国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
バレリーナ:The World of John Wick ポスター

バレリーナ:The World of John Wick

4.4 125分 2025/8/22 (金) 公開
アクションR15+アメリカ
チケット予約

あらすじ

家族の命を奪った者たちへの復讐を誓った一人の暗殺者、イヴ・マカロ。表向きはバレリーナ養成所でありながら、裏では暗殺者の訓練施設という二つの顔を持つコンチネンタル・ホテルのディレクターの支配下で、イヴは過酷な訓練を積み、復讐を果たす力を手に入れた。しかし、彼女の復讐計画は、裏社会の絶対的な掟によって阻まれてしまう。掟を破れば、彼女自身が粛清の対象となる。そんな中、イヴは伝説の殺し屋ジョン・ウィックと出会い、彼から暗殺者として、そして人間として生きるための道筋を教えられる。裏社会の壮絶な抗争の中で、イヴは自分自身の存在意義と、本当に守るべきものを見つけるため、血塗られた戦いに身を投じていく。彼女の復讐劇の果てに待つものとは――。

場面写真

予告動画

バレリーナ:The World of John Wickの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
レン・ワイズマン
キャスト
アナ・デ・アルマス/ノーマン・リーダス/アンジェリカ・ヒューストン/ガブリエル・バーン/イアン・マクシェーン/キアヌ・リーブス ほか
配給
キノフィルムズ
公式サイト
https://ballerina-jwmovie.jp

クチコミ

TwoD ネタバレ

最大火力

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

シリーズ第3作『ジョン・ウィック:パラベラム』(2019)とクロスオーバーする本作は、新たな暗殺者の復讐劇を描いた骨太アクションをしっかりと継承。 プロデューサーに回っていたチャド・スタエルスキが、結局のところ監督として再撮影・編集に臨むことでようやく保つことに成功したとされるジョン・ウィックシリーズの世界観とアクションのクオリティは、パワーと体格で劣る女性を主役に据えることでより昇華されていると言って良いだろう。 バレエダンサーゆえの美しく柔らかな身体で優雅に魅了するなんてことは一切なく、火力で圧倒する。 手榴弾に火炎放射器と最大火力じゃなかろうかw 意外にも泥臭く周囲の道具を何でも使って敵を殺戮していく様は爽快感抜群だが、スケート靴まで使うとはw 何だろうとアナ・デ・アルマスの美貌が光っていて、雪景色が良く似合う。 そしてジョン・ウィックの強さよ… 改めて最高。 コンセクエンスで命を落としたシャロンも時系列的にまだ生きていて、2023年に亡くなったランス・レディックの生前に撮影されたシーンなのか、それともインダストリアル・ライト&マジックによる特殊効果みたいなCGなのかは分からないが嬉しい限り。 ノーマン・リーダスもどこからどう見ても殺し屋顔だが、優しい一面を持つ感じがイメージ同様に本作でも出ていて良かった。  もしかしたら彼はこれしか出来ないのかも?とすら思わせる。 ストーリーはご存知の通り、山場の殺し屋村がなんか少し滑稽にも映るし、本シリーズほどの圧倒的なテンポ感は無いまでも、既存のアクション映画のワンランク上を行くクオリティは健在だし、音響を考えると映画館での鑑賞がベストなのは間違いない。

久々に面白い洋画

- 1年前

最初から最後まで人を殺しまくる。ただそれだけの映画なんですが、画面は美しいし音響も良いし、とても面白く見られました。

スッキリしました

- 1年前

ストーリーはシリーズのお約束でほぼ無いです。 ドンパチを楽しみました。

殺しのレパートリーは

- 1年前

たくさん。お話しのツッコミどころはさておき。たくさんのアクションアイデア溢れる映画は、ただ茫然と楽しむだけです

ずっと戦う

- 1年前

バレリーナは関係ありません ただただ戦うんです、2時間以上戦うだけです 潔い

殺しは続くよどこまでも

- 1年前
やっぱりいいなあ、ジョンウィックは。 ジョンウィックじゃないけど。 今回はバレリーナだから、ジョンは回想シーンだけね と思ってたら来ちゃうんだもんな、しかも薙ぎ倒しちゃうんだもんな、これだからジョンウィックはたまらん。 ジョンにはまだま… 続きを読む

