k kujira そこまでかな。
starstarstarstarstar - 6ヶ月前
総評ですが、見せ方、演出、脚本が良くない。
ブラッシュアップできる要素が大いにある為、期限ギリギリで出してきた感じが否めない。
個人的には最近ので言うと、ガンダムオリジンとかの方がおもろかったかな〜と思いますね。
微妙だと感じたいくつか… 続きを読む
総評ですが、見せ方、演出、脚本が良くない。
ブラッシュアップできる要素が大いにある為、期限ギリギリで出してきた感じが否めない。
個人的には最近ので言うと、ガンダムオリジンとかの方がおもろかったかな〜と思いますね。
微妙だと感じたいくつか理由を挙げます。
1は映画としては面白かったです。
2のキルケーの魔女は不明瞭な点が多かったので評価は低いです。
①定期的に挟まる謎の魚眼1人称視点
意味不明。
ハサウェイ視点の重要なシーンかと思いきやそうではない。なんの意味もない普通のシーンで、かつ誰の視点でもない。
魚眼にしてる分作画コストもかかるし、視聴者側からは意図がわからないし意味不明な演出だった。
②常時小説口調
ガノタが五月蝿いからか知らないが、常時全ての登場人物が小説からそのまま降ろしてきたかのような小説口調である点。
それだけでもわかり辛いのに、マン・イーター等のガンダム特有の専門用語も、特に説明もなく挟まれる。
アニメとしてちゃんと昇華した脚本、セリフしにした方が良いと思った。
③戦闘シーンの意味不明さ
終盤のシーン、イマジナリーラインが無いのはしょうがないにしても味方の視点、敵の視点でコロコロ変わるのでどっちがどっちの視点か区分けがされていないので意味がわからない。
NARUTOの漫画を読んでいるようだった。
緑のビームが出てるからハサウェイ、それ以外だったら敵、位しか判別要素が無く、砂埃もあって見辛く、ミサイルだとどっちの攻撃か分からん。
地上から撃たれたミサイルは敵味方どっち側のミサイルなんや?
せめて、ハサウェイ視点は緑がかってて、敵側は赤っぽい、等々フィルム的に視聴効果など持たせないとコロコロ入れ替わると視聴者は理解できない。
頑張って作ったとしても
「あ〜なんかわちゃわちゃしてるなぁ」で終わってしまう。
イマジナリーラインの第一人者富野御仁も泣いてるのでは?
④蛇足だがハサウェイが嫌い。
これは単純に個人的な理由。点数には含めていない。
1からだが、クェスの幻影に囚われ過去に生きた少年のまま歳をとったハサウェイ君は、
1年戦争を終結に導いた大英雄ブライト・ノアを父に持つにも関わらずその七光りを使いもせず、「1000年後の地球」の為に地球の高官を今日も惨殺する。
1の序盤にビームライフルでぶっ壊したビルには何千人が居たのだろうか?全員がハサウェイが憎む高官ではない。
対話での解決策を得ようともせず、暴力でしか解決策を得ようとしないのは子供のする事。
子供同士なら拳の喧嘩で済むだろうが、ハサウェイ君はおっきなロボットに乗って今日も虐殺していく。
ずっと子供がわがまま言ってる様を大画面で見せられる。無茶苦茶や。
1でタクシーの運ちゃんに言われた言葉がずっと残っている。
「1000年後のこと考えるなんてマフティーは暇なんだなあ。俺たちは明日生きるのも大変なのに。」
ハサウェイ君は返す言葉もなく俯いたまま。
H Hideki Ohkouchi 歴代ガンダム画質No. 1
starstarstarstarstar - 7ヶ月前
既に前作を越えたクオリティに技術の進歩が著しいことを感じ。第三部公開の際には一部二部のリメイクが必要かと思わされた。
余談ながら1stガンダムをこのクオリティで完全リメイクしたら、アムロの成長と気持ち悪いくらいの操作技術の進歩を感じられるのだろうとも思った。
あ あうぽん
心情描写と風景美術を通して描かれる、映画としての名作
starstarstarstarstar - 7ヶ月前
