見て良かった。
チョ ジョンソクさんとイ ソンギュンさんの 演技、表情に心打たれた。。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
厄介な事件の裁判を多く担当する弁護士会のエースである主人公チョン・インフ(チョ・ジョンソク)は、大統領暗殺事件に巻き込まれた中央部情報(KCIA)部長の随行秘書官であるパク・テジュ(イ・ソンギュン)の弁護を引き受ける。軍人であるがためにただ一人軍法裁判にかけられ、たった一度の判決で刑が確定する彼のために、公正な裁判を求めて戦うチョン・インフだったが、のちに軍事反乱を起こす巨大権力の中心である合同捜査団長チョン・サンドゥ(ユ・ジェミョン)によって裁判は不正に操られていた。
©︎ 2024 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & PAPAS FILM & OSCAR10STUDIO. A
チョ ジョンソクさんとイ ソンギュンさんの 演技、表情に心打たれた。。
ついにイソンギュンの最後の遺作ですね。 マイディアミスターてファンになりました。 なんとか、映画館で見ることが出来ました。 映画は史実を元にしたフィクションとのこと、当時の軍事政権は今から考えると信じられないけど、主人公の態度やセリフでそれらを批判させる形になっています。 歴史は変わらないとしても、最後までどうなるか楽しめた。スリルある映画だと思いました。
こういう作品は韓国が一番だと思う。邦画(日本)ではとても撮影できないだろう。一見の価値あり
原題も分かってみるのをおすすめしたい。今と地続きの大事件をエンタメ映画で描くってすごい。劇場でまた観たくなっています。
韓国の歴史の中で興味深い時代の映画なので楽しみにしていました。もしかしたら韓国の民主化がもう少し早くなっていたかもしれないと思っていた時代ですから。歴史的には名前の残る事のないパクテジュに焦点を合わせています。 精霊潔白な軍人とその弁護に走り続ける主人公の話に熱くなりました。そして軍部の裁判への関わり方にも驚きました。
イソンギュンとパクテジュの生き様が重なって😢 チョジョンソクも素晴らしい。 脇を固めるいつものアジョシ俳優陣も唸るほどの演技。 原題は"幸せな国" あの時代、犠牲になった人達の為に🙏