  やっぱりいいなあ、ジョンウィックは。 ジョンウィックじゃないけど。 今回はバレリーナだから、ジョンは回想シーンだけね と思ってたら来ちゃうんだもんな、しかも薙ぎ倒しちゃうんだもんな、これだからジョンウィックはたまらん。 ジョンにはまだまだ歯が立たないイヴは体格の差だけで強さを決めずに、皿を叩き割ったり、スケート靴で切り裂いたり、火炎放射器で燃やしたり、なんとか乗り切る。 特に火炎放射器のシーンは暗闇に炎が揺らめいてとっても迫力があった。火炎放射器vs放水銃もなかなか観れる戦いじゃないから観ていて楽しかった。 この映画はアクションで敵を次から次へと倒していくだけでいいんだと思う。それだけで満足度高い。 ストーリー的にはちょっと詰めが甘いというか、気になる点もあった。 ディレクターのとこのバレリーナに過去があって殺し屋になりジョンとも接点を持つというのはスピンオフ的な広がりがあって良かった。 ただ、殺し屋育成教団の目的とかがよくわからず、イヴが復讐するのはわかるけど、なんであんなならず者どもを殺し屋界は放置してるのか謎だった。イヴが村の人間だとわかってない状態でも、突然車でぶつけられたり、武器屋に乗り込んできたり、やりたい放題すぎない??笑 てっきり連合の一派なのかなとか思ってたからカルト教団だった。 イヴは殺し屋になる道を選んだっていうのは確かにそうかもしれないけど、ルスカロマも言っちゃえば同じ穴の狢だよなと思うとイヴを応援したくなった。 ジョンはもう情に絆されやすすぎて心配になる。 まあでも復讐したい気持ちは痛いほどわかるもんね。 全編通じてアナ・デ・アルマスがカッコいい映画でした。次作も期待してます。

面白い!

- 1年前

ジョン・ウィックシリーズに新たなヒロインが加わって益々面白いです。 迫力あるアクションは相変わらず素晴らしい。画面が美しい。効果音も良い。最初から最後まで全く飽きずに見られました。久々に面白い映画に出会った。

ジョン・ウィックファンを失望させない佳作

- 1年前

ジョン・ウィックのヒロインバージョンですね。ジョン・ウィックファンを失望させる物、何も無し。

おもち ネタバレ

汚物は消毒だぁぁぁ

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

さすがにあんなの笑う。 汚物は消毒だのシーンと皿で「たたいて・かぶって・ジャンケンポン」のシーンがあるなんて。 ジョンウィック思ったよりちゃんと出てきたし、共闘はなかったかど助太刀シーンはカッコよかった。

シリーズ化希望

- 1年前

幼い時に父親をカルト殺し屋コミュニティーに殺された少女が、立派な殺し屋に成長して復讐に行くお話。とにかく、バタバタと人が死んでいくのだが、主人公が可愛いおかげで、陰惨さは低く、爽快に観てられる。Jウィックも出る。

世界が広がって嬉しい

- 1年前
ジョン・ウィックの世界観を壊さずとても大事にしたスピンオフ。ジョンの登場シーンが粋なこと! 時系列の絡め方が本編シリーズファンが嬉しくなる仕掛けですね。 この監督のお名前は久しぶりに聞いた気がしますが(持続的にご活躍でしたらすみません)、外… 続きを読む

ジョン・ウィックの世界観を壊さずとても大事にしたスピンオフ。ジョンの登場シーンが粋なこと! 時系列の絡め方が本編シリーズファンが嬉しくなる仕掛けですね。 この監督のお名前は久しぶりに聞いた気がしますが(持続的にご活躍でしたらすみません)、外れがない印象で、今作もとても良かったです! そしてクランクアップの数週間後に亡くなったランス・レディックの素敵なシーンもしっかりあって、ちょっとじーんとしました。本当に残念です。 アナ・デ・アルマスとキアヌ・リーブスといえば、つい「ノック・ノック」を思い出してしまいふっと笑ってしまいそうになるのですが、ド迫力のアクションで全く気を抜けず、想像をはるかに超えるシーンの連続でした。 電話や黒板のあるあの「どこにあるん?」という事務局的な職場で働いてみたい笑

