体感も含めて面白かった!
4DXで鑑賞しました。息子が興奮して家に帰ったあともマリオ熱が覚めなかったです。 ストーリーはこんなものかと思いましたが、 全体の構成は面白い作品でした。
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「スーパーマリオブラザーズ」の世界観を基にしたアニメーション作品であり、2023年に公開され、全世界累計興行収入約13億ドル(約2000億円)以上を記録した『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』に続く2作目。 マリオとルイージは、キノコ王国でピーチ姫を助けながら、捕らわれたクッパのお世話をしたり、みんなの困りごとを解決する双子の配管工。ある日、新たな相棒ヨッシーに出会う。ピーチ姫の誕生日パーティーをきっかけに、クッパJr.の邪悪な野望を阻止するため、ロゼッタを守る宇宙への冒険の旅に出る。
4DXで鑑賞しました。息子が興奮して家に帰ったあともマリオ熱が覚めなかったです。 ストーリーはこんなものかと思いましたが、 全体の構成は面白い作品でした。
前作に引き続きCGのクオリティは凄まじく、戦闘シーンや横スクからの視点切り替えは観ていて楽しかったです。
内容がちょっと子ども向けで途中で飽きた。
映像はとてもよかったのですが、ストーリーがイマイチでした!懐かしいキャラスターがいっぱい出てくるのはとても楽しい♪
本作では初めて登場するロゼッタがカッコよかったです。マリオやルイージ、ピーチ姫も勇敢で強くて感動しました。ぜひ、劇場で。
マリオの映画は見応えがある!
面白くてあっという間に観終えていました!!! とても楽しい作品でした!!!
前作と同様、4DXで鑑賞しました。マリオの長いアトラクションを楽しんだ気分は味わえました。 前作では現実世界の要素があったため、ストーリーに奥行きがあって面白かったのですが、スッカリその要素は薄くなっていました。 映像が綺麗で、ピーチ姫の前作での伏線回収があったのはよかったです。ストーリーはよりお子さまも安心して鑑賞できる内容で、完全にゲームのマリオの世界観でした。大人は4DXでなければ寝てしまうかもです。 次回作がありそうなラストでしたが、あまりマリオに詳しくないこともあって今作でも知らないキャラがいてついていけないので、次は観ないかなと思います。
思っていた以上に好き放題していて楽しかった。 迫力も凄いため、劇場鑑賞は必須である。部屋のテレビでは足りない表現力だった。 前作を観ていないが、ゲームはしたことがある。 今作を楽しめない人がいるとしたら国や家庭内の文化圏が違う、 家庭や当人がこの作品を必要がないとした人、 世を斜めに見て子供向けと思った作風や当人に理解できないものを幼稚と表現する語彙の少ない残念な人 のどれかだろう。 良くも悪くもオトナということである。 良かったですね。 しかし相当に下劣な作品(原作愛、知識のない近年のネズミの国の作品など)ではない限り、その評価は妥当ではなく、今作に至っては十二分に作品への知識と愛とやらが詰まってると筆者は断言できる。 昨今流行りのポリティカルな要素は原作通り、ほとんど見られず安心した。 ネズミの王国は政治思想にかぶれ、童話やSF大作神話をポリコレ布教のために利用しようと必死であり、駄作を生み続けている。 それが故に、世界観を損なわず手加減せずぶつけてくるイルミネーションが現状その立場になり得る。 何度見ても楽しめはする。 今作、引いては御n社の作品が、ある程度好きならば。 今回の点数の理由。 ·ピーチの気質 イルミネーション作品の女性のほとんどは女傑だ。手が早い。 そのためアクション作品の主役も、この二十年で定着してきた姫なので解釈としては納得はした。 だがヒステリックな面はやり過ぎである。大抵他人事のように高貴らしい所作しかなかったはずだ。 勝ち気な性格を調子に乗ってクローズアップされてもと感じた。 ヒステリックな面を見せられたら一般人は対象を避ける。