学芸会演技
ジャニタレの学芸会みたいな演技に、プロの俳優とはなんなのかとても考えさせられる映画です。 そして、主演の演技がお粗末だとこうも映画がつまらないのかと深く理解させられます。 ジャニタレが主演する。ジャニオタの集客目当てで、、、俳優でもないど下手な人が演技すること、それが一番のホラーです。
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原作は実際に事故物件に住みつづける松原タニシによる『事故物件怪談 恐い間取り』シリーズ(二見書房)。タレントになる夢を諦めきれず福岡から上京し、ひょんなことから「事故物件住みますタレント」として活動を始めることになった桑田ヤヒロ(渡辺翔太)。【必ず憑りつかれる部屋】【いわくつきの古旅館】【降霊するシェアハウス】......ヤヒロはTV番組やSNSのためのネタ欲しさに事故物件を転々とし、それぞれの物件に隠された謎に迫っていく。しかし、優しく人一倍憑りつかれやすい体質の彼にヤバすぎる怪奇現象が次々と襲い掛かる!そしてある事故物件で想像を絶する恐怖とある真実に辿り着く!
©︎ 2025「事故物件ゾク 恐い間取り」製作委員会
ジャニタレの学芸会みたいな演技に、プロの俳優とはなんなのかとても考えさせられる映画です。 そして、主演の演技がお粗末だとこうも映画がつまらないのかと深く理解させられます。 ジャニタレが主演する。ジャニオタの集客目当てで、、、俳優でもないど下手な人が演技すること、それが一番のホラーです。
前作見た? それと比べてみて? 天と地の差よ 前作はホラーを舐めとる。なんちゃってホラー 今回はちゃんとホラー映画やったやろー? 前作は☆0です 今回のは見る価値あり!
1,300円で見たけど後悔、付き合ってるのかそうじゃないのかよくわからない男女の何コマか飛んだような進展とか謎だし、やたらタレント使って忙しいしこれなら前作のほうがましかな?いや、もう覚えてもいないからそうでもないのかも? とにかく映画として内容も薄いし、オチも…は?あぁ、そうゆうことにしたかったのねって感じ。少し感動はしたけど。あと、畑芽育ちゃんが可愛すぎて最後まで見ました。なによりびっくりしたのが最後の曲、爆音で初めて映画館で耳塞ぎました💦てか主役の人誰⁉️素人⁉️
何かを隠している演技が、きちんと出来ております。「ウチの弟どもがすみません」でも、たくさんのイケメン弟相手にやり切るパワーのある姉さんでしたけど。この作品で演技者としてワングレード上がった感あります。 以下はネタバレ見た人だけ↓ コワイ間取りのサブタイトルはそのまま残した続編。この作品でのオナーは、事故物件を紹介してくれる不動産屋さんである。前作は江口のりこ。今回はシソンヌじろうであり、空き室紹介というより、お化け屋敷の呼び込みの口上を話す語り手である、加藤諒など継続キャストも嬉しい。しかし中田秀夫ハウスのお化けは、リングの時から定番であまり変わりばえせず、我々日本人ももう慣れてしまって、もはや怖くない。 いくら掃除してないったって、あの爪と髪の毛は… さすがに笑えるシーンである。
うーん…わざわざ映画にする内容でもないかなと。 ドラマでやった方が向いてる感じがしました ホラーとはいえ言うほど怖くないし、 キャストさんもどちらかと言えばTV向けだし むしろTVドラマとしてはボリューム感あるのでそっちのがいい気がしました
