面白かった
全然知らなかったのですが、映画が終了する間際に知ってしまい、ギリギリでしたが6回観に行きました。 スカッとするアクション、可愛いグローグー、表情見えないのに人間味のあるマンドー。すっかり夢中に。 また4DXで観たいな。
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帝国が崩壊し、無法地帯と化した銀河に生きる、どんな仕事も完璧に遂行する伝説の賞金稼ぎマンダロリアンと、強大なフォースを秘めたグローグー。帝国の復活を狙う新たな戦争を阻止する最後の希望は、父子を超えた絆で結ばれたこの二人に託された。
全然知らなかったのですが、映画が終了する間際に知ってしまい、ギリギリでしたが6回観に行きました。 スカッとするアクション、可愛いグローグー、表情見えないのに人間味のあるマンドー。すっかり夢中に。 また4DXで観たいな。
マンダロリアンとグローグーの深い絆に感動する作品でした!これまでにスターウォーズシリーズは何作もありますが、シリーズの中でも迫力があり、面白かったです!特にグローグーが可愛くて最高でした!ぜひ、劇場で。
スターウォーズにどハマりしているわけではないので、マンダロリアンという名前もお初だったけど予備知識なくても娯楽SF映画としては楽しめた。 主演がいつ外すのか。フルフェイスヘルメット。ずーっと気になって仕方がなかったよ。
今までのスターウォーズとは全くの別物かな?と 感じましたが、まぁ楽しく観覧できました^_^
スターウォーズ好きなら我慢できるよ!
強敵はいなかったけど映画制作に感謝😆
評価が分かれていてドキドキだったけど私は気に入りました!世界が優しさにあふれてたら平和な世の中になるのに。。。マンドー、ごっつく見えるが声が優しい。ベイビー、可愛い!
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長く続くシリーズものの派生作品ではあるものの全く知識がなくても殆ど問題なく気楽に楽しめる作りで客層の新規開拓ものとしてなら満点レベルなのではと思いました
ストーリー弱め満足感高めの劇場版 ドラマ面白かったな~と思いながら劇場へ。 よく考えたらドラマ第3シーズンは見ていなかったので、新しい相棒:ガラゼブとセイバーなどの武器が不在なのは少し戸惑ったけど、まあすぐに馴染んだので問題は無かった。 今作の新キャラ:ロッタ・ザ・ハット。 ガチムチで高潔で男前のハット族!なるほど、そういう事もあるのか・・・。SWもまだ新しい味がするじゃねえか。良いぞ。 ロッタの巨漢から繰り出されるパワー攻撃は迫力があってとても映える。波打ち際でグローグーとキャッキャと遊んだりするあざとい奴。好きだ。 あとは何と言ってもウォード大佐(演:シガニー・ウィーバー)。 シガニ~~。存在感バツグンの共和国軍人シガニーは驚くほどSWに馴染む。ラストではXウィングで救援にも来てくれる。パイロットスーツ姿のシガニー!良いじゃねえか。もっと見せてくれ!と思っている内にSW伝統の拠点大爆破で締め。出演時間は短めだけど、とても良かった。 マンドー&グローグーの仲良し描写は今回もたっぷりで、特にグローグーの看病シーンは彼の成長を感じられてとてもグッとくる。頭をゴインゴインしてしまうお茶目もありつつ、回復したマンドーがグローグーに〝我らの道〟と語りかけたり、この一連のシーンはとても良い。 キャラ萌え的には非常に満足だが、全体的なシナリオはやや弱い印象。 基本的にはお使いミッションの連続で、ストーリーの本筋が見えてくるのがやや遅い。ゲーム本編後のDLCを遊んだような感覚。 とはいえ、だからと言って満足感が目減りする訳ではない。 私がマンダロリアンに魅了を感じる一番のポイントは、やはりキャラ同士の関係性の描写。マンドー&グローグーは言うまでもなく、新キャラのロッタやウォード大佐などキャラ同士のセッションも気が利いていて、これは期待を全く裏切らない傑作と言って差し支えない。とても面白かった。