殺し屋以外出てこない

- 1年前
観た映画 バレリーナ 20250824  ジョン・ウィックの外伝的な話なのかな。楽しみにしてました。  ジョン・ウィックシリーズは最初殺す相手と殺し屋しか出てこない映画だったのが、いつの間にか殺し屋しか出てこないお話に。しかし、舞台設定と… 続きを読む

観た映画 バレリーナ 20250824  ジョン・ウィックの外伝的な話なのかな。楽しみにしてました。  ジョン・ウィックシリーズは最初殺す相手と殺し屋しか出てこない映画だったのが、いつの間にか殺し屋しか出てこないお話に。しかし、舞台設定としていろんな殺し屋組織の個性的な設定や殺し屋しか泊まらない中立のホテル「コンチネンタル」なんか、もうそれだけで面白いシリーズ。  で、今回はというとやっぱり殺し屋しか出てこない。しかも、普通に見える村の住人が全て殺し屋。それ以前に主人公が殺し屋修行する組織の個性的なこと。そしてカンフーと銃撃戦を組み合わせたアクションも、また際立った武器でエスカレート。  最高のアクション映画でした。 #バレリーナ #ジョンウイック

豊富な戦闘バリエーション

- 1年前

相変わらずのシチュエーション重視でトータルのストーリーは大したことはない。それでも画面に引き込まれるのは戦闘アイディアの豊富さ。予告編にもある火炎放射器のシークエンスは圧巻。これだけでもこの映画を観る価値がある。何も考えずにポップコーン頬張りながら観るのに持ってこいの映画。

お子様向けではないが最高!

- 1年前

基本ジョンウイックなんで、ひたすら人を殺しまくる映画ですから決してお子様向けではありませんが、見応えは充分!主人公が陰ある女性なのも良い。早く続編を見たいです。

観る価値あり

- 1年前

細部まで良く作り込んであって画面に隙間が無い。B級映画や日本映画にありがちな安っぽさは全編を通して皆無です。久々に観て良かったと思える映画でした。

面白い

- 1年前

あっと言う間に終わったと言う感じ。スクリーンから目が離せず全く退屈しませんでした。

凄く面白いよ!

- 1年前

とてもキレイな映像。迫力あるアクション。音響も良いし、素晴らしい娯楽作品です。 星つなぎのエリオや新作のスーパーマンみたいな糞映画に非常にガッカリしてたので、なおさら良く感じたのかも知れません😁

期待通り

- 1年前

ジョンウィック出演╰(*´︶`*)╯♡ オリジナルのキャストも参加で見応え有り٩( 'ω' )و

なかなか良い!

- 1年前

素晴らしい映像美、迫力あるサウンド。ひたすら人を殺しまくる映画ですが、アクションが良いのでとても楽しめました。 映画館の大画面とサウンドで観るのがおすすめです。

すごく面白い!

- 1年前

最近外れのクズ映画ばかり観ちゃってたからか、この映画はホント飛び抜けて面白く感じました。ぜひ映画館で見て欲しい映画

素晴らしい

- 1年前

日本映画ではこんなに凄い作品は見た事がありません。大満足でした

最強

- 1年前

戦闘スーツを着てない分 ジョン・ウィックより強いのでは? 再度パラベラム観てから鑑賞すると より楽しめます。

無題

- 8ヶ月前

なかなか面白かった。個人的に、女性のアクションものの方が好きなのかも知れない。いや、アナデアルマスが良かったのかな。内容はシンプルですが、ジョンウィックの世界観でした。

マンネリだからこそ安心して見られる

- 1年前

このシリーズは飽きるほどの格闘が個性なので、その点ではこの主人公も正統なスピンオフ。事前知識なしだと少しストーリーがわからないかも。これを機に、シリーズ全編を見直しました。

TAMA ネタバレ

アクション映画

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

父の仇を討つために殺し屋になった主人公のお話。殺し屋になる過程で、男性との体格差を補う女性だからこそある武器を身につけた。はずだったが、ただ身体能力でなんとかするアクション映画。

面白い!

- 1年前

最近の洋画の中では断トツで一番面白いです

面白い

- 1年前

バンバン撃ちまくってガンガン人を殺しまくって、安定のジョンウィックシリーズ。

凄い

- 1年前

相変わらず美しい映像と素晴らしい音響、迫力あるアクション。満点だと思います

シリーズ化になりますか?