私はガンダムシリーズのファンですが、本作については「ガンダム作品」という枠にとどまらず、一本の映画として語られるべき名作であると確信しています。
ダバオ、香港、オーストラリアなど、実際に訪れたことのある土地が背景美術として巧みに描かれてお… 続きを読む
私はガンダムシリーズのファンですが、本作については「ガンダム作品」という枠にとどまらず、一本の映画として語られるべき名作であると確信しています。
ダバオ、香港、オーストラリアなど、実際に訪れたことのある土地が背景美術として巧みに描かれており、それだけでも本作の映像表現の完成度の高さを強く感じました。とりわけ星空を見上げる場面では、かつて観た『タイタニック』を思い出しました。
私は星空の写真を撮影することがありますが、都市の灯りや山間部の街灯など、環境によって星の見え方が大きく変わることを実体験として知っています。だからこそ、本作に描かれる夜空や風景には、単なる美しさ以上に「羨ましさ」や「実際に行ってみたい」と思わせる説得力がありました。
心情描写についてはネタバレを避けるため詳しくは触れませんが、一人の人間が抱え込む責任や葛藤を、ここまで丁寧に、かつ現代的に描いた作品には、これまで出会ったことがなかったと感じています。特に「責任ある立場にある人物」の内面を描く表現は、非常に印象的でした。
私自身、若い頃に管理職を経験し、当時は仕事を最優先にして家族と向き合っていた時期があります。本作を観ながら、その頃の自分と現在の自分を重ね合わせ、自身の成長を客観的に振り返ることができた点も、本作を楽しめた大きな理由の一つです。
映画とは、5年後、10年後と、人生の節目ごとに観返すことで、その時々の自分と向き合える文化的な存在だと私は考えています。その意味でも、本作は長い時間をかけて評価されるべき、本当の意味での名作になる作品だと言い切れます。
また、主観視点の使い方も非常に優れていました。ドルビーアトモスやIMAXのように立体的な音響表現を持つ映像作品において、主観視点のカットは没入感を高める重要な要素です。本作はその点を十分に理解した演出がなされており、家庭用テレビのスピーカーではなく、ドルビーアトモス対応機材や映画館での鑑賞を強くおすすめしたいと感じました。
ガンダム要素についても、私のような古参ファン――幼稚園の年長の頃に『1stガンダム』をテレビで初めて観た世代にとっては、シリーズの歴史をしっかりと感じさせてくれる仕掛けが随所に散りばめられています。『バトオペ2』を遊んでいる身としては、あのモビルスーツの登場も非常に楽しめました。
最後に、この映画を制作してくださったすべての関係者の皆様に、心から感謝をお伝えしたいと思います。
v v945
「基本は原作に忠実にしつつ追加改変も織り込んで、見せ場増やしてハサウェイのトラウマを抉る中間編!快作!」
starstarstarstarstar - 7ヶ月前
驚いた事にこれで初見はわかるのか?なスタイリッシュ前回あらすじが最初にあったする本作は、かなり前に原作を既読して臨んだが、今思えばシンプルだった原作に、今回はかなり肉付けしてあり、ハサウェイ側のドラマや群像劇も良い感じで追加されてあり、タイ… 続きを読む
驚いた事にこれで初見はわかるのか?なスタイリッシュ前回あらすじが最初にあったする本作は、かなり前に原作を既読して臨んだが、今思えばシンプルだった原作に、今回はかなり肉付けしてあり、ハサウェイ側のドラマや群像劇も良い感じで追加されてあり、タイトルクレジットが出るまでのシークエンスや特にエアーズロックで行われる後半のMS戦は原作にはないペーネロペーの前期型?にのる2回目の対戦となるレーン・エイムとΞガンダムの激闘と、そこにフラッシュバックする過去とハサウェイのトラウトをシンクロさせる映像は見応えあり!