グローグーがとっても可愛くて良かったが、宇宙船の動きかチープな感じがして、ちょっとサンダーバードを思い出した。初期のスターウォーズをリスペクトするのは良いが、現代のCGも併用したリアリティのある映像になっていたらもっと良かったかも。
知らなくても楽しめる。クローンウォーズやドラマ本編を知ってたらキャラやグローグーの成長がさらに楽しめる。 個人的にエンボが実写で出ただけでも見た価値はあったと考える。途中眠たくなったのは事実だが、新規を取り込むには合格点を超える出来とおもう。
観て良かったですが…グローグーがチャッチィくて残念だった!うーん🤔💦
単純なストーリーと設定で、あれよあれよと話が進んでいくので、ストレスはありません。でも、大人が鑑賞して楽しむにはちょっと退屈…。小中学生が観たら楽しいのかな。 グローグー、皆が言うほどそんなに可愛いかなあ。終始動きがぎこちなくて、感情移入できなかった。Eテレの人形番組スタッフや人形浄瑠璃の名人が観たら、鼻で笑うのではないかな… 多分、続編やるんでしょうね。次回に期待でっす。
ファンの方に申し訳ないのですが、スターウォーズは初期のを金曜日ロードショーで見た程度。 マンダロリアンが集団名であることも知らず…その状態で友人の猛プッシュで観ました。 事前学習時間もなかったので、なんでパパが子連れ狼なのかもわからず。 帝国が悪いのは知ってる!ダースベイダーだ!ぐらいです。本当にすみません。 でもそんな状態でも大変楽しく観ました。アメリカらしい超大作だ~ 初っ端から真っ直ぐ船に乗り込み、真正面から撃破していく素直さにちょっと笑ってしまった。つよい。 かと思ったら、助けに来たはずの人にあっさり裏切られ、あっさり罠にかかり、垣間見える人間味がむしろ良かったです。 猛プッシュされたグローグーの可愛さは満点でした。始めはヨーダだなぁと思ってたんですが、あまりに可愛い。こんな可愛い子戦場に連れて行って良いんですか?と思ったらちゃんと相棒として活躍していて、そこも良かった。 パパのピンチにもう一段階成長してさらに有能になるのも良かった。 「目が覚めたか?」はグローグーのセリフだよパパ。 グローグーを見送って覚悟を決めて陽動と撃破に向かうのはお約束とはいえ普通に泣ける。 ちょっとふふっと来るシーンもあり、登場人物みんな格好よくて良かった。 吹替で見たらロッタが思ってないほど若いイケメンボイスで面白くなってしまった。 敵対する賞金稼ぎも他シリーズに出てくるキャラクターなんですね(本当にこの程度ですみません)、盾を上手く使う戦闘が好きなので菅笠みたいな帽子を盾にしたシーンが好きでしたね。 義理堅いアンゼランたち、強くて面倒見が良さそうなガラゼブ、凛々しいウォード大佐、みんな良い。 一番イケメンだったのはお魚のオジサン(?)でした。あの世界で生きていても、ハットの支配下にいない人もいるって事なんですかね。あそこで一人で生きてるの、何かしら理由がありそう。 全く知らなくても十分楽しめたのでファンは堪らないだろうなぁと思います。エンタメ大作として申し分ない。 でもコレでswが気になっても、初心者が今更履修するのはちょっと長過ぎるな… 基本的に洋画(芸能人の吹き替えが嫌いなので)は字幕で観るんですが、友人の猛プッシュで吹替で観ました。マンダロリアン阪口さんのグローグーに掛ける声が優しく、なるほどコレは吹替で大正解でした。今回はプロしかいなかったし。ロッタは元の映画もイケメンボイスなのかしら。 ところで他のスターウォーズシリーズにも出て来る足の長い亀みたいな移動ロボ、絶対不安定だと思うんだけどあの形じゃなきゃいけない理由があるんですか?
260615月 12:10 西宮ガーデンズ 本日2本め。STAR WARSを全く観たことなくても楽しめた。きょうはこればっかり。マンダロリアン最強!グローグかわいい!
