国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
WEAPONS/ウェポンズ ポスター

WEAPONS/ウェポンズ

4.0 128分 2025/11/28 (金) 公開
ホラーR18+アメリカ
チケット予約

あらすじ

これは、ある町で起きた本当の話。多くの人が命を落とした秘密の話。深夜2時17分、子どもたち17人が同時に姿を消した。消息を絶ったのは、ある学校の教室の生徒たちだけ。疑いをかけられた担任教師ガンディは、集団失踪事件の真相に迫ろうとするが、この日を境に不可解な事件が多発、やがて町全体が狂い出していく…。

場面写真

予告動画

WEAPONS/ウェポンズの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ザック・クレッガー
キャスト
ジョシュ・ブローリン/ジュリア・ガーナー/オールデン・エアエンライク/オースティン・エイブラムズ/ケイリー・クリストファー/ベネディクト・ウォン/エイミー・マディガン ほか
配給
ワーナー・ブラザース映画

クチコミ

アラレちゃん大暴走

- 10ヶ月前

結構怖くてのけぞりながら観てた。最後の方のわちゃわちゃ感はもう笑うしかなくて、サブスタンスに遠からず近からず? 画面暗くて見ずらかったのがちょっと不満ではあったけど、ホラー映画として良い怪作だった。あの混み具合はもっと上映館増やすべきだったね。

OTASUKU ネタバレ

しかし、アジア人は

- 10ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

悲惨な殺され方が多いね。 こういう映画では、 魔女は実在する。という話なんだろけど あんまり賛同出来ない。 果たして現実の世界には 魔女のような人間が多く居たとしてもね。

傑作

- 10ヶ月前

怖くて笑えた 傑作です シナリオが良く出来てる

脚本力

- 11ヶ月前

同じく6章構成のホラーだと今年観たストレンジ・ダーリンと比べてしまいましたが、私はこちらの方が面白くて気に入りました。 6人の人物の相関関係も面白いし、 ぞっとする所は少ないのですが、昔のシャマラン監督みたいに最後まで見せる構成力がありました。 見終わってからのタイトルにじわる。 そして校長の変なランチが頭に残る 笑

新たなホラー感覚が面白い

- 11ヶ月前

登場人物別に切り口を分けて話を深めていくパターンは新しい感覚で面白かったです。更に、エグいシーンは最近はこのように激しいのでしょうか、目を背けたくなります。今回もホラー独特の分からない部分がいくつもかありますが、動機が分からないのが困ったものです。また、殺人の手口は催眠術なのか魔術なのか、解決しても元に戻れない被害者はどうなるのか恐ろしい。

1番グロいところで爆笑する

- 10ヶ月前

監督はそんなつもりじゃないんだろうな…しかし子供が見よう見まねの術で発動しちゃうんだ…

笑えるホラー?

- 10ヶ月前

私自身も笑って。。。会場の殆どの人が! こんなホラーは、初めて! 展開が、とても面白かったです。

変な映画

- 10ヶ月前

登場人物一人づつの視点から見た章に分かれている構成だけど、まとまりとして理解しにくい。 魅力ある人物、場面等たくさんあるのに構成の難解さで大損しているというか。 見終わった時、何を見せられたんだろうと思ってしまった。 カルト映画好きにこういうのが刺さるのか?グロ好きに? こんなに高評価の意味わからず戸惑う私。

怖いけど笑える

- 11ヶ月前

登場人物毎の章立てになっていて、先が読めない語り口は、呪怨やタランティーノも思わせて、観客を飽きさせないミステリー仕立て。2,3グロいシーンもあるので、誰にもお勧めできるわけではないけど、怖くてラストは笑える。「ストレンジダーリン」ほどの衝撃はないけど、観て損はない。ちなみに満席ちかい客席には結構高齢の方もいたけど、たまたまかな?

haruyama ネタバレ

グロいんだけど

- 11ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

WEAPONS/ウェポンズ、子どもたちが登場するホラーなのに、家族愛や生徒への献身に燃えるヒーローが窮地を救うようなベタな話ではないところが面白い。チラシのとおり子どもたちがナルトのような忍者走りをします。登場人物が真相に迫りながらも、みんな色々残念な理由で挫折していく様がだんだん予測できて、途中グロいんだけど客席から笑いが漏れるシーンが増えてきて、究極のシュールさとブラックコメディに突進する。子どものイジメがきっかけではあるんだけど、こんなことになるなんて。意外性を楽しみました。

チケット予約
ページ上部へ戻る