ネタバレ
前回も同じだが、台詞などは原作に非常に忠実に脚本化されていて、いわゆる富野節な台詞回しも炸裂していてこの辺の再現度も富野作品ファンならニヤニヤできる。
(ちなみにガノタは蔑称なので本人が自虐的に使う分には問題ないが他人に向かって使うのは無礼だよ!そこのキミ!笑)
前作もビジュアルの面では逸品だったが、5年近い年月を経ての続編でもある本作は、村瀬監督のこだわりの詳細な設定・背景美術の密度に、演出と映像設計のさまざまな小技とアングルやカットの手数を前作以上にスタイリッシュに魅せる場面の連続で情報量も多くて素晴らしい。(タイトルクレジットの映像は、アート映画的ビジュアルに振られた『007スカイフォール』なども少し想起させる)
ただ予告編で懸念したMSなどのCGは、予告そのまんまで、若干ゲーム映像感があり、もう少し濃厚に出来なかったのかな?とは思う。
テンポが良いのであまり気にならないかもですが、暗くして誤魔化していたのが明るい場面だとペラい印象になる。
前作でも少し気になっていた点で、ハサウェイとケネスに挟まるもう一人の主役でもあるギギのやや気恥ずかしい官能描写でここはもう少し抑えても良かったのでは?と思う。
ご丁寧に原作には無かったケネスとの情事も挿入(笑)されており大丈夫か?とは思う。
この辺の映像立ては前作に近いので絵コンテに関わった監督の村瀬氏か渡辺信一郎氏(『カウボーイビバップ』の監督)のどちらかの趣味なのかな(未サーチ)
(まあ某アメリカ狂人大統領も未成年売春に関わっていた可能性が高いので今日的ではある)
原作だと殆ど記憶に残らないキャラクターも映像化されて、ちょっとした表情や台詞を聴く事で、とても印象的になり若者が多いマフティの実行部隊は、さながら大学のキャンパスの様相で、学園ドラマや学生運動の香りも漂い、もう一人の主役であるケネスの属する連邦側(既に独裁に似た専制政治をしてる)と比較すると若い組織と古い組織の対比も一目瞭然で、そもそも反地球連邦組織マフティは大学などの研究機関の教授などが入口になっている体裁なので富野監督が目撃した学生運動の趣もある。
この原作小説が書かれた時期は、構想期間も加味すると1987年から1990年にかけてであるが、日本の隣国になる韓国もソウルオリンピック開催を経過に学生運動から始まる独裁政権(当時の韓国は軍事独裁政権だった)への反政府民衆化運動もこの頃で、それを題材にした映画『1987、ある闘いの真実』(2017年韓国)にもなっている。
後のV(ビクトリー)ガンダムの舞台の当時内戦が始まり崩壊したユーゴスラビア紛争を参考に設定を作ったと富野監督は当時のインタビュー記事にあったので、おそらく富野監督の中には日本の挫折した学生運動の記憶と現在進行形の韓国の学生運動を横目に見ながら構想したのでは?と思う。(韓国は学生側と民衆により勝利した)
今回特に顕著なのは後半の戦闘シークエンスで、レーンのペーネロペーの前期型?の内側にあるガンダム(アムロが乗っていたνガンダムにシルエットがとても似てる)の登場によりハサウェイが過去を回想して葛藤する場面は、映画版『逆襲のシャア』を新規作画で描き、クエスやアムロもガッツリ登場してオッサン接待か?!と思わせて、過去に一度は連邦側のエゥーゴについたシャアと同じ立場と心境になるハサウェイがシンクロしてダブる描写になっている。(軍の空港で劇中では旧型になるリ・ガズィの飛行形態が登場する場面はファンサービスではなく伏線だったのね)
「2026年2月2日追記
レーンの機体はアリュゼウスで中に量産型νガンダムを搭載してる設定が公式から出た(劇場パンフには表記があるらしいが未購入)
名前からしてギリシャ神話の人物でペーネロペーとは兄弟なので、映画内では練習機的扱いだったのでやはり試験型もしくは前期型の兄弟機」
『逆襲シャア』でもハサウェイの台詞にはシャアの行いに同情してる節があるのを、掘って踏襲してるのと、ハサウェイがアムロの恋人でもある女性技術士官のチェーンを逆上して殺害してしまうなど、アムロとシャアとララァなどが現在に連なる因縁的な原罪も描写している(あの映画では設定の補足説明台詞だったのだがその辺を上手く利用してる)
ちなみに一部誤解があるかもしれないが、元々本作の原作である『閃光ハサウェイ』は、『逆襲のシャア』は殆ど同じ内容でもある二本の内の別ルートの一本である『逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン』が、原作になっていて映画版『逆襲のシャア』の原作とは割と細部違う作品で、いわるゆパラレル作品になる。(ややこしい)