安心して見ていられる、戦いがよい
初めての4DXウルトラで鑑賞。これ以上4DX向きの作品ってあんまりないんじゃないかな?!というくらい楽しかったです。2時間スターツアーズっていう前評判その通りでした。(笑)グローグーが頑張っててよかった…ハラハラしつつも安心して見れる王道のエンタメでした!
監督が言ってましたが、スターウォーズを知らない人でも楽しめる映画。 まさにその通りなのです。 実際知らない知り合いは、すごく面白くハマってました。 それはそれでいい事だと思うけど、長い事見てきたファン…マニアには物足りないかな。 重要な物語の間と間を描いたようなストーリーで、いやいやその先を映像にしてくれ!と思った(笑) ただ監督自体もマニアですから、オールドファンが喜びそうな事はは散りばめてますが…やはり物足りないかな。 コレでヒットして、次の映画が作れるのならOKかな。
マンダロリアン強すぎ! グローグーかわいすぎ! と思いながら観ていた。大の大人たちがどうやったらもっとかわいくなるか、考えてたのかと思うと微笑ましい。ハットファミリーや、R2D2の姿も見られてうれしかった。
ep89以来、このシリーズを忌避し、視界に留めたくないほど、ネズミの国のマークを見たら敵視したくなるほどに拒否反応が出たが今回観てみた。 ポイントが貯まったからである。 結果、金払ってまで観るものではなく、ポイント使う程度の代償で良かった作品であった。 がんばってはいたのはわかった。 日本で言う◯ンダムシリーズのような、抜け殻をどうにか使って延命してる感じは否めない。 まあSWはもはや死に体の無きものでキャラ売をしており、 後者は試行錯誤し物語の差こそあれ、魅力的な物を生み出し続けてはいるが。 懐かしの兵器とか出てきて嬉しかった。 曲は現代的なEDMも織り交ぜながら多少は従来テイストのファンファーレチックな曲がそこそこにあり良かった。 以下理由。 1.ドラマシリーズ作品 履修があればそれなりに、より楽しめるであろう作品である点。 そのため初見は、ある程度ノリの良い人でなければお断りになる可能性が高い。 入門になりやすい形の物語であるはずなのに、なぜ彼らが共に旅をしているのかのなどの主要な説明がない。 その点などがドラマを見ていなけれ分からない出来なのである。 独占有料チャンネルでありep8を作り出したネズミの国に金を落とさなければならないのである。 いくら今作の映像、演出などがep8よりは頑張っていたとして支払うほどの評価にはならなかった。 独占問題は今シリーズだけとは言えなくなっているのが困ったところであるが。 2.あざといキャラ商法 ep7以降、cp8やモルモットのような鳥をアピールで押し出すようになった気がする。 たしかにそれ以前はR2D2だとかジャージャーだとか押し出そうとしていたが、可愛さに注力してではなかったように思われる。このマンロリの売り出し方がどうにも腑に落ちていない。 新しい造形ならまだともかく既存キャラの幼体というのが、こんなんが好きなんだろと言われているようで気に食わない。 あのモグラの小人キャラは良かった。 なんか懐かしい気がした。 とはいえキャラを見に来てるわけでもなく、そんな会社の下心で生まれたキャラの萌える姿を見たいわけではない。 あの世界を好きなキャラたちと冒険したいのだ。 3.アクション面が伝わりづらい 基本暗めの中で戦うので見辛い。 ダークスティールが主人公カラーも相まって。 そのためなのかフォーカスを主人公らをアップにしており、遊びが少なく画面が狭くなり場面的にも単調、殺陣も全然面白く映っていない。 4.キャラのバリエーション ep8よりはクリーチャーがたくさん出ていて楽しかった。 しかし気になったのは組織のボスが人型である点だ。ロシア、メキシコ系というなんだかボンドなどのスパイ系をみてるのかと思った。 パイロットも掛け合いもなく、冗談も何も言わないアジア系だし。 