終わり方も良かった
おそ松さんの良さが全開でした。 キャラクター説明から始まり起承転結、コメディでありながらストーリーの辻褄も無理やり感が無くて途中でダレずに最後まで見やすかったです。 キャラクターの再現度が高くてびっくりしました。みんな演技力が高い! アニメを見ているようでした。 カラ松と一松のシーンをもしアニメでやったら賛否両論で炎上しちゃいそうですが、実写だから上手くコメディに落とし込まれたのかなと思いました!
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松野家の6つ子、おそ松、カラ松、チョロ松、一松、十四松、トド松は20歳を過ぎても定職につかず、親の脛をかじるクズで童貞のクソニート。普通の大人になってほしいという親の願いもスルーして、相変わらずのクズらしい毎日を送っている6つ子だが、ある日を境に周りの反応が一変。クズぶりが称賛されるようになり、どうも様子がおかしい。時代が6つ子に追いついた!?そんなことある!?一体世界はどうなってしまうのか!?さらにパワーアップした『おそ松さん』ワールドがいよいよ幕を開ける!!
おそ松さんの良さが全開でした。 キャラクター説明から始まり起承転結、コメディでありながらストーリーの辻褄も無理やり感が無くて途中でダレずに最後まで見やすかったです。 キャラクターの再現度が高くてびっくりしました。みんな演技力が高い! アニメを見ているようでした。 カラ松と一松のシーンをもしアニメでやったら賛否両論で炎上しちゃいそうですが、実写だから上手くコメディに落とし込まれたのかなと思いました!
楽しめた〜 面白かった〜
原作ファンも出演者のファンも楽しめる内容だったと思います。 全てのキャラが間違いなくそこに居ました。 何度でも観たい作品です。
正直キャスト目当てで観ましたがとてもテンポよく何度でも楽しめるし、見る度に新たな発見があります。色んなオマージュが散りばめられているのでそれを探したり元ネタを知ってるとニヤリとする部分もあります。この映画を観てからアニメと舞台の映像を観ましたが逆に「映画と一緒だ!」と思うシーンも沢山ありさらにまた映画がみたくなりました。キャスト・スタッフの皆様が一丸となって作り上げた作品、無事に公開され本当に良かったです…。
何も考えず、ゲラゲラ笑える作品! おそ松さんファン、Aぇ! groupファン、前作SnowManファン、関西ジュニアファン、その他出演者ファン、全員楽しめると思う
「おそ松さん」第2弾、めちゃくちゃ面白かった! テンポ感よく、飽きずに、ラストまでドキドキワクワクした展開でとても楽しかったです! 6つ子それぞれについて見てみるのも楽しいかも!?と思えたので、6回は見れます、たくさん見たいと思います。
大好きなグループが主演で嬉しくて初日に映画館に篭って3回観て来ました!!! 1回目も2回目も3回目も違うところに注目したり、好き!ポイントを沢山見つけて、楽しめました。 おそ松さんに初めて触れたのですが、すごく楽しくて面白くて、カッコよくて可愛くて皆が大好き!6つ子だけじゃなくて、トト子ちゃんもニャーちゃんもイヤミもチビ太もお母さんもお父さんも皆皆素敵!!!! 人生、これでいいのさ!と笑い飛ばしてくれる おそ松さんの主題歌Aぇ! group『でこぼこライフ』がこれまた良くて、エンドロールの多幸感とエモさと、嬉しかった。エンドロール最後まで見てください! これからも何度も、「おかわり入りまーす」!! おかわり鑑賞したいと思います! ひとまず6/19からのF6特別映像付きは観ないと損です!
初日の劇場内の女子率は99%を越えていた。そのうちギャル率も90%越えか。この映画の母親役も「ネバーアフターダーク」に引き続き木村多江であった。この人と、柄本明は映画に出過ぎですね。キャスティングに思考停止の時は、必ず呼ばれてる感がある。 昭和を感じさせる、洗濯台付きの木造の二階屋。ふすまのつっかえ棒。お父さんのガラパンのケツから発せられる悪臭、赤塚商店街。最新のキャストに前作キャストの自虐ネタも混じり、このナンセンス映画は成功している。船越博士の娘に、桜庭ななみ改め本名で活動をはじめた宮内ひとみ。 梅雨空の鬱陶しさは、少し下品な笑いで吹き飛ばそう。そんなニーズには応えてる、適時打のような映画でした。