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破墓/パミョ ポスター

破墓/パミョ

3.0 134分 2024年10月18日(金) 公開
サスペンススリラーPG12韓国
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あらすじ

巫堂ファリム(キム・ゴウン)と弟子ボンギル(イ・ドヒョン)は、跡継ぎが代々謎の病気にかかるという奇妙な家族から、桁違いの報酬で依頼を受ける。すぐに、先祖の墓が原因だと気づき、お金の臭いを嗅ぎつけた風水師サンドク(チェ・ミンシク)と葬儀師ヨングン(ユ・ヘジン)も合流する。やがて、4人はお祓いと改葬を同時に行なうが、掘り返した墓には恐ろしい秘密が隠されていた。

場面写真

予告動画

破墓/パミョの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
チャン・ジェヒョン
キャスト
チェ・ミンシク/キム・ゴウン/ユ・ヘジン/イ・ドヒョンほか
配給
KADOKAWA=KADOKAWA Kプラス
公式サイト
https://pamyo-movie.jp/

クチコミ

結局悪者は日本人

- 2年前
長いですが飽きはしません。 ただねぇ…呪いとか信じない私としてはお祓いの場面とか失笑って感じです。真面目な顔してお祓いの儀式…しかも太鼓に踊りですか… そして出ました、悪者といえば日本。とりあえず日本を悪者にしておけば韓国人は喜ぶのでしょう… 続きを読む

長いですが飽きはしません。 ただねぇ…呪いとか信じない私としてはお祓いの場面とか失笑って感じです。真面目な顔してお祓いの儀式…しかも太鼓に踊りですか… そして出ました、悪者といえば日本。とりあえず日本を悪者にしておけば韓国人は喜ぶのでしょうか?村上?誰ですか?そして韓国人に変な日本語使わせやがって。イライラしました。 フライヤーに「2024年韓国No.1大ヒット!」とありましたが、ホントかなぁ? 俳優陣が豪華なだけに残念さが半端なかったです。チェ・ミンシク、老けてしまってびっくりしました。オールドボーイの時はかっこよかったのに…(泣) 占いとか呪いとか信じる人には刺さるのかもしれませんね。好き嫌いが分かれそうなストーリーでした。私は時間もお金も損したなぁという感想です。

たんくん ネタバレ

イイ役者出てるケド

- 2年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

アメリカ🇺🇸の病院で、怨霊が現れ呪いがスタートして、何かハリウッド映画っぽいスピード感で、冒頭の15分ぐらいは期待させるのだけど… 残念なのは、日本人のホラーファンの方が、、 因縁話にはうるさいんですよ。知らないのかな? 因縁がよくわからないママ終わり、なんか、解決した感じのエンディングは何か足りまミンシクだ。娘が腹ボテでドイツ🇩🇪人の嫁になって安心している場合じゃありません。 韓国人🇰🇷は、日本人🇯🇵が加害者である物語が大好きらしい。出て来る怨霊1は、太平洋戦争で朝鮮を日本に巻き込んだ、将軍村上(誰かはわからない)が、呪いの家族の祖父は、村上の下僕として朝鮮人を裏切った半島の国賊設定のよう。次の、怨霊2は、秀吉の命令で半島に上陸し暴れて、関ヶ原で討たれた武将。となれば小西行長しかいません。虎退治の、加藤清正は関ヶ原では勝ち組の東軍に鞍替えしてましたからね。 しかしこの2回の出兵では精神戦もアリ、有名な巨大なウンコを造作して陣地跡にばら撒き「日本人は巨人」説を流布した。というのがどうやら現代まで生きてました。また。日本でもそうであったように来島の異人達は鬼の扱いで嫌われた。と、つまりバカデカく角の生えた日本人は430年前から染み付いた、あるいは当時の日本人が、半島に植え付けたイメージなんだけど。今も生きている…この事実の方が日本人にはコワイ話だけど… という驚きは有りながらも、ヨコのものをタテにする肝心の重葬の理由(因縁)の説明が最後までありませんでした。続編でしょうか?

クマの仕業って……

- 2年前

キャストをみて、韓国映画ファンとしては見ない理由がありませんでした。 公開したばかりなので詳しいストーリーは口チャック。 見応えありました。 恐ろしいけど、スピード感あってあっとゆう間でした。 精霊?悪霊?の仕業の被害のはずなのにクマのせいになってる。 それって、最近日本でも「クマに襲われた」ニュースも実はクマじゃなかったりして。😱

期待はずれ…かな

- 2年前

韓国では「パラサイト」を超える大ヒットとの ことなので期待して観ましたが今ひとつ内容がわかりませんでした。 とにかく日本の将軍の亡霊が悪さしまくるw 日本人や日本語を作品に使うときに日本人の監修は入れないのでしょうか? 変な言葉遣いに違和感しかありませんでした。

とにかく長い

- 2年前

祈祷や儀式のシーンはワクワクするし墓から天丼式にヤバいものが出て来るのもテンション上がるのにいかんせんダラダラ長い上に淡々と進むので下手したら寝落ちする 化け物のデザインも中途半端で演出は怖いのにいざ出て来るとイマイチみたいな感じになるのも残念

前半30分はいいけど…

- 2年前

「2024年韓国大ヒット」の広告や韓国人の友人の面白かったという感想から、期待して行きましたが、うーん。 最初がシリアスで面白いだけに、あの後半の展開は残念すぎました。 そこからリアリティもなくなっていき、怖さも半減の半減ぐらいになってしまいました。 良い俳優がたくさん出演されているのに残念でした。

おもしろい!

