マイクラ
ゲーム知らない やってない
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
2009年に誕生し、2011年に正式発売されて以来、瞬く間に世界を席巻。大人から子供まで絶大なる人気を誇る、世界一売れているゲームとして有名な“マインクラフト”(通称:マイクラ)の映画化。少年時代からずっと“子ども立ち入り禁止”のとある採掘場で採掘することを夢見ていた主人公のスティーブ。大人になり、憧れの採掘場で掘って掘って掘りまくった先で発見したのは、青く光る謎のポータルだった。劇中に登場するポータルには実際のゲーム上にも存在するテレポート機能が備わっており、ポータルに触れたことで異世界へテレポートされてしまう!目の前に広がっていたのは、自分が考えたモノをなんでも創造することができる不思議な世界、“オーバーワールド”だった。
©︎ 2025 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. IMAX®︎ is a registered trademark of IMAX Corporation. Dolby Cinema is a registered trademark of Dolby Laboratories
ゲーム知らない やってない
私が見た時はたまたま貸切状態だった上に好きな俳優さんが出ている映画だったので兎に角楽しみにしてたので、いざその時になってみてみたらもう予想を遥かに上回るくらい面白かったです!その影響で旦那とマイクラに今頃になってドハマりしてしまって、ほぼ毎晩2人で建築してます🤣話の内容が理解できるように子供がなった頃に次はDVDが出たら借りてみて親子でまた楽しもうと思ってます✨
子供に付き添い見たけど、笑えるし、楽しかった😊
観て終始笑っていました。 マイクラを知らない人も楽しめます! チキンの歌が脳内再生しまくりです。
マイクラなのでクリエイティブな要素がたくさんあって面白かったです!!
昔のヒーローが元気を取り戻す、的なストーリーを異世界を通じて表現されるのはまあわかりやすい 間違えちゃったけど、本当は吹き替えではなく字幕で見たかった 別に山ちゃんが嫌いとかじゃなくて 原語の表現が隠れてしまうのが残念 なんかそれっぽいジョーク言ってるよな、ここ みたいなもどかしい感じ 作品自体は納得感あるので、ヨシとします
このゲーム全く知りません。 そういえばゲーム全くしなくなったなあ。 貧乏暇なしで時間がないのはそうだが、ファミコンから出発してゲーム機器には媒体が変わってもそこそこついていってたはずがいつの間にか(どうでもいい個人的な話すみません)。 ゲームの映画化も増えつつある今日この頃。ワタクシの心のプラットホームはやはり映画なので、もう映画になるならいいかと思っているのかもしれない。 実際にゲームの映画化はゲームがわからなくても理解はできるようになってる親切設計。おそらく知ってる方が楽しめるというのはそうなのだろうが、それでも十分楽しめる。 映画を見ないゲーム好きな方たちがこぞって映画館に来てくれることは映画界活性のためにとてもいいことで、さらにその映画も面白いとなればいうことなし。さらにさらにゲーム好きの方が映画は面白いと感じてくれるとそこから映画ファンにもなってくれるかもしれないという期待も持てるのである(どの立場でもの言うてんねん笑。映画界を憂う1人の愚かな人間ゆえお許しを)。 それにしても楽しい。楽しい映画だ。現実と離れて日常を忘れさせてくれる。現実を忘れさせてくれるけれども現実味のあるのがいい。キャラクター自体にも当てはまる。現実ではいないほどの誇張された人物であるけれどもダメさ加減は現実味がある。空想の中に現実がある。コレよく考えたらゲームの仕組みと同じですね。空想の中で自分の分身を好きなように動かせる。だからゲームは楽しいだわ。そういえば昔「お姉チャンバラ」って剣の達人の激強姉さんがゾンビを斬りまくるゲームをずっとやってたのを思い出した。あーまたやりたくなってきた。ゲームを。あれ、いつの間にか映画ファンがゲームファンに取り込まれてる笑。 だらだら書いてしまいましたが、そんな垣根はもうないも同然。なんか巷では再び分断、分断と騒ぎ立ててるヤカラもいますが、楽しいことはボーダレス。全てのエンタメはクロスオーバーだらけで行こう。すでにやってるか。 なんかいろいろズレまくってすみません。とにかく楽しい宴でした。この宴はゲーム好きな人、知らない人、嫌いな人まで分け隔てなく混ぜてくれます。
甥っ子ちゃんも大喜びでした。
テンポは良いし、良い意味で大味な感じ 子供には刺さる様に思う 一番刺さるのは小学生かも
元のゲームは、プレイした事がありませんが、とてもおもしろかったです。