勉強不足
評価は低いですが、私自身の勉強不足なので、参考にしないでください。 この作品の前があると言う事を後から知りました。 本作を観られる方には、前作を観られる事をお勧めします。
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始まりは10,228日前。人間を一瞬で凶暴化させるウイルスがロンドンで流出。未曾有のパンデミックにより、文明は崩壊。<感染者>は人間性を無くし、人間ではないものに変わり果てた28年後の恐ろしい世界で、感染を逃れたわずかな<人間たち>の命がけのサバイバルスリラー。
評価は低いですが、私自身の勉強不足なので、参考にしないでください。 この作品の前があると言う事を後から知りました。 本作を観られる方には、前作を観られる事をお勧めします。
2作目がよかっただけに、あの続編をやらなかったことの敗因ですね残念です。語るものなし、!
ストーリーがいまいち、最後のオチもツマンナイ残念な作品でした!ホラー要素は悪くないが、ガッカリした!非常に勿体無い!期待して無かったけど個人的に ダメでした!😮💨
ディストピアを描いた映画です。 ストーリーが進むテンポがいいし、映像がものすごく美しく、iPhoneで撮ったなんて信じられないぐらいです! 頭骨の山、アイラの手によって生まれた感染者の赤ん坊、人の多面性など、監督が伝えようとしているのは決してただゾンビに対抗する人間の勇気なんて薄っぺらいものじゃない。 感染者を消滅するのは正しいことのはずなのに、スパイクが帰還した後のお祝いパーティーで人々が騒いでいる部分に吐き気がしました。嫌悪感しか湧きませんでした。 多分もう一回は観ると思います。
子供達の演技が露骨にへたくそ。音楽の使い方とゾンビ相手とはいえ、殺し方が不快、、メメントモリって言葉から伝えたいことがあったんだろうと思うけど、薄っぺらいと思った
スコットランドのこれでもか!ってくらいの美しい風景。とその中に違和感しか湧かない感染者達のコントラストだろう。まるで神が創りし美しき自然の大地に、人間の俗悪な欲望の残滓として。ブタやアルファと呼ばれるかつて人間であった者達が、醜く動きまわる。 ↓以下本音とネタバレです↓ ダニーボイルともあろう人が、何故かしがみつく「28」の幻影。過去2作を、予習しとこうかとアマプラで見始めたけど辞めた。要はゾンビの変形じゃないか?韓国映画「新感染」をはじめ、本家を超えるようなゾンビもあるが、人気シリーズにしてましてや、妊婦ゾンビや武器もないゾンビへの攻撃シーンは新興した人種への旧人種からの洗礼だろう。増え過ぎた移民のUK英国保守派の本音のメタファーか?まだ続編続けるつもりのエンディングも、もはやあさましい。 ヨーロッパから隔離されたのではなく気高いイングランド🏴人の、名誉ある孤立が、ECからの離脱さえ自ら選んだ。というような本当は、我欲だけのEC離脱国家への強烈な皮肉な物語でも創って欲しかった。
簡単に命が捨てられていく系の映画(あえてホラー映画やゾンビ映画とカテゴライズはしない)で命の大切さを語る。 これは映画に対する未だかつてない史上最大の挑戦ではないでしょうか。数あるホラー映画で人間ドラマを語ろうとするものはあるが、やはりどうしてもその世界観の中では、現実世界との乖離が見られる以上、まともにがっぷり四つでそれと釣り合うようなドラマを描くことは難しく薄味になりがち。それが今までの経緯なのであるが、今回それらを払拭。「命の大切さ」が全面に押し出される形に。いやむしろ「命の大切さ」を最大限に描く時には、この世界が1番最大限に相応しいのではないかとすら思わされた。この挑戦は最大限に大成功だと思う。 さらに怖い。怖いも飛び抜けてる。 遠目に見える立ち姿から一気にくる感じ。 ダッシュ、ダッシュ、ダッシュ。 さすがに前作、前々作のようなインパクトには欠けるが(慣れてしまったというのがある)、それでも大きいのがダッシュで来るー!はドキドキハラハラでした。 さらにグロい。グロいも飛び抜けてる。 普通の人であれば目を背けたくなる描写満載。そこはワタクシには凝視ポイントですが。 メメントモリ。「死を忘れるな」はとても普遍的でありたくさんの国で表現が違えど本質で伝えたいことは同じ。我が国であれば「武士道とは死ぬことと見つけたり」でしょう。 普遍的であるのですが、忘れてしまうのですね人間ですもの。 こうやって是非映画の中で強制的に思い出させていただきたい(こんな他人頼みな感じがどうしようとないろくでなしの証なのですが笑)。 何をー!3部作だと! うれしいサプライズ。 またまた生きる理由が増えました。 これが完結するまで人生は終えれない。 PS.ガイコツを置く様はさながら神社でおみくじを引いた後にどこに括るかに似てるなあとぼんやり考えていた。全然違うけどね。神事的な感じかな。 PS2.スローロー感染者が迫るシーンが現実スローであるのにあんなにもサスペンスが盛り上がるのは完全にダニーボイルの腕に違いありません。 PS3.あのガリガリ感染者はキリアンマーフィーじゃなかったのね笑。そうじゃないかと踏んでいたのですが。
監督大好きだったのに 申し訳ないですが、期待してただけに残念 とにかく矛盾だらけというかメメント・モリで一気に冷めてしまい 医者1人あの島で生き抜くはずも無く 最後の急なB級感だけはゾンビってたけど、それまでのゾンビ世界観も壊していた 28年後ってここまで中途半端に西部感出ちゃう世界なの?ここまで現代と程遠いくらい廃退しちゃうの? 手作りの矢で 前作良かったのにタイトルに吊られました 別物のゾンビ映画と捉えて観た方がまだ良いかと 言いたくはないけど時間とお金の… でした、悲しい
28日後…、そして28週後…と劇場で鑑賞している。本作についても、狂気をはらんだ不穏な雰囲気を醸し出した予告編もあり、期待しての鑑賞となった。だが、進撃の巨人的な感染者や赤チンの老人(レイフ、御免)、ジャージ軍団等、全く違う印象を持つ結果となった。また、続編ありありな終わり方に、首を傾げてしまった('25/06/26)。
途中まではハラハラドキドキで見応えあったが、途中から「違うストーリー?」みたいになり、最後は「え?そんな終わり方?」って感じ残念です。