アカデミー賞にあると言われる多様性のための取り敢えず配置しましたという感じがどうにも。 5.SWシリーズである点 筆者個人の話で申し訳ないが、 ep8を経て再起不能なマイナスの評価スタートになりがちな点。 悪くはないが、もうかつてほど良く観れない気がしてならない。 フォースとかいうのも本来の素朴さ?というのか曖昧でどこか超常的な力は失われつつある。今回補剛してたし。 もう期待させないでそっとしておいてほしい。触れずにべつの、インスパイアとして別作品として作ってほしい。 そして勝手に流行るなり滅びるなりしててほしい。 6.物語に粗や世相が反映されている 観客は古来から子供のけなげな姿に弱い。キッドしかり、アナキン幼少期しかり。 やけに父に見せようとするシーンが多々ある。 だが父らしい以前に仕事の相棒の側面のほうがつよいはずである。なにより、そんな風であるにも関わらず父面であろうとするマンドにも首を傾げた。 筆者はTVシリーズは未履修のため、なにか重要なバックグラウンドがあるのかもしれない。 しかしその押し付けがましさに、カモンカモンという映画を思い出した。 子どもに戸惑いネットの情報に右往左往する里親や叔父の感じ。今作は特に右往左往はしていないが、ぽっと出の父然として偉そうな感じなのである。 またハットの苦労話もくどい。 父の偏見がある中、育ったのはわかった。 だが管を巻かれるのは少しでよい。 7.TVシリーズの構成であること 映画的というより、そのままTVシリーズ向けの画面構成、演出となっている点。 オープニングの選曲と構図が最たる例である。あれを観てスター・ウォーズが始まると思うより、一昔前のローンレンジャーなどのドラマのオープニングを思い浮かべた人が多いはずである。 物語の緩急、間もスター・ウォーズが好きな監督らであることは伝わるが、展開と場面転換が複数話から削って作ったかのようにしたコラージュのような感じで、自然な流れにはあまり見れなかった。 そんな感じのが細々あり、複数回見ることはまずないと思われる。
スターウォーズはなんとなくしか知らないし、興味も関心もなかったけど、マンダロリアンは勧められてドラマから視聴。ドラマだけでも最高にハマったんだけど、映画版はグローグーの成長を見られて、子供の成長を見守ってる感覚で、瀕死のパパのために頑張るグローグーに心臓鷲掴みにされた気分。 笑えるところもちゃんとあって小さい子も大人も楽しめると思う。 とにかくグローグーがかわいくて、マンドーがメロい。 また観に行く!
良かったです! ドラマとしてどうかよりも アクションや登場キャラクターの動き 陰影や光、映像の構成 ただそれだけでもう。 幼く拙い辿々しさと 叡智の精細さが同居しているような まるで陽だまりで微睡んだり風に揺れる草花と戯れたりするネコを見ているような(それなら映画じゃなくてもいいんじゃないかというとそれを映画じゃないとできない方法で見せてくれているような)不思議な感覚でした (2回目、ドルビーシネマで観ました↓) 期待した通り黒がちゃんと真っ黒で良かったです 西部劇とか ブレードランナーとか 天下一武道会とか ギャング映画とか ジャンク・ヘッドみたいなストップモーション映画とか いろんなものをぐるぐる連想しながら楽しめました
スターウォーズってだけで観客の期待値が上がるのに制作側が、スターウォーズって名乗れば良いやって投げやりな作品でした。お客さんを舐めたら痛い目見ますよ。ディズニーさん
スターウォーズファンが楽しめるならそれで良いというスタンスのよう。 シリーズを観たことなくても楽しめると聞いて鑑賞したが、知らない設定や言葉が普通に出てくるので、途中からは身構えながら見ていて楽しめなかった。 特に感情移入できてないパペットの劇を延々見せられて中弛み。 こんな危ない砦に住んでて大丈夫なのかと心配してたら、案の定、ラストは自爆のような終わり方。 何を見せられていたのだろうか?