攻撃されたくないし、なんならそんな醜態を晒す人間とは距離をおきたくなるはずだ。 相当に好きな人でもヒステリック中の相手に絡むなんてしたくないはずである。 だからホラーでもすぐ死ぬ役。 観客にとってノイズなのだ。 演出が行き過ぎると、何らかの政治的な配慮、もしくは監督らの女性への病的な偏見ではないかと勘ぐってしまうだろう。 ·海外製のリスク ベルセルクの監督、または他作品の役者のように作品を私物しないかという危惧である。 どうあっても言葉も違えば認識も愛着も違う。DBしかりワンピの恋愛要素しかり、ヒロイン解釈の相違があったという点で油断ならんのである。 和製で作って欲しい気もするが、ここまで楽しいのを作れる監督は不在だろう。 白組に頼んだりしたらドラクエみたいなロクでもないグロくて酷いのができそうだし。
見るなら3Dがオススメ。 映画館でしか見れない(と思われる)立体感と雰囲気が綺麗でした
他の投稿でも言われているように、これは「スーパーマリオ」というより「スマブラ」を映像化した作品に近いと感じました。 個人的には、マリオの世界観だけで完結してほしかったです。今後の続編でも他作品の要素を取り入れていくのであれば、各キャラクターの個性や背景をある程度予習しておくことが前提になり、よりコア層向けの映画になっていきそうだと感じました。 ファミリー向けの映画が少なくなっている中で、こうした作品はとても貴重なので、今後も子供から大人まで幅広い世代が楽しめる作品であり続けてほしいです。
GWは観るものが少ないので鑑賞です。 前作も見たけど中身ないし、大人が観る映画ではないなと思っので、今作は観ないと思ったけど、4DXでは無い3Dがあったので鑑賞しました。 が、、、3Dがついたり消えたり、チラチラして見にくいり映画館のせいですが、「XPAND」方式はダメだ。メガネ返す時に伝えたけど、「すみません」とは言われたけどね。ここでは3Dはもう観れない。 前作も内容が無い映画だったけど、スーパーマリオの名シーン?が出てきて楽しめたけど、今作はその名シーンも少なく、よく分からないキャラも出てくるし、なんの映画観てるか分からなかった。 メガネも不調だったし、途中で帰っても良かったな。
世界に通用するというのは こういうコトか。世界で大ヒットの意味が分かる。ストーリーとかは別で、とにかくキャラクターが想像の斜め上のアクションをして音と色と振動が席を包む。隣の席の小学生らしき子は、3分に一度両手を上げて何やら叫んでた。ニンテンドーのCMとマイケルの予告編も最高だった。
子供と見てきましたが今回は映像がより綺麗になってたと思います。1作目はクッパの歌等印象に残るシーンが有りましたが2作目は、、、 過去の任天堂作品をプレイしていると嬉しい出会いが有りますがもう少しコアなキャラでも良いかな〜と感じたり、子供の頃はnamco、KONAMIの方が好きだったなと懐かしく思いました
映像の進化が凄まじく、スクリーンから溢れんばかりのエネルギーを感じる作品でした。CGの細やかさやスピード感のあるアクションには、ただただ圧倒されます。 前作のように、キャラクターが試練を乗り越えて成長していく過程をじっくり楽しむ構成というよりは、ノンストップで見せ場が続くエンターテインメントに特化した印象です。 盛りだくさんな内容に少しお腹いっぱいになってしまう部分もありました。面白すぎて眠くなってしまい、上映中に2度ほど寝てしまいました。CGは圧倒的にすごいんだけど、前作のように兄弟愛で物語。構成がシンプルな方が自分は好きなので3が出て同じような感じだったらもう見に行かないかなぁって感じ。
ロゼッタから物語が始まるところがよかったし、前作の星が何者だったのかよくわかりました。クッパが可愛くて憎めなくて、純粋無垢なところが最高に面白くて、クッパ推しです笑ヨッシーも可愛すぎ🦖❤️展開が早いからあっというまでした、最後に前作の青星のキャラが出てきて、待ってましたー!ってなったし、次作の予感も匂わせて最高でした!観るべき!!
