの『鬼滅の刃』という作品を観た事が無い人でも、この際、取り敢えずブームに乗ってみるかくらいの感覚でいいので観てみてほしいです。 きっと、心に刺さるモノがあると思いますよ。