本作は映画の『逆襲のシャア』の続編になっているので、映画逆シャアだけ観ていても問題ないが、「ベルトーチカ・チルドレン」の方と特に違うのは、ハサウェイのトラウトにもなっているクェス(初恋相手)を、ハサウェイ自ら殺してしまう点(これが本作のこだわりのトラウトになりある種の同情になる)で、映画版『逆襲のシャア』だとチェーンがやむ得ずクェスを殺して、それに逆上したハサウェイに殺されるビックリ展開になっており今でも、この辺の突き放し具合はやり過ぎでは?と思ってしまう。
あと小説「ベルトーチカ・チルドレン」の方に登場するνガンダムとはデザインが違うHiνガンダムも映画程には見せ場もなく活躍しないのにビックリする。
あと他にも気になり点は冒頭のオエンベリでMSを持たない組織にキンバリー部隊のMSが襲いかかる場面の導入は良いけど、その後の惨劇は割とサラリと描かれておりあまり物語の求心力にはなっておらずやや印象に薄い。
あと他にも気になる点は冒頭のオエンベリでMSを持たない組織にキンバリー部隊のMSが襲いかかる場面の導入は良いけど、その後の惨劇は割とサラリと描かれておりあまり物語の求心力にはなっておらずやや印象に薄い。
前作もキャラクターの食事場面が多く描写される事で、親近感やそれぞれ立場で食べる物などのチョイスで、ストイックであろうとするハサウェイのキャラクターの性格を示す役割もあったと思うが、本作も増えているが身分や階級や状況を示すほどには機能して無いと感じる。
マフティの輸送船ヴァリアントが、エイムによって沈められる場面なども追加されると、ハサウェイが再度エイムと対戦して倒す場面が宿命的な相互関係的や対比になり良かったのでは?とか、ギギと再会する場面の爽やかさは、少し能天気で違和感かも…しれない
マフティの輸送船ヴァリアントが、エイムによって沈められる場面なども追加されると、ハサウェイが再度エイムと対戦して倒す場面が宿命的な相互関係的や対比になり良かったのでは?とか、ギギと再会する場面の爽やかさは、少し能天気で違和感かも…しれない
エンドクレジット後にも少しだけチラッ見せがあるのて注意!ラストのケネスが立つ場面は最終章に登場する劇中で無敵Ξガンダムへの最終兵器でハサウェイの運命を暗示してると描写でもあるのでまた数年後の続編には期待したい。(日本がどうなっているかは?不明だが)
基本は原作に忠実しつつ追加改変も織り込んで、見せ場増やしてハサウェイのトラウマを抉る中間編!快作!なので映像描写の細かさも含め劇場で観る価値はある作品
余談
SNSの意見で、夜間の戦闘場面が暗くて分からないの意見もあるが、自分の観た範囲では本作は割と分かりやすく見やすい印象で、これも映画館の環境や設備面に起因する問題なのかも。ちなみ前回は確かに暗い印象て分かり難い面もあったのは理解しているが、シネコンなどで同じ系列の上映環境で明度の違いを結構あると感じているのでそれも原因だと思う。(おじさんなので夜は視力か落ちる身でもある人間)
w willow boltネタバレ
要素が多いと評価も割れる
starstarstarstarstar - 7ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
前作が全般気に入っているので
個人的には非常に満足度が高い。
・地球連邦政府の腐敗具合と世界の有り様
・マフティの窮状と仲間達と交流
・あちらこちら男女間のしがらみ
・ギギ=アンダルシアの感性と魔性な美しさ
・ハサウェイ=ノアの煩悶と過去との対決
・緻密な中空モビルスーツ戦
・地球儀サイズの情報戦とかけ引き
細微かつ美麗で唸らせる構図のシーンが多く
非常に贅沢で眩く素晴らしい絵…なのだが
何れか興味が無いと評価が減退するという勿体ない話だ。
正味盛り沢山のご馳走だった。
最後のシーンだが次回の不穏な結末が
そのままにならない事を祈りたい。
ゆ ゆう
良い
starstarstarstarstar - 7ヶ月前
なかなか良かった
ただし、性的な描写は要らない。残念だ。
カ カノン
素晴らしいのだが、、
starstarstarstarstar - 7ヶ月前
性的な描写が多過ぎて不愉快です。
チェーンソーマンもそうだったけど、なんでエロをこんなに混ぜるんだろね?