マリオやってるやん、観に行こ〜位の気軽な気持ちで行ったけど、圧倒されました。 前作も良かったですが今作も予想を上回り続けるシナリオで面白かった。 こここうなったらこうなるだろう、が一切通じず、ジェットコースターのような映画でした。
かわいい楽しい言うことない! あんまり良かったので4DXでもう1回観ました! 大人ソロ、多かったですよ😊
話しの展開も見事、8ビット時代からのユーザーの方には、たまらない進化でしょうね。
初代ファミコンでよく遊んだマリオブラザーズ、そしてバージョンアップ⤴️されたスーパーファミコンでも沢山ゲームしましたスーパーマリオ。 マリオ、ルイジ、ヨッシー、そしてクッパ、キノピオなど。懐かしいキャラクターの数々🎵 マリオになりきってゲームの世界に突入したり、SFの世界やおとぎの国のアリスの世界や恐竜の世界などいろんな世界へワープして数々の危機を乗り越える。スリルもあるけれど、いつも悪役もどこか憎めない可愛らしさと笑いと愛とファンタジーがある✨アラ還のおばちゃんもすっかり童心に帰って没入できる映画でした👌
前作も面白かったし、今作も面白かった。やっぱりマリオはいつ観ても楽しいし、面白い😄
最高でしたー!もう一回観たい!
前作は見てないですが十分楽しめました。気軽に見れて尚且つ面白い。細かいところに色んなキャラがいて色んな種類のゲームをしたことがある人は尚更楽しめると思います。これを機に前作も見ようと思いました。
今回の映画は、観客が予想もしない展開の連続で構成されています。キャラクターたちの冒険はスリリングで、ストーリーは常に驚きと興奮に満ちています。ネタバレを避け、ぜひ劇場でその素晴らしさを体験してください。どんなキャラクターの活躍が待っているのか、予想がつかないからこそ、最後まで目が離せません! そして、この映画にはファンが歓喜する小ネタが盛りだくさん。スーパーマリオの歴史を知る人にはたまらない瞬間が盛り込まれており、原作への愛が感じられます。ピーチ姫の可愛らしい仕草や、ルイージの独特な個性、さらにはおなじみのアイテムや敵キャラクターの登場など、細部にわたってファンを楽しませる要素が詰まっています。 映画を見終わった後、観客が感じる気持ちは「マリオの世界は最高」というものです。心温まるストーリーと圧巻のグラフィック、そして何よりも背後に流れる音楽が、あなたをマリオのファンタジーな世界に引き込むことでしょう。笑いあり、感動ありのこの作品は、親子で楽しめる内容となっています。
前作未鑑賞、30歳手前、最近のマリオゲームやってないやつがIMAX鑑賞 とにかくアニメーション?CG?がすごすぎてずっと感心してた。 洋服の繊維、表情、肌とかの質感がクオリティ高すぎる。とにかく全シーンがいちいちすごすぎて逆に胃もたれしたのが個人的にマイナスポイント笑 ただ最近のマリオをあまり知らないから色んなアイテムが出てきて、今こんなアイテムあるの!?とついていけないことも(ある意味楽しめる) ロゼッタ姫も誰?って感じ笑 今の世代のゲームをやってる子供からしたらニンテンドーならではのキャラやアイテムがあって色んな発見で楽しいだろうなぁと思う。 でも自分らの世代でも知ってるニンテンドーのキャラが出てきたりするので、普通に楽しめる。 とにかくアニメーションとか特に苦手じゃなかったらまじで映像のクオリティすごいから映画館(特にIMAX)でぜひ見て欲しい。 ヨッシー可愛すぎた ピーチ姫強すぎ
楽しめる内容(自分は前作も映画館で観覧済み)。 正直前作はゲームの映画再現というインパクトが大きかったので、今作はプレッシャーも大きかったと思う。そして前半は正直前作の方が面白かったなと思ったが、後半からしっかり巻き返してきた。マリオに詳しくない人でも分かる、ギャラクシーというタイトルに相応しいサプライズゲストたち。そこに任天堂パワーを感じる。 上映前は20分くらいCMだったのだが、そこで1本流れた任天堂CMすら本作の元ネタ伏線になっているのが粋(ゲーム側をプレイしてない人向け)。映画館に足を運んだ人に向けたサービス精神、既にそこから抜かりない。 敵キャラすら憎みきれないような描き方には製作陣の愛を感じる。ゆえに不完全燃焼感というか、ここで終わるの?っていう微妙な終わり方ではあるのだが。 エンドロール後は(英語字幕後も)、次回作を予感させるオマケ付きなので映画館が明るくなるまで待つことをオススメする。