- 1年前

ジョンウィックの世界観はあると思いますが、バトルシーンの迫力がイマイチだったと思います。何なんですかね?女性の体格からくるものなのか演技力からかは分かりませんが。 シリーズ化となっていくのでしょうか?

面白かった

- 1年前

ジョン・ウィックシリーズに新たにヒロインが誕生!アクション、映像美、音響、全部申し分ない。面白かったです

素晴らしいエンタメ映画

- 1年前

これこれ!この徹底したエンタメ性がジョン・ウィックの真骨頂!面白かった! ただしタイトルの「バレリーナ」はほぼ何の関係もありません。なんでこのタイトルにしたの?謎

foxtrot ネタバレ

女性主人公でも

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

問題無くジョンウィックだった。 主人公の成長パートもダレるほど長いとは思わなかった。テンポが違うと思ったのはここぐらいで、期待したアクション映画でした。 成長していく流れなのか、アクションも後半に向けてどんどんアグレッシブになっていくのが良かった。演技としては、主人公はもちろん、敵役のガブリエルバーンも冷酷な感じでマッチしていた。ベテラン俳優にデジタル若返りを施さず、リアルさを保っていたのが迫力ある演技になっていると信じている。ジョンウィッの演技はちゃんとジョンウィック。 でも、全体的にダークなストーリーで、ジョンウィックの世界はこれなんだろうけど、犬を殺されたという理由で暴れるというもう少し明るいストーリーも期待してしまいました。

殺すだけ

- 1年前

アンジーのソルトが見たくなったな

ジョン・ウィックの世界観の別物

- 1年前

ジョン・ウィックはちょい役で。 主役は復讐に燃える女殺人鬼w 一撃必殺というより、なんか派手にヤルのが得意みたいです。 アクション映画としても中々に楽しめました。 が、ジョン・ウィック何者?っていう前提知識くらいはないと置いていかれそう。

粉おやじ ネタバレ

弱い…

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

結構期待してたけど、普通かな。 とにかく主人公のイブが弱い…と言うか、これが普通の殺し屋なんだろうね。 そういった意味では、ジョンの強さがより浮き彫りになったかな。 ストーリー設定はよく出来ていると思う。でもイブに圧倒的な強さがなくのめり込めない部分もあった。 (まぁイブ役のアナが、あまりアクションが上手くないだよね。) 殺人の訓練の時に、小柄で華奢な女性だから真正面からでは勝てない!卑怯でもいいから勝て!と教えられる。まぁコレが全てなんだよね。 もちろん武器で勝つ事に問題はないけど、彼女の殺し屋としての魅力はどこなんだろ? 結局父の仇もジョンの助けがあったから達成出来たわけで…なぜ懸賞金が高いの? あとわからないのが、イブの父親は殺された。所がエマの父親のパインはなぜ殺されないの?息子だから? ちょくちょく分かりづらい所があるかな。 さてこの後ジョンウイック5が決定しているので、4の最後からどう繋げるかが一番興味ある。

見ごたえ十分

- 1年前

ストーリーが明快で、アクションも期待以上でした。 ジョンの出番も丁度良いぐらいで安心で、ネームドの男性キャラの出番も魅力的だった。 イヴの掘り下げが次作以降でもっとあったらいいな。

痛い

- 1年前

アナ・デ・アルマスさんのさすがのアクションで、ジョン・ウィックワールドを完全に継承していました。

凄いアクション

- 1年前

最初から最後までアクション!! ハラハラドキドキです。キアヌ・リーブスは…?