ファンタジー色強めで優しい人が救われる世界になってる。公正世界仮説。 優しい人は救われて悪い人は罰を受ける。 これは映画なのでね。コレでいいんです。 しかし現実ではなくホラー映画ですら公正世界を目指さされる作りなのが何か今の世相を反映しているような気がします。ホラー映画ですらそれを求められるという。 ジャニーズ(これ死語になるか)主演での巻き返しにも適するように。たぶんもうジャニーズ系でドギツイのは作れないでしょうきっと。彼らにはもっと自由に羽を広げて動きやすくしてあげたい。 いやでもよかったと思います。怖さとサプライズもありで。怖いところは怖い。 あの人の言う「人と違う道を歩け」はぐっときました。人と違う道を選んだら、事故物件に住み続けるという道だった。なんかちょっとズレてる気がしますが(笑)。元々何がしたかったのかがポイント。なにがなんでもタレントになるという覚悟(とそれと動機)があんまり見えなかった。このまま行くとただ利用された優しい人で終わるかもしれない。がんばれ!応援したくなる。このまま終わるな! そしてどんな時も半ズボンという険しい道を選び続けているあの人にリスペクトを。 オチもよかった。 PS.滝藤賢一と吉田鋼太郎の役柄は反対の方がしっくりくると思ったのですが。そこはあえて逆となったのかなあ。滝藤賢一はこないだその役やったからかもしれない。
ん~ 怖くなくはないんです。 所謂(いわゆる)心霊系ホラーで、押さえる所はしっかり押さえた演出なのですが、逆に言えば、今までに観たこの手の作品の王道中の王道なので、それ以上でない、と言うか、期待を越えて行けてない感が強く、ホラー初心者や苦手な人には丁度いい具合かも知れませんが、ホラー好きからすると「物足りない」と感じてしまいました。 オチも少し勘の良い方なら結構早い段階で察しが付くと思いますし、それもそんなに衝撃的でもない。 タニシ氏の実体験を膨らましたモノだからなのかも知れませんが、やっぱり弱いんですよね… ただそれも演出次第だとは思うのですが、もう中田監督はピークを越えちゃってるのかな… こちら(観客)が怖さに慣れちゃってるのもあるかとは思いますが、斬新な恐怖演出が観たいと思うのは私だけでしょうか? まだ手はあると思いますが…
肝試しを体感している感じでゾクゾクしました。 ストーリーも良かったです。
優しいヤヒロが主人公である意味がちゃんとあって、心が温かくなりました。あんなに見えたら日常生活しんどいなって思いました。
ちゃんと恐くて面白かった。 こんな恐い体験してもなお事故物件に住み続けてる松原タニシ氏はすごすぎる。 あとどうでもいいけど芸人が出すぎw
仕事が休みになったので、映画館に行きたまたま公開初日だったこの作品を予備知識なしで見ました。 怖いのかなと思ってたら怖いシーンはほぼなく、大きな音で少しハッとしたくらいでした。ストーリー的にも演技的にも周囲におすすめ出来るような内容では無かったですが、久しぶりに映画館で映画見たという感覚は味わうことが出来ました。
ツッコミどころもたくさんあると思いますが、気軽に見に行けるホラーとしてはお勧めです。もちろん大作ではありませんが、駄作でもなく、ドラマを見るような感覚で見に行くにはいいと思います。
展開が途中で分かってしまったけど、きっとこの後何か展開があるんだろうと思ったらそのまま終わったからあれ?って感じだった。 前作が最後びっくりしたから。 結局かりんの家に出てきた幽霊誰?お父さんならそんな出方するかな?殺された方?でも種明かしなかったよね。 前作は展開がコントに振ったのかな?ぐらいの展開である意味面白かったけど、なんか今回は小さくまとまった感じ。 子供を殺した親が近づいてくるところとか、おばあさんは怖かったけどそれほどって感じ。 ドールハウスが秀逸すぎてちょっとね、って感じ。 SnowManファンの怖い映画苦手な方にはまあ良かったんじゃないかな? しょっぴーのカード特典誰かファンの子がいたらあげたいけど周りにファンの子いないなぁ。。
前作を観ていまいちだなと思っていたので続編は期待していなかったが、 これはよかった。
安っぽさは目立ちますがホラー要素はそれなりに抑え綺麗にまとまっていました ヒロインの父親が迷惑過ぎるのと主人公が優しさより図太く図々しい方が勝つのが気になりますが悪くはないです