残念過ぎる
あまり共感できそうもなかったし、監督さん嫌いなので迷ったけど山崎賢人くんなので鑑賞確定。 結果…うーん、予想通りイマイチでした。 特に前半。要らん要素多すぎ。 ヨシヒコは好きだったんだけどなーこれはほんと微妙。クスリともできなかった。ストーリーもよくわからんし、「で?」っていう。 山崎賢人くんのアクションシーンのみの点数です。
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日本の歴史を陰で常に動かしてきた“忍者”。栄華を誇った彼らだったが、戦後GHQによって組織を解体され消滅した。しかし、現代でも忍者は秘密裏に存在し、日常に潜み、世界中で暗躍している。その数は20万人とも言われる。 ただ、末端の忍者は仕事にありつけないことも多く、「NIN(ニン)」所属の下忍・雲隠九郎もその一人だった。ボロアパートで暇を持て余す暮らしをしていた九郎は、ある日、重大な“忍務(にんむ)”を言い渡される。それは戦後70年以上に渡り地下に潜り続けている、謎の組織を調べること。組織の名は――「アンダーニンジャ」。通称「UN」。「UN」が潜んでいるという情報を得て、講談高校に学生として潜入する九郎。クラスメイトの野口彩花は高校生らしからぬ言動をする九郎を不審に思うも、何故か少し気になってしまう。そんな最中、「UN」によって、「NIN」の“精鋭”忍者たちが次々に襲われていく。「UN」の目的は一体何なのか? そしてついに、講談高校での襲撃が始まる...!想像を超える戦いに巻き込まれていく、現代忍者・九郎と女子高生・野口の運命は!?
©花沢健吾/講談社 ©2025「アンダーニンジャ」製作委員会
あまり共感できそうもなかったし、監督さん嫌いなので迷ったけど山崎賢人くんなので鑑賞確定。 結果…うーん、予想通りイマイチでした。 特に前半。要らん要素多すぎ。 ヨシヒコは好きだったんだけどなーこれはほんと微妙。クスリともできなかった。ストーリーもよくわからんし、「で?」っていう。 山崎賢人くんのアクションシーンのみの点数です。
残念すぎて、3回くらい寝てしまった。 ムロさんとの掛け合いはちょっとしつこかったかな?
出演されている方は素晴らしいですが悲しすぎます。 レビューの評価は間違いないです。
ほんとにクソ映画すぎてビビりました
監督で変わってしまうもんだね
ここの所の福田監督の佐藤二郎さんとムロツヨシさんの使い方が度が過ぎていて全く笑えない! 折角の山崎賢人さんと浜辺美波さんの演技がXXXXって感じです。
好みかどうかで意見は分かれますね。 私はあまり好きではないので、う〜んと言わざるを得なかったです。原作には無いしつこい余計なギャグシーンが多すぎて、やっちゃったよって思っちゃいました。登場人物が原作、アニメとは違い出てこない事もあり改変過ぎるだろうと思いました。ネタバレになるのかな?あのカメラ女子は余計です。何か腹立った!他にも色々あるけどもう言いません。山崎賢人と浜辺美波ちゃん観たいなら観に行けばいいけど、映画作品としては他にも観るべき作品は多々あるって言いたい。それだけです。
この人はダメだ。センスなし。 くだらない、くどい、笑えない。 原作レイパーとはこの人のことだね。
ただし原作を読んで雰囲気を理解してないと、福田監督映画のオフビートの笑いが合わない人には辛い。アクションの見せ方が上手く楽しめた。 ストリートがわかりやすくなる様エピソードをカットしてあって、120分弱の内容に見たい場面が詰め込んであってあっという間の感じだった。 早く次回作も楽しみにしてる。
山﨑賢人のアクションを期待して観に行きましたが思ってたほどなくて、それより岡山天音VS間宮祥太朗、宮世琉弥のアクションが良かった。刀裁きが凄すぎてそれだけ観にもう一度行こうかと思います。 福田監督の笑いは何回そのネタ引っ張るのくらいしつこいですがムロツヨシと山﨑賢人の掛け合いは笑ってしまいます。自分はめちゃくちゃ好きです。女優さんのギャグ演技は下手だったのでそこでシラケてしまうことはあったかな。ストーリーは着眼点は面白いですがうまく生かせてない感じでした。自分はギャグとアクション目当てだったので満足しました。
企画倒れなのでは??
いつも福田監督作品には、観たい!心をくすぐる役者さんが勢揃い。で、くすぐられまたまた観に行っちゃいました。が、毎回寝てしまうのです。あのマンネリとした退屈な時間に睡眠が💤
お金を払ってみた事を初めて後悔した映画です。 こんなに何も伝わってこない、記憶に残らない映画も初めてです。 公開するべき映画ではない。
アクション大好きやから、面白かった! 早く次を観たい。
ギャグも込みなのですね、予告編からの自分の勝手な思い込みもありますが、最初のうちはギャップについて行けない部分があった。