10zo ネタバレ

これから伝説になる者の物語

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

アナ・デ・アルマスを主人公に据えたジョン・ウィック外伝。 ストーリーラインはジョンシリーズに準拠した復讐譚だが、因縁付けられシーンからじっくりと描いていたジョンの1作目とは違い、こちらはOPからアクションのつるべ打ちで異常にテンションが高い。 このOPシーケンスで暗殺教団ルスカ・ロマの残虐な所業を見せつけることで「こいつらはいくらでも死んでいい」と観客に思わせる手際の良さが大変良い。 修行パートも楽しい。そういえばジョンは最初から伝説の怪人だったのでこういう修行の場面が無かった。その点、本作は修行を通じてイブが強く成長する描写が挟まることで「伝説の再来」という原典シリーズのテーマを「伝説への挑戦」という形にうまく転換している。 主人公描写は意図してなのか偶然なのか、イブとジョンはけっこう対照的な描かれ方がされている。 過去の功績や友情を盾に知り合いを片っ端から頼りまくるジョンに対し、イブはずっと単身突撃型。何事も己の腕っぷしで解決していく。やっている事は大体同じなのに見た後の印象がまるで違うのは不思議だし面白い。 ダメージの受け方にもキャラクター性が滲む。ジョンは伝説のわりにけっこうボコスカ被弾する印象がつきまとうが、イブは〝どれだけやられても立ち上がる〟タフネスに不屈の意志が宿っている。どちらもダメージはHPで受け切るタイプのキャラクターだが、この受け止め方が違うのが面白い。 アクション面でも過去のジョンシリーズを踏襲しつつ差別化をしようという工夫が随所に見られ、特に銃器を使った近接格闘術いわゆるガン・フーは様々なバリエーションでもって魅せてくる。 標準的なガン・フーを始め、グレネード式近格闘術、スケート靴格闘術、レストランのお皿しばき合い対決、火炎放射器ファイト、日本刀アクションなど盛り沢山で満足度が高い。 原典主人公のジョンとはストーリー中盤ですれ違う程度に共演。外伝作品らしいチラリズム・・・と思いきや終盤でガッツリ登場。ちゃんとキアヌ。イブとの実力の違いを見せつけつつ、「協定があるから教団を狙うのはやめろ」などと諭してくる。コイツどの口でそんなこと言ってんだ?観客の誰もが「ジョンがこの子を止められる訳ない」と思ったことだろう。 案の定イブを見逃すジョン。ついでに陰から手助けもするジョン。そのついでに暗殺教団ともバタバタ戦うジョン。全く期待を裏切らない男:ジョン。 総じて、とても楽しい映画だった。新たな伝説の幕開け感が満載で、きっと続編もあるだろう。楽しみ。

ストレス発散に

- 1年前

相変わらずひたすら戦闘戦闘で、信じられないくらいあっという間の2時間。 難しいこと考えなくていいし、多彩なアクションも見れるし本当にスカッとできる。

1336 ネタバレ

期待を裏切らない

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

さすがジョンウィックシリーズ。 主役が変わっても技術は変わらない。 大体の映画のシリーズや続編は、アクションが少なめで物語が多い。 だが、この映画はほぼアクション。 一人一人のセリフも少ない。 音楽がアクションを更に輝かせていた。 ここからはネタバレ。 イヴ(主役)の幼少期から始まります。10歳くらい? イヴの父親も教団の一味だった。 だが教団を裏切りイヴと逃げていた。 イヴに殺し屋の人生ではなく普通の人生を送らせるために隠れて暮らしていた。 そこに教団の主宰たちがきてって感じ。 イヴの父のアクションも凄かった。 あと、ジョンウィックはちょい出て終わりかと思ったら意外と出てきた。あとバトルも見れた。

身体を鍛えよう

- 1年前

振り切ると笑えてくる。

中だるみ皆無な映画でした💦

- 1年前

ひたすら殺し殺され痛みに耐えるシーンの連発でした。 シリーズ化しそうな展開ですが如何なものでしょうか?(;´д`)

アナ・デ・アルマス

- 1年前

アナ・デ・アルマスは「グレイマン」が最高でしたが今作もとても良かったです。 「グレイマン」とだいぶ印象が変わってて最初登場したとき本人だと思わなかった! あの落ちついた低い声を聞くまで! アクションがメインなので叫ぶシーンが多かったがあの落ちついた低い声をもっと聞きたかった。 でも久しぶりに見れて充分満足。 プラハのシーンとか「グレイマン」ぽかった。

あき ネタバレ

とびだせ!あんさつの村

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

 終盤のアクションシーンが素晴らしかった!  私は特に火炎放射器しばき合い対決がとても好きでした。やっぱり人に火炎放射器なんて向けちゃダメだなと思います。こんなにあぶないんだもの。  あとはジョンウィックシリーズあんまりすっきり終わる印象がなかったのですが、今作は主人公のイブがしっかり復讐を果たして終わるので後味が爽やかな映画でした。とても楽しかったです。

チケット予約
ページ上部へ戻る