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マーティ・シュプリーム 世界をつかめ ポスター

マーティ・シュプリーム 世界をつかめ

3.6 149分 2026/03/13 公開
ドラマスポーツGアメリカ
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あらすじ

女たらしで嘘つきで自己中。だけど卓球の腕前だけはピカ一のマーティ。NYの靴屋で働きながら、世界チャンピオンになって人生一発逆転を目指す。そんな中、不倫相手のレイチェルが妊娠、卓球協会からは選手資格はく奪を言い渡される。万年金欠のマーティはありとあらゆる手を使って選手権への渡航費を稼ごうとするがーー。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
ジョシュ・サフディ
キャスト
ティモシー・シャラメ/グウィネス・パルトロウ/オデッサ・アザイオン/ケビン・オレアリ―/タイラー・オコンマ ほか
配給
ハピネットファントム・スタジオ

クチコミ

かみやしろ

誰であろうが騙し合い

- 2週間前

マーティは社会に馴染めないダメ男であった。直情的で無礼で嘘つきで生意気で反抗的。それで自己中で。周りの仲間もほぼほぼ同類で騙したり騙されたりを繰り返す。副題にある「世界をつかめ」とは到底応援する気は失せ勝手に生きろと突き放したくなる。でもそこはティモシー・シャラメ、最後まで見届ける。あと魅力的な女優のグウィネス・パルトロウが年には勝てず老いていた。うむ、ここは仕方ない。 2026.8.13

kirin.com

ピンポン

- 1ヶ月前

目的達成には手段を選ばない

amamizoo

人物としてはダメだが

- 2ヶ月前

映画としては最高に楽しめる作品。

なおき

ピンポン玉のように飛び跳ねる映像

- 5ヶ月前

これぞ極上の映画体験、映画館で観るべき映画 資本主義社会、ナルシズム、自分の成功のためには人のことを何とも思わない、金を持った年寄りたちが権力、利権を揉つ構造。現代社会でも持たざる者が夢を叶えるために道徳をかなぐり捨ててる感が、この映画には全て詰まってる。傑作

yasuhiro shibata

ラリーが続くようにテンポ良くワクワク

- 5ヶ月前

面白かったです! オープニングからずっとラリーが続くようにテンポ良くワクワクして楽しめました ただ、マーティが愛すべきところはありつつもほんとに酷いやつで、ときどきそこに気を取られて醒めてしまうことも 卓球映画といえば「ピンポン」でしたがこれからは「ほらあの卓球の映画」と言うと「どっち?」ってなりそう 登場人物たちみんないい味で、それも良かったです

ka ネタバレ

夢を掴めって…

- 5ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

夢を掴めって書いてあるから、主人公の夢に向かう過程の面白さがあり、ハッピーエンドなのかなと勝手に予想して観に行きましたが、 あまりにも、ダメ男っぷりが酷すぎて私には過程の面白さが全くわからず、イライラが止まりませんでした。思い付くこと、やることなすこと、不愉快。ほぼ詐欺師。自分の欲望のため、手段を選ばず正直に行動出来るのは人間らしいのかもしれないけれど、人に対しての言動が全く共感できず。深く関わりがある人たちも、またクセが強く、途中で席を立つかも、と思った映画は久しぶりでした。 ラストシーンで生まれたばかりの子どもを見て涙流すシーンでも、良い父親像が全く浮かびませんでした。 振り返って考えると、まだまだ幼く自己中心的で、なんやかんやありながらも、周囲の大人に許されていた青年が、思い通りにならないながらも、なんとか自分の希望とは違う形だけど結果を残し、大人になる、という映画で、だから「夢を掴め」なのかと思います。 私には合わなかったけど、これだけ嫌な感じを受けたのはティモシー・シャラメはじめ、出演された俳優さんたちの熱演があったからだとも思います。

YoYo

疲れました

- 5ヶ月前

ストーリー同様、観てるこちらまでマーティの愚行に振り回され疲れました。心が元気な時に観ることをおすすめします。 ティモシーは良かったが、素晴らしかったのはエンドウ。てっきり名の知れない日本人俳優かと思ったらまさかの本物アスリート。主役を喰う程のクールな姿でした。

こうた

約3時間あっという間

- 5ヶ月前

展開が早く面白かった。 映画史上、かなり上位に入るクズっぷり。 みんなクズだけど人間味があって理解しやすいのも良かった。これどこまで実話なのか、モデルとなったマーティ・リースマンが観たらブチギレな予感。

sakura:y

ティモシーファンにオススメ

- 5ヶ月前
プロモーションのために来日したティモシー。 親日になって欲しい! 今までのカッコいい主演とは全く違う、クズ男。 クズ、でも人間らしい弱さと運のなさがそうさせているのか。 やる時はやる、んだ。 悪さをしたら罰がある的な終わり方は、このクズに… 続きを読む

プロモーションのために来日したティモシー。 親日になって欲しい! 今までのカッコいい主演とは全く違う、クズ男。 クズ、でも人間らしい弱さと運のなさがそうさせているのか。 やる時はやる、んだ。 悪さをしたら罰がある的な終わり方は、このクズには通用しないのが救いだった。 ストーリー展開早く、うわまたやった。周りも巻き込むずる賢さは退屈しない、むしろどうしてこうなるの?的な面白さがあった。 ティモシーの演技が退屈させない。 Everybody Wants to Rule the World tears for fears

きた

途中

- 5ヶ月前

途中までは満点 長くてだれた

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