- 2年前

韓国、陰陽師とかが好きなら楽しめると思います。少し長いですが中だるみはないです。

突っ込みどころはあるけど

- 2年前

話の展開面白いし韓国映画特有のしっかり練った画面作り、エンタメ性のあるお祓いの場面と見どころがしっかり詰まった映画!あとぜひ日本語監修もつけて

久しぶりに爆睡

- 2年前

前半の前半はテンポよく観ていて面白かったのですが、中盤からが長いこと長いこと、久しぶりに爆睡しました。何であんなに引っ張ったのか理解に苦しみます。悪霊の正体が日本の武士というのも繋がりが分かりません。最後のクマ騒動はなんなのでしょうか?この映画90分にまとめたら面白かったかもしれませんね。

エクソシストものとして新鮮

- 2年前

破墓 パミョ、かなり面白かった。韓国のエクソシストものとして、日本でもなく、キリスト教でもなく、ブードゥーでもない様式美がありました。ストーリーもテンポも良く、巫堂ファリム、ボンギル二人のバディ的な関係性も観ていてエモポイント、しかも美男美女。ほかにも韓国フーズを美味しそうに食べるシーンやベテラン勢の演技も良かったです。

墓掘り人

- 3ヶ月前

関ヶ原出てきた 石田三成か

お経にはトライバルな音楽の魅力がありますね

- 1年前

ホラー/サスペンス/スリラー というよりも悪役と闘う少し特殊な市井の庶民という趣きで、ところどころ変な日本語が使われるのが引っかかりましたがプロレス的なヒールVSベビーフェイスあるいはヒーローVS怪獣映画として楽しめました お経にはトライバルな音楽の魅力がありますね

maru ネタバレ

賛否はあると思いますが…

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

前評判も良かったし、出演者も良く、トレーラーも 面白く出来てたので、期待大で鑑賞しましたが、 私はあまりよく分からない作品でした 最初は面白かったです。長男だけが呪われる 一家の除霊をして、お墓掘り起こしたら 気になる物がでてきてと引き込まれていきました ですが、中盤から本命の呪い日本人の陰陽師だの 強い武将だったのでしょうか将軍だのと微妙の日本語とよくわからない好物の魚…🐟 ちょっと理解できないですね 怖いのも前半だけでした

墓、風水、呪い

- 1年前

何故呪いが続くのかイマイチ理解不能でしたが、それなりに楽しめました。

まあまあ

- 1年前

なんかよく分からなくて途中で寝てしまいました。 日本人が悪者にされているような気がしてしまいました。。

怖い(一人では決して見れない)

- 1年前

ゴウンちゃん 演技がとりつかれたように凄かった。

日本人だけ違和感があるやつ

- 2年前
キムゴウンいいですね。 ちょっと長いけど最後まで楽しめました。 全体的に暗くて見にくい。映画館でああならスマホで見るとどうなるのか。 怪物?鬼?お化け?の表現が優しいので、ホラーは苦手でも大丈夫です。 クチコミから日本が関係するとは知… 続きを読む

キムゴウンいいですね。 ちょっと長いけど最後まで楽しめました。 全体的に暗くて見にくい。映画館でああならスマホで見るとどうなるのか。 怪物?鬼?お化け?の表現が優しいので、ホラーは苦手でも大丈夫です。 クチコミから日本が関係するとは知ってみましたが、お決まりの日本たの歴史のの被害者という表現ではそんなにキツくない。 ただ、いろんな時代のいろんな文化が混在しているので、日本人が見ると違和感がすごい。その辺を許容出来れば面白い映画です。

違った

- 2年前

好きな役者さん達だったので、楽しみに観に行った でも、違った。 嫌な気持ちになったのですぐ忘れることにします。

神〜パミョパミョ

- 2年前
破壊の「破」に墓でパミョ。 なんてアンバランスなタイトルなんでしょう(笑) 怖さと可愛さと入り混じり独特の世界を醸し出しているのだが内容はとんでもない。 ヘビ登場。 個人的な思いですみませんが、思い出すのは子供時代に神社で遊んでた時に現れ… 続きを読む

破壊の「破」に墓でパミョ。 なんてアンバランスなタイトルなんでしょう(笑) 怖さと可愛さと入り混じり独特の世界を醸し出しているのだが内容はとんでもない。 ヘビ登場。 個人的な思いですみませんが、思い出すのは子供時代に神社で遊んでた時に現れた白い蛇。友達はふざけてしっぽを持ちバチンバチンと地面に叩きつけて遊んだ。白い蛇ですよ白の(笑)。子供心にこれは神の遣いみたいなもんだと何となくわかった。やめろや〜!と止めたのだが逆に調子に乗る友達。まあ子供ってそんなもんです。しかし怖かった。何かとんでもないことが起こるのではないかという恐怖。想像はつかないのだが漠然ととしたねちょ〜とした粘着質が強い恐怖。バチあたるで〜!と必死に止めるがそれでもバカな友達はやめなかった。何か悪いことが起きるのがわかっているのに止められない自分の不甲斐なさ。恐怖と不甲斐なさで追い込まれていく嫌な感じ。そんな感じの映画だった(どんな感じやねん笑)。 (ちなみにその後かくれんぼをして遊んだのだが鉄骨の隙間の隠れたその友達の足の上に鉄骨が落ちてきた。これマジの話。怖いでしょ) 土着の怖さがある。土着という言葉は閉鎖的で保守的なイメージ。猪突猛進で勢いよく物語は紡がれるのだが温度の低い恐ろしさが続く。 神はいるのかいないのか。 まあ数少ないワタクシの経験とこの映画を観ることによると、きっといるなあ。

見る価値なし

- 2年前

星一つも付けたくないほどのクソほどしょうもない映画でした。 長いし何が言いたいのか全く分からない映画。 反日映画過ぎてなんでこんなくだらない映画を作ったのか反感しか買わない。

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