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たべっ子どうぶつ THE MOVIE ポスター

たべっ子どうぶつ THE MOVIE

4.5 90分 2025/5/1 (木) 公開
アニメ日本
チケット予約

あらすじ

誰もが知る国⺠的おかし「たべっ子どうぶつ」がまさかの映画化でまさかの大冒険!世界征服を目論む敵を倒すという1000%不可能なミッション!世界の未来は、戦闘力ゼロ(!?)、かわいいだけが取り柄のたべっ子どうぶつに託された!でも彼らは........武器なし、策なし、意気地なし!いったいどうする?どうなる!?たべっ子どうぶつ!この春、笑いあり、感動ありの癒し系エンタメ超大作が日本をちょっぴりおかしくする!

場面写真

予告動画

たべっ子どうぶつ THE MOVIEの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
竹清仁
キャスト
松田元太/水上恒司/髙石あかり/藤森慎吾/蒼井翔太/小澤亜李/水瀬いのり/東山奈央/立木文彦/間宮くるみ/大野りりあな/関智一/大塚明夫/大塚芳忠 ほか
配給
TBS/クロックワークス
公式サイト
https://tabekko-movie.com/

クチコミ

愉快動物餅大電影

- 1年前
祝香港上映決定記念鑑賞 。「愉快動物餅」などの名前で中華圏のコンビニやお菓子店でよく見かけるので、世界進出は初めから狙ってるんだろうなーと思って観た。世界観もしっかりしてるし、かわいいがおしごとの皆さんが「勝つも一緒、負けるも一緒」な精神で… 続きを読む

祝香港上映決定記念鑑賞 。「愉快動物餅」などの名前で中華圏のコンビニやお菓子店でよく見かけるので、世界進出は初めから狙ってるんだろうなーと思って観た。世界観もしっかりしてるし、かわいいがおしごとの皆さんが「勝つも一緒、負けるも一緒」な精神で彼らなりの戦い方で困難に立ち向かい、めでたく収める様は安心して観られる。 そうだよね、お菓子は楽しく食べて、ニッコニコ笑いたいよね。 戦争するな、お茶を入れてお菓子を食べよう。いただきまーす!

お前も飛べるんかい

- 1年前

子供向けCGアニメとして満点な出来な上に大人もきちんと楽しめる仕様になっている傑作 お馴染みのマスコット達がそれぞれしっかり個性付けされお菓子という設定をふんだんに使って丁寧に作られていて良かった エンドロールまでしっかり楽しませてくれます

くろすけ ネタバレ

まさかのたべっ子どうぶつ

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

おかしを食べるとそのキャラクターがオカシーズとして実体化する世界のお話。 馴染み深いお菓子のパッケージキャラクターが登場しますが、権利の関係上なのか伝説のカー◯おじさん等は残念ながら登場しておらず、割と会社が偏って登場しています。 ストーリーのほうはまさかのアクション。 コットンキャンディに占拠された街を救うというお話しです。 バイオレンスや、ラブ要素はゼロ。 友情と感動の物語に仕上がっています。 結構日数経っているのですが、子供連れで賑わっておりました。割とロングランいけるんじゃない?

頭空っぽでみれる

- 1年前

別に期待していた訳では無いが暇つぶしにはなる程度だった。ひよこの進化に関してだけは、そうはならんだろというポケモンみたいな展開が起きたが、それ以外はまぁ何も考えず見ればそれなりに楽しめる。

かわいい!!

- 1年前

可愛くて面白かった! 食べっこどうぶつ達が、どう動いてどんなストーリーなんだ?と思ったが、「なるほど、そうきたか」と。 お馴染みのお菓子達も出てきたり、でも、人間のキャラがピクサーっぽかったりw 「いただきます!」の呪文でお菓子に戻るのが面白かった! どうしよう…となって、モフモフ可愛い!が武器になるなんて…w ポリンキー3人がマジ速水奨だったw キリンちゃんが推し。

もっと話題になってほしい

- 1年前
毎年ゴールデンウィークや夏休みのたびに新作を出すという暗黙の了解が粗悪な映画を作ってしまっていると思うがこの映画は普通によく撮れている映画。演出・脚本どれも良いが特に音楽は邦画にありがちなエモいシーンにダサいピアノ曲みたいな音楽は一切なかっ… 続きを読む