ドラマ版を見ておいた方が面白いと思いました。
いままでのスターウォーズとは別のサイドストーリーで、主役はマスクして顔が見えず、それじゃせっかくスターウォーズに抜擢されても意味ないじゃん!と思ったらとちで一瞬マスクを取られた。で、イケメンでも、若くもなくおっさんでがっくりで(失礼!)、シガニー・ウィーバーしか知ってる人が出て来ず。 グローグーはかわいかったけどね。ストーリーを楽しむという感じではなかった。
スター・ウォーズって言ってますが、 あくまでスター・ウォーズ風のSF映画です。 設定もストーリーもこなれてなくて謎だらけなんで、スター・ウォーズと言うには相応しくないです。 でも別のSF映画として見たら単純に面白いですよ
フルヘイスのメットをがぶっているので、表情がわからないのになんか? 伝わる不思議なかんじ良かった。 テレビドラマの方を見てないので関係性がわからない ドラマの方も、見てみようなかなぁ
マンダロリアンシリーズを観ていた人もスターウォーズを知らない人も、何も気にせずふらっと観にいって楽しめる。奥が深い。 とにかく楽しくて可愛い
これをスターウォーズだと思わなければ普通に面白いです! ただ確かにヨーダのちっちゃいのがいかにも作り物で安っぽい。 あのちっちゃいヨーダをもうちょっと何とかしてれば完璧だったのに
形式也不过才6分。内容几乎没有。 小的外星人的动画太幼稚。星球大战的终结。
タケシ軍団の松尾伴内にソックリな俳優が一瞬出ます びっくりしました。 それを探すだけでも見る価値ある (笑) 是非ご覧ください
ドラマ未視聴 外連味のある渋いストーリーをイメージしていたが、スターウォーズの映画でいえばイウォークのような、ユニークな生き物の愛らしさに焦点を当てた内容だった。 空中戦やモンスターの戦闘シーンは圧巻だったが、どこかで観たような演出が多く、目新しさはない。戦闘機や乗り物、モンスターなどのデザインも古き良き時代を超えるものには出会えなかった。 オマージュというファンサービスもそろそろ見飽きた感がある。 優しい世界。安心して観ていられる。 仮面のヒーローとちょこまかと動く小さきものをVFXで豪華に味付けされている。かつてのスターウォーズシリーズもその絶妙な組み合わせに熱狂的なファンが生まれた。 今作は昨今では珍しく屈折した感情の湧かない、わかりやすく良質な作品ではある。 ただ新しい発見、驚きが少ない。 現実世界の厳しい状況下で、最新の技術に投資してひたすら楽しめる娯楽作品を作ってもらえることに感謝。今はそんなフェーズに入っているのかもしれない。
テレビシリーズを見ていないので、はじめはマンダロリアン?ボバ・フェット?という感じでしたが、久しぶりにスター・ウォーズの世界観に浸って、十分楽しめました。 マンダロリアンとグローグーの絆の深さがジーンときますね。 マンダロリアンは強いけど完璧じゃないところが観ていて力が入ってしまうし、グローグーはかわいいだけじゃなくて「そう来たか!」というところもあって、またロッタもなかなかいいキャラでしたね。 シガニー・ウィーバー(ウォード大佐)はSFものだと、なぜか以前から出ていたような気がするから不思議です。Xウイングのシーンも、カッコよかったですね。 【追記】1カ月後、テレビシリーズ(ボバ・フェットも)を見てから再鑑賞、やっぱり何倍もおもしろかったです。
幼いヨーダみたいなヤツがあまりに作りが安っぽくて、ちっとも楽しめない。 もうちょっと何とかならなかたったのかなあ、、 あれでは全部ブチ壊し。 でも全体的には面白かったですよ。
こんな相棒がいたら心強いですね! めちゃくちゃ可愛いくて、頼り甲斐のある相棒! とても面白かったです。
パートワンよりグローブが成長していた 見所はグローブの可愛さのみ テレビ番組の延長 面白さが想像の枠を超えない
SWはだいたい知ってて(全部観ているほどハマってはいない)世界観に馴染みはあるので、ドラマ版未見でもすっと入れて安心して楽しく観られた。ジョン・ファブローが作っているなら尚更安心ではあるな。タイトルロールの二人は血縁も種族も越えた父子で、子連れ狼的ではあるけど、それでいてある意味対等なバディとして描かれるのもよい。血族といえば、キーパーソンであるロッタが悪名高い親と一族の呪縛を拒んで自立を目指そうとしてるのも現代的で、ど定番かつクラシカルなパッケージに見えてもいろいろアップデートしていってるのがなんかいい。観ててストレスないのがよかったなあ。
これだよこれって感じでした。