笑ってしまった
最後の方笑ってしまった。
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クレヨンしんちゃん史上初となるインドを舞台に、しんのすけたちカスカベ防衛隊が踊って踊って踊りまくる!? 大迫力間違いなしの臨場感あふれるアニメーションと壮大なスケールで贈る「映画クレヨンしんちゃん」シリーズ史上初のダンスエンターテイメントムービーが誕生した。
©︎ 臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK
最後の方笑ってしまった。
大人でもしんちゃんをまだ楽しめるのかな、と思い不安でしたが、楽しめたので良かったです笑 ひろしのデンジャーゾーンのネタを考えた人は天才ですね笑 最後の方のシーンでアリアーナちゃんが「みんなを見ても喜べない、ひがんじゃう、そんな自分がイヤ」というシーンが驚きました。 子供が見るアニメでこのセリフを言わせる深さが個人的にはとてもリアルで良かったです。 そこで「みんな良かったね!」と言わせたら安っぽくなっていたので、脚本家さんに対してすごいと思いました。 そのあとのひろしとみさえのフォローのセリフも良かったです。 歴代でもかなり良いしんちゃんの映画だと思いました。
例年通り面白かったです! 年々、子ども向けになってるので、 幼稚園児、小学生は観ていて 楽しそうです✨
ボーちゃんが暴れまくってて、あれ?こんな声だっけ?普段こんな喋らないから違和感がすごい。笑 でも子ども向けの楽しい映画という感じでした!大人はちょっと物足りないかもしれませんが、面白かったです。
踊る歌う戦う争うが始まる インドにダンスしにいくかすかべ探検隊?とある不思議なカバンの底にティッシュが2枚刺さってて見てたら鼻に刺したくなる鼻にティッシュを入れたら不思議な力がみなぎるしんちゃんがそのカバーを手に入れてボウちゃんがティッシュを片方の鼻に入れてしまい…不思議な力がやどるそれからボウちゃんが激しくなるそしてボウちゃんを助ける たまに歌って踊るんです オラは人気ものの曲流れてあって歌いたくなりました。
ストーリーにはいくつかの矛盾や不自然な点もありますが、展開は非常にテンポよく進み、全体的にはおすすめできる作品です。
間違いなくシリーズ最高傑作の一つと言われる作品になる。
が好きな人はこの映画を是非一度観てほしい。 ただインドの独特の歌唱と踊りはあまり期待しないでほしい。インドではあるけど、日本のミュージカルなので。 あの2人絶対RRRの2人だろ😂っていうのだけ。 NTR Jrすぎる。 インド映画知らない人に、歌とダンスのシーン多いの謎すぎてくどいと思われそう。 あと崖から飛び降り&列車のシーンにM:IデッドレコニングPart1の匂いをそこはかとなく感じました。 一番の見所は、ひろし(声優がトップガンのマーベリック吹替担当)がプロペラ機操縦してほにゃららデンジャーゾーン歌うシーンです。 ここだけで星⭐︎5押したい気持ち。 そして観た後はチャパティ食べたくなる。 しかし、昔のクレしん映画愛好家としては今のクレしんってこんなんなんだ。という感想です。 ヒロインが2回歌うシーンありますが、必要性全く感じなかったのでカットしてほしいくらいでした。ここで中弛みした感。 所々これよこれ!っていうシーンがあるけど、臼井先生が存命してたらな....いう少し構成にがっかりな内容もあったので不もなく可もなくな⭐︎4にしました。 親子連れにはオススメです。 大人にはただただ、ひろしのdanger zoneシーンを観てほしい....ッ トップガンマーベリック20回以上観に行っていた私はここのシーンだけずっっっと爆笑していた。ここのシーンだけもっかい観たい。
結局ボーちゃんのことは何も知れないままだった! でもボーちゃんがしんちゃんのこと大切に思ってることは充分過ぎるくらい伝わって良かった。 かすかべ防衛隊のみんなもボーちゃんのことが大好きで暴君(ボー君?)になっても友達でいようとしたのも良かった。 インド舞台なので薄らとRRRのオマージュも感じられて楽しかった! 最後の暴君チャパティを倒すパートは可愛すぎてうっかり泣いちゃいそうだった。 でも結局インドのステージで踊ってなくない?と思ってしまったので星4つです インドでみんなで踊るかすかべ防衛隊見たかった〜!
とっても面白かったよ!!!!!