それさえ無ければ大満足なんだが。
グ グロット
凄い映画だが
starstarstarstarstar - 7ヶ月前
凄い映画だけど、女を全面に出し過ぎです!
チェーンソーマンか!と思った
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小説版の映画化
starstarstarstarstar - 6ヶ月前
ガンオタには待望の映画化。
前作を見ないと内容理解は難しいが映像だけでも十分楽しめる。
3部作目へのフリや期待もかなりあるし、小説版とは違うラストがあるかもしれない。
あ あああ boltネタバレ
前作に続き面白かった
starstarstarstarstar - 6ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
〝自称映画評論家〟の方が酷評していますが、オンラインショップと同じで何も無ければ評価しないし、評価を付ける場合は良いと悪いの時しか評価しない人がほとんどですよ(笑)。
個人的には観て後悔はないと感じます。
ム ムラカミ
戦争なんだな
starstarstarstarstar - 6ヶ月前
ガンダムの世界でも人物たち、人類が対面していることは紛れもなく「戦争」だと実感させてくれる作品。モビルスーツだ宇宙だニュータイプだと、現世の私達には体感し得ない様々な要素はこれまでのガンダム作品にも沢山あったが、やはり人類はいつも政治や利権、そこから起こる戦争紛争から逃れられないのだなと突きつけられる。
h hiromu.ski
待ってた。
starstarstarstarstar - 6ヶ月前
音楽、映像は良かった。
z zkqf6yq2ns
思っていたより良かった
starstarstarstarstar - 6ヶ月前
前作よりもさらにストーリーが難しくなってついていけない部分もあるが、映画や音響、演出などが素晴らしいのでそんなに気にならない。
YouTubeの解説動画を見てから、今度はIMAXで見たいと思う。
ば ばらしらたま ガンダムを操縦したくなる映像の臨場感
starstarstarstarstar - 6ヶ月前
映像も演出もとてもオシャレだが世界観と台詞が古き良きガンダム踏襲なのがおもしろい。
ギギに関する女性観などは昔の原作なのでしょうがないのかもしれないが…昭和の女性観通り越してむしろギリシャ神話のような雰囲気も感じる。
閃光のハサウェイがここまで恋愛ものになると思ってなかったので驚いた!心の準備をしてもう一度観てみたらもっと楽しめるかも。
y ygga ちょっと衝撃が
starstarstarstarstar - 6ヶ月前
鬼滅とか呪術廻戦とかは物語がこうでとか絵が芸術的でとかなんとかなく面白さが言語化できたんだけど、これは何か見終わったあとにトラックに追突されたような衝撃と言うか何かすごいものを見させられた感があって、しばらくハサウェイの関連のものをあさって気付いたらガンプラ買って2回目見に行ってた
s shan
良かった。
starstarstarstarstar - 6ヶ月前
これもすごくよかった。
U User20201214085508 120点で映像化してくれた
starstarstarstarstar - 6ヶ月前
お陰でここからが地獄がもっと地獄
ケ ケン 素晴らしいけど勿体ない
starstarstarstarstar - 7ヶ月前
とても良かったけど見せ方に難あり。本当に画面が暗過ぎて勿体ない。聞いてはいたからIMAX laser且つ前の方の席で観たけどそれでギリ。中央から後ろの人は見えてるの?ってレベルだったよ。
これはドルビーシネマ(多分圧勝)か、IMAXならGTで観るべきと思うけど、無理な人はいつもより前の方の席にした方が良いだろうね。
(劇場によるだろうから一概には言えんけど……)
ア アキ すごい‼️
starstarstarstarstar - 7ヶ月前
大人向けガンダムの最高峰。現代につながる戦争の複雑さ、悲惨さもうまく表現されてる。人間関係の葛藤、ドラマがリアルさを引き立てる。面白い‼️モビルスーツの整備場面もリアルで見入っちゃいましたwびっくりモビルスーツも出てきてテンションMAX‼️いやー、おもしろかったー👍オープニングでSZAの曲が流れた時はびっくりw
y y814106s
かっこいい
starstarstarstarstar - 7ヶ月前
オープニングのSnoozeがとても雰囲気にマッチ、この映画を見るために初期からゼータ、逆襲シャアまで見た意味がありますねぇ。