素晴らしかったね マリオをプレイしてた層も全く知らない層も楽しめる 前作を見てる人も見てない人も楽しめる 任天堂の持つIPの強さを十二分に発揮した作品 現代でここまで誰もが見て楽しめる大衆映画はそうない。家族と、友達と、恋人と、誰とでも楽しめる。 劇場内でも子どもがキャッキャしながら見てて微笑ましかった。 前作から引き続きのお馴染みのキャラクターだけではなくて、予告編にもあったヨッシーはもちろん、ロゼッタに始まりクッパJr.やキャサリン、ベビーマリオにもなり、さらにフォックスやピクミン、Mr.ゲーム&ウォッチなどなども登場。もうスマブラ。 それぞれのキャラクターはゲームで知ってたけど、ロゼッタとピーチが姉妹とか知らなかった。そういう層もいるので人それぞれ楽しみがあるように思う。 最後にデイジーが出てきて、次作も期待できる。 ワリオとワルイージも出てくるかな。 まだまだ未登場のキャラクターもたくさんいて今後のシリーズも楽しみ。
演出やBGMなど、歴代ゲーム作品をオマージュしたものが多くあり、テンション上がりました! 前作より登場キャラも増え、とにかくもうヨッシー可愛い。(笑)
『スーパーマリオブラザーズ』発売から40年。 アーケード版『ドンキーコング』でのデビューから数えれば、実に45年。 世界中で愛されるマリオは、今や親子三世代にわたって親しまれる稀有なキャラクターとなりました。 これほど長い歴史と膨大な作品数があると、一本の映画としてストーリーを構成するのは至難の業のはず。 しかし今作も、我々50代以上の「第1世代」をほっこりさせてくれる見事な良作に仕上がっていました。 特に驚かされたのは、任天堂の歴史を彩るサブキャラクターたちの扱い方。 SFCの傑作『スターフォックス』(1993年発売)のフォックス・マクラウドが颯爽と愛機に搭乗して得意のローリングを披露すれば、横井軍平氏が生んだロボット『R.O.B.』(1985年発売)も当時さながらのカクカクした動きを再現。さらにはゲーム&ウオッチの『パラシュート』(1981年発売)までもが登場します。 これらが単なるカメオ出演に留まらず、物語の中でしっかりと存在感を放つ演出には、思わず頬が緩みました。 任天堂による徹底した監修のおかげで、世界観の再現は完璧。 ゲームさながらのテンポの良さで、全世代が満足できる一級のエンターテインメント作品です。
☆☆☆☆☆5/THE SUPER MARIO GA=X MOVIE ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービ おすすめです レビュー
世界中の人が知ってるスーパーマリオ 映画みにきたのに親戚の子が私家の80インチテレビでゲームような気分にさせらる映画だった
ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー IMAXにて鑑賞。 任天堂で育ってきた自分にとっては、前作同様最高の作品だった。今作はマリオシリーズだけでなく、任天堂ファンや往年のファンを喜ばせるシーンが数多くあり、大歓喜。こうしてスーパーマリオの世界だけに留まらず、任天堂の各キャラクターたちの世界を繋げながら徐々に広がっていく展開には、初期のMCUのようなワクワク感があってたまらない。 前作と比べると、今作はかなり“あざとい”シーンが多い。どのキャラクターも大切に扱われていて、愛らしさを感じる場面が多く、ファンにとっては大満足の仕上がりだ。限られた上映時間の中でヨッシーを自然に登場させ、敵でありながらクッパ親子を愛らしく描き、フォックスやMr.ゲーム&ウォッチ、ピクミン、キャサリンの登場のさせ方も見事。次回作でのデイジー参戦も今から楽しみだし、そろそろワリオやワルイージの登場にも期待してしまう。
マリオ映画第二弾。 いや前作に続きマリオを知ってる世代、マリオをプレイして来た人なら満足できる内容だった。 そのネタを知らなくても楽しめるし逆に知らないからこそそのネタを知りたくなる。たまらないね それにゲストキャラも豊富だし。これを2時間以内に収めるのもすごいし、観てて飽きない。 これ第3作ワンチャンあるよ。 とにかくみんな是非映画館で鑑賞してほしい Let's go!