二回観てきたー
長い映画でしたが、二回観る価値ありましたー
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未知の原因によって太陽エネルギーが奪われ、数十年後に地球は氷河期に突入する。原因解明に向けて宇宙に送り込まれたグレースは、科学の知識だけを武器に80億人の命をかけた人類最後の賭けに挑むが、この危機を救おうとする小さな相棒と出会い、共に愛する故郷を救うため宇宙の超難題に挑む。手探りの共同作業は、やがて孤独を癒す友情となり、何よりも守りたい存在に変わる。そして2人が辿り着いた、1つの答えとは一。
長い映画でしたが、二回観る価値ありましたー
コメディにしてもほどがある
何かゆる〜く、今までのSF物とか全く違う.
まったくマイナスする点が思い至らない、加点しかない映画。 いや、SFに不慣れなため前提設定が難しく途中から何やってるかわからなくなってくる、これはマイナス点か? 華やかなヒロインが不在で登場するバディは"お硬い"ヤツって萎える? とにかく長い? それが全部良いんだよ…!!!!
インターステラーみたいな映画で泣ける、独身の人はみるとのいと思う
あの小説を1本の映画にするというのがどだい無理な話であった。 それなりに楽しめるが、残念ながら面白さの半分も伝えられていない。
面白い。原作を読んでから観たが、イメージしにくい場面がうまく映像化されていて楽しめた。 ライアン・ゴズリングがいい。デビュー時はクールな二枚目だったのに、最近はちょっと情けないダメ男が似合う。 ストーリーはユーモア満載ながら、設定が若干ハードよりのSFなので、偏差値高め。タイパ重視で、前提条件理解しなくてもすぐ面白いアニメやラノベやマーベルくらいしか観たことない観客には、上映時間含めて苦痛かも。簡単な前情報や物語で 使用される重要な用語知識を入れてから観るのもあり、と個人的には思う。
映像がとても綺麗で、キャラクターも良くてとても楽しめる映画です♪ コメディ要素があってストーリーもしっかりしていて最高でした!
絶望的な状況なのに、全編を通してどこかユーモアと科学への信頼が流れていて、観終わったあとに最高の爽快感と温かい余韻が残る素晴らしい映画でした。 作中で語られる計画名「ヘイル・メアリー」。予想通りアメリカンフットボールの「ヘイルメアリーパス(試合終了間際に投げる、成功確率の極めて低い大逆転の超ロングパス)」が由来かな。地球滅亡の危機を前に、文字通り「成功確率は低いが、これに賭けるしかない」という人類の絶望と一縷の希望が詰まったタイトルが見事にハマっている。 ロッキー(異星人)の「話す言葉(和音のような音)」や、彼らの独特の文化の描き方もチャーミングでしたよね。主人公とロッキーの凸凹コンビ、ずっと観ていたくなる魅力がありました! ※最後の場面、ちょっとクスッと笑える&感動!
やる気のない主人公が何の因果か 騙されて、宇宙へそして人類を救う 宇宙へ行ってからは、トラブル続き の連続、ハラハラしっぱなしでした
仕事仲間に強く勧められ、タイトル以外の前情報まったくなしで観に行きました。 色々ツッコミどころはあるけど、ブロマンス好きなら押さえておくと良い作品。 グレースの性格付けが洋画としては新鮮で時代の変化も感じた。 同じくロッキーの描かれ方もET以来だなぁと感じた。 終わり方も昔なら描かれないかエンドロールにおさめてたようなエピソードまであって、気持ちよく満足度が高かった。
未知の生物と友情を育んでいくにあたり、まずはコミュニケーションの取り方を模索していくところから始まるのがとても好みだった。丁寧に友情を育んでくれたので、その後の展開に感情移入した。 難しい話はあまり分からなかったがとても面白かった。
私って普段、映画を観る前に「本当に映画館で観る価値あるかな?」って結構悩むタイプなんだけど、今回は観に行くって決めた自分を本気で褒めたい😭✨ 宇宙系の作品って好きじゃないんで、今回は映画館に行く前まで予告すら見てなくて、内容も全然知らなかった。 ただ、「Ryan Gosling のキャリア最高レベルの演技」って評価だけ見て、それだけで観ようと思った作品。 たぶん最初から主人公の状況に自分を重ねてしまっていたのもあって、一緒に少しずつ答えを探していく感覚にかなり没入した。 綺麗すぎで、気づいたら自分まで映画の中に吸い込まれていて😭 156分が本当に一瞬だった。 私は普段、ちょっとダーク寄りなSF作品や映画、ゲームプレイが好きなんだけど、こういう肩の力を抜いた自然な演出スタイルは初めてで、すごく新鮮だった。 観ていて心地よくて、安心感があって、それでいてしっかり没入できる。 緊張感やスリルもあるし、可愛い異星世界の描写もある。 頭を使う要素も、感動も、絶望感も、軽さも、楽しさも全部ある。 映像も綺麗で、音楽の使い方も本当に上手い。 全体のバランスが完璧すぎた! 主人公の記憶が物語の途中で少しずつ明かされていく構成で、観客が一歩ずつ状況を理解していけるストーリーテリングも本当に素晴らしかった。 異星人の描写も、ありがちなネガティブなイメージではなく、「同じ宇宙に生きる存在」として描かれていて良かった😭 言葉の壁を超えて少しずつ心を通わせていく感じが本当に良くて、今回は完全に感情移入してしまった。 しかも重力に適応するシーンは本当に初見で鳥肌😭😭 科学用語はかなり分かりやすく説明されていて、もちろん全部を理解できるわけじゃないけど、「今なぜこういうことが起きているのか」はちゃんと分かる作りになってる! 以上、素人の映画レビューでした。 本当におすすめです👏🏻👏🏻✨✨
やはり、宇宙ものは壮大で毎日のストレスが飛びます。人類とは…考えてしまう。
今の自分の気持ちにぐっときました。 観てよかった! 映像も音楽もとてもよかった。