神
starstarstarstarstar - 1年前
しょせん子供向けアニメ&芸能人を声優に起用して話題性だけ…なんて思っていた時が私にもありました。
内容が想像以上に深く、たべっ子どうぶつだけでなく「お菓子とは何か?」「お菓子はなんのためにあるのか?」という深く重いテーマになっています。
そ… 続きを読む
しょせん子供向けアニメ&芸能人を声優に起用して話題性だけ…なんて思っていた時が私にもありました。
内容が想像以上に深く、たべっ子どうぶつだけでなく「お菓子とは何か?」「お菓子はなんのためにあるのか?」という深く重いテーマになっています。
そしてたべっ子どうぶつのみんなが本当に可愛く、終盤の展開は涙無しでは見られません!!
こんなに泣くとは思ってもいませんでした、映画の後にはお菓子が沢山食べたくなることでしょう!!
そしてこの作品でTravisJapanもとい松田元太さんを知ることが出来ました、主題歌も作品にあっててかなり良いです♪
ストレスなくみれて面白味がある
starstarstarstarstar - 1年前
映画予告だけ見たことがあり、他の前情報無しで少々懸念しつつも鑑賞しましたが、予想に反して良かったです。
ぶっ飛んだ世界観と設定に恥ずかしいような、最初どういう感情で見ればいいのか戸惑いましたが、案外すぐに慣れました。
内容は良い意味で無いに… 続きを読む
映画予告だけ見たことがあり、他の前情報無しで少々懸念しつつも鑑賞しましたが、予想に反して良かったです。
ぶっ飛んだ世界観と設定に恥ずかしいような、最初どういう感情で見ればいいのか戸惑いましたが、案外すぐに慣れました。
内容は良い意味で無いに等しく、展開も単純ながらハチャメチャなんですが、昨今のアニメにありがちな、見え見えの配慮とか、しょーもない精神論要素が無いのでストレス無く見れます。
難しいことなく、なーんにも考えずに見れて良かったです。
長さもあり映画館に連れて行くのは難しいとはおもいますが、2~4才くらいの子と一緒に見るには丁度よいなと思いました。
その年代でも感想や何か残るものがありそうな内容です。
大人は感情が高ぶらず何も残らないかもしれないが、面白味はある映画で、大人の目論見を振りかけた子ども映画という感じで楽しめました。
ホロリ
starstarstarstarstar - 1年前
どんなもんだい、と観に行ったら意外とよかった。
最後の方はホロりと涙まで流してしまった。
たべっ子どうぶつだけでなく、あっ!あのお菓子も、このお菓子もって(ネタバレになっちゃったらごめんなさい)
ギンビスバンザイ!って気持ちで劇場をあとに出来た。
大人も楽しめる映画でした。
最高です
starstarstarstarstar - 1年前
ずっと行きたかったので観てきましたが、もうかわいい。メロメロ。ストーリーもちゃんと起承転結あり、笑いあり、涙ありでした。(泣きました。)
何度でも楽しめるし気軽に行きやすいのでかなりおすすめです。また行きたいです。
お菓子のキャラクターがたくさん出てきたよ
starstarstarstarstar - 1年前
ひとひねりふたひねりある後半が凄い面白い
ペガサスとか!ひよことか!
髙石あかりさんの美しい歌声聴けるのこの映画だけですよ
よい!
starstarstarstarstar - 1年前
おとなも子どもも、多分世界中の人が楽しめる名作だと思います。
そして映画を観たあとは、お菓子を買って帰りたくなると思います笑
甘党の方もそうでない方も、きっと笑顔になったり涙したりできる映画です。
お菓子は友達
starstarstarstarstar - 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
次々と登場する新商品にキャラクターグッズ。さらにはルイ・ロブションとコラボした高級カフェなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの“たべっ子どうぶつ”!
…だけど。なぜに映画化?
さすがに勢いが過ぎるのでは?
さては税金対策か?――なんて、つい疑ってしまいましたが
実際に映画を観て、ギンビスの“たべっ子どうぶつ”に込められた熱い思い…しいてはお菓子業界の思いに、涙が溢れて止まりませんでした。(←決して大袈裟ではなく)
“みんなを笑顔にする”“お菓子は友達”というキーワードが全体を貫いてます。
子どもの頃に駄菓子を選んだあのワクワク感や、たべっ子どうぶつを1枚1枚アルファベットを眺めながら食べた記憶が蘇ってきました。
お菓子がエンタメだったあの頃の気持ち。
そして、美味しいものを食べることって、一番てっとり早く得られる幸せだけど、
たべっ子どうぶつをはじめとする“子どもの為に作られているお菓子たち”は、単に美味しいだけじゃなかった!
パッケージの隅々まで、子どもたちが楽しめる工夫(クイズや間違い探しなど)が散りばめられていて、描かれているキャラクターたちとともに物語を紡いでいける。
“顔のあるお菓子”とでも言いますか…
コラボ商品もキャラクターを見ればすぐにお菓子が思い浮かぶ。
“お菓子は友達”のテーマの一貫性が感じられました。
驚きの展開が次々と待ち受けていて、見応えも抜群。
たべっ子どうぶつたちのピンチに、小さなキャラクターたちが活躍するシーンが印象的でした。
親世代に媚びた作品ではなく、あくまでも「子どもが主役」。
最初の設定(世界観)についていければ、伏線やミスリードなども巧みに織り込まれているので、前のめりに楽しめると思います。
正直、「たべっ子どうぶつがアイドル…?」という設定には最初少し戸惑いましたが、“みんなを笑顔にする”というコンセプトは、お菓子もアイドルも本質的には同じですね。
うさぎちゃんとねこちゃんは、別ユニットでも活動してるに違いない!笑
キャラクターたちはどれも個性豊かで魅力的。
嫉妬、劣等感、虚栄心といった負の感情もしっかり描かれています。
特に大塚明夫さんの声の説得力には圧倒されました。
社会や世界を見渡すと、決してお菓子を与えてもらえる子どもたちばかりではない。
そんなことにも気づかせてくれる映画でした。
さらに、感情を揺さぶる音楽も素晴らしく、泣かされたのは半分くらい音楽のせいかも?
エンドロールでは楽器の奏者のお名前まで確認できる細やかさがあり、この作品に込められた丁寧なものづくりの思いを感じました。
お菓子で子供も大人も笑顔にしよう!という気迫
starstarstarstarstar - 1年前
最初から最後まで「思ってたんと違う…」の嵐。最高のエンタメでした。子供達はもちろん、横で笑いをこらえきれない大人たちがたくさんでる事でしょう。シークレットゲストと声優さん達にも驚きっぱなしでした。ぜひネタバレ見る前に劇場で!!
おかしたちがたくさん
starstarstarstarstar - 1年前
面白かったですよ!
お菓子達が、たくさん出てきます!
お前も飛べるんかい
starstarstarstarstar - 1年前
子供向けCGアニメとして満点な出来な上に大人もきちんと楽しめる仕様になっている傑作
お馴染みのマスコット達がそれぞれしっかり個性付けされお菓子という設定をふんだんに使って丁寧に作られていて良かった
エンドロールまでしっかり楽しませてくれます