実写版の迫力が!
アニメ版でマウイの声を担当されていたドゥエイン・ジョンソンさんは、この実写版でもハマり役で、とても迫力がありました。
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世界中で愛されているディズニー・アニメーションの傑作『モアナと伝説の海』が奇跡の実写映画化!主人公は、“海に選ばれた少女”モアナ。愛する家族や世界を救うために、伝説の英雄マウイとともに、美しく神秘的な大海原で想像を超える冒険が始まる──。
アニメ版でマウイの声を担当されていたドゥエイン・ジョンソンさんは、この実写版でもハマり役で、とても迫力がありました。
どうしてもアニメ版と比べてしまいますが、踏襲をしながらも、場面展開や会話のくだりなどに変化があり、面白かったです。翻訳はひねらずにしたほうが良いと思った部分がいくつかありました。 声色は、マウイはもちろんですが、モアナの声色もよく、しぐさや表情もよかったです。 劇中の新しい楽曲も楽しめました。
始まってすぐミュージカルだったかと気づく。Disneyらしい「挑戦、勇気、自然への恩恵」といった普遍なテーマは不変の安定感。ただ今回の実写版はCG映像が過度な演出となりストーリーを食ってしまっていたのが残念点。CG駆使した派手やか映像をみおわった後、小さいお子様が疲れ切っていた。アニメ版はお子向け、実写版は大人向けと感じた。 2026.8.10
モアナがずっっっっ…と可愛い。 マウイもずっっっっとかっこいい。 歌と彼ら2人拝みに行くだけでも お金払う価値あります。ガチです。 ハーフアップマウイ夢に出てきて欲しいです。頼む。 変なアレンジはなくアニメーション通りのストーリーとなっています。 変化欲しい人は物足りないかも? 帰宅後、頭の中で音楽が永遠に鳴り響きます。
が素敵。全体的に明るいし綺麗。ただ移民が侵略してくる時こういう気持ちなのかなと思った。
海外渡航は「あきらめの夏」方の多い今年。ディズニーが南の島のリゾート🏝️に行けない日本人の心を癒します。 だいたい便乗値上げにもほどがある。政府は来年の原油まで確保しました。と言っているその身内から国営(実質)の航空会社のくせに運賃より高いんじゃないか?と揶揄される、サーチャージャー代の値上げを発表した。だいたいそんな費用は運賃に入れとかないと(昔は込みだったし)そもそも民間会社と並びで値上げしてんのカルテルでしょ。日本の公正取引委員会はこの窮地にもまともに仕事しない(アイスクリームの会社達みたいな弱い者いじめには余念がないが、親方日の丸臭には近寄らない) 飛行機と公取の話しはさておき。普通映画つくる人は、アニメを実写にすると聞いただけで「クレージー」と思う。逆はあるかもだけど、そもそも実写に出来ないファンタジーがあるから、アニメーションだったでしょうに。しかしディズニーは凄い。こうした難問も軽々乗り越えていく、技術力とエンタメ創造力がある。内容は、劇場でご確認ください。
観て大正解でした。 主役のキャサリン・ラディアさんが激ハマリ! 南国の美しい自然をバックに、力強い歌声と民族舞踊。 さすがはディズニー! 終始ワクワクが止まりませんでした。