毎年ゴールデンウィークや夏休みのたびに新作を出すという暗黙の了解が粗悪な映画を作ってしまっていると思うがこの映画は普通によく撮れている映画。演出・脚本どれも良いが特に音楽は邦画にありがちなエモいシーンにダサいピアノ曲みたいな音楽は一切なかった。アイドル・アニソン曲が好きな人なら楽しめるだろう。脚本はまあどこかで見たことのある展開ではあるのだが大塚明夫さんの演技が大変素晴らしく、これが専門に声優をやられている人のプロフェッショナリズムなのだなと思った。 ただ子供向け映画ではあるものの子供には少々つまらない展開かもしれない。ドラえもんもピカチュウもいないし。隣の子供は終わったあと隣の母親に「疲れたー」と言っていた。 丁寧な作りをしていることには違いないし、これだけのクリエイティブ業界・お菓子業界の人を集めたプロデューサーがあっぱれ。と思って調べたらポプテピピックのプロデューサーもやられていた人のようでなるほどこういったギリギリの駆け引きが得意な方なのかもしれない。ニッチかもしれないがぜひニッチな皆さんには見てほしいぞ!

たべっこどうぶつ

- 1年前

たべっこどうぶつ友情が大切なんだと思わせてくれる映画です子供も大人も見るべきものです泣けます

浮かれパケ?いや浮かれていい

- 1年前
「僕たちが映画になったよ」——そんな浮かれたパッケージが可愛らしくて、応援したい気持ちはあるものの、キャスト陣に本職の声優があまり起用されていなかったり、予告はちゃんとした声優だけのナレーションだったりで、「ジャニーズ系パワー頼りの映画なの… 続きを読む

「僕たちが映画になったよ」——そんな浮かれたパッケージが可愛らしくて、応援したい気持ちはあるものの、キャスト陣に本職の声優があまり起用されていなかったり、予告はちゃんとした声優だけのナレーションだったりで、「ジャニーズ系パワー頼りの映画なのかな…?」と、正直不安もありました。 とはいえ、スーパーで再びあのパッケージを目にしたとき、不意に胸がギュッと締めつけられて、気づけば映画館へ足を運んでいました。 冒頭からテンション高めで、アイドルノリ全開。登場人物の構成にはポリコレ意識も感じられますが、「世界のお菓子」「国境のないお菓子」と思えば説教くささは皆無。善悪の構図も明確すぎず、敵キャラにも同情の余地があり、人の生死で泣かせにくるようなあざとさもない。戦闘シーンも攻撃性が抑えられていて、ボス戦でやや激しさがある程度。小さな子どもにも安心して見せられる一方で、「子ども向けだからこうあるべき」みたいな押し付けも感じません。 そして泣かせにくる場面では、しっかりベテラン声優が登場していて流石の説得力。正直、全編声優で固めてほしかったという気持ちは残りますが、非声優陣も予想より悪くなく、唯一、藤森さんの声はやっぱり藤森さんと分かってしまいますね。 「知ってるお菓子が動いてる」だけじゃない。随所に伏線が散りばめられ、ラストに向けて無駄なく、綺麗に回収されていく。物語全体が、お菓子のように甘くやさしく、包み込むようなあたたかさに満ちていて、気づけば周囲も自分も泣いていました。 ラストには、「きっとこれからも心のどこかで寄り添ってくれる」——そんな気持ちさえ残る、あたたかくて優しい余韻。 もし続編があるなら、また観に行きたいです。

まさかの感動ものとは

- 1年前

自分自身たべっこどうぶつのぞうくんが好きで声優関係なしにこの映画を見ました。 始まりからたべっこどうぶつの歌から始まって笑いに可愛さありでした。 お菓子もたべっこだけではなく知っているお菓子が沢山出てきて懐かしいなって思ってました。 冒険の友情もので後半から涙の連続でした。

可愛いは正義

- 1年前

たべっ子どうぶつなので、基本は子供向け。 でも物語は起承転結がしっかりあり、それなりのどんでん返しもありで良く出来てました。 悪役も悪役としてきちんと立っていたので面白かった。 ホロリとする所もあり、気楽に楽しめます。

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