終始笑える映画でした
そしてまさかの変身シーンがあるとは…笑
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
惑星エターニアの王子として生まれたアダム。幼い頃に故郷で戦争が勃発し、身を守るべく“誰にも知られない場所”である地球に送り込まれた。15年後、成長したアダムは伝説の剣“パワーソード”を見つけ出す。剣に導かれ故郷へ戻った彼だったが、エターニアは邪悪な宿敵スケルターによって陥落していた…。エターニアとその人々を救うべく、アダムは〈ヒーマン〉として悪の軍団との死闘に挑むことを決意する――!
そしてまさかの変身シーンがあるとは…笑
内容は割にオーソドックスなヒーローものでしたが主人公がすっかり現代のアメリカ人に染まっていてその辺のやり取りが楽しかったです。 最後次回作の予告で少しギョッとしましたがここからニューヒーローの誕生するのでしょうか?
の映画でレトロな内容で思ったよりおもろい
I have the POWEEEEEEEEERRRRRRRR!!!!!!! がついにちゃんと映像化された こんなに嬉しいことはない
全盛期のマーベルのようでもありそうでもない。古くさいようでありそうでもない。ちょっと長いけど面白かった。
日本のアニメに慣れてしまうと、ご都合的に超越した力を簡単に得て、完全悪を懲罰するストーリーが稚拙に思えてしまう
映画始まってから、所々で首をかしげながら最後に 至りました。なんとか観れたって感じです。 幼い王子が、地球に行きソードを無くし、ムダに 15年の時が経ち、ソードをネットで探していて、 それっぽいショップで見つかり、手に取ってみると 惑星から敵や仲間が迎えに来るなんて、このくだりは意味もなくてつまらない、敵のガイコツや魔女やら、全然気迫オーラが足りず、セリフも意味わからずで、最後の最後、続く風な場面出たけれど、よっぽど中身、演出、内容を替えないと又、同じだね。
色々と勿体無い映画だと思う。 アクションは割と良いんだけど、どこかで見たことのある構図がとても多い。 ストーリーはこうなるかな、こうなりそうかなと考えながら見てたらだいたいそんな感じになる予想通り過ぎる感じです。 ただそれよりも場面的にこの位置にいるはずなのにいないとか、この場面この人は何してるの?さっきのアレの意味は?みたいな物語に関係ないモヤモヤが多かった。 何も考えずに観て楽しむ映画だとは思いますが、それならこんな半端にせずにもっと暴れるだけの映画にして欲しかったです。
と、故郷では暴力の英才教育に余念のない場面から始まる。このだらだら長いヒドい戦争ゴッコ映画を最後まで見た。 思う事は、この低俗性は何だろう。こんな映画をつくってるからいい歳して戦争ゴッコが日常なのか?国連を無視して次々と他国に兵器実験を仕掛け、ごたくを並べていつまでも辞めない。そうやって弾薬や兵器をいたずらに費消し、金権と物質主義で何度もわけのわからない関税をかけて軍需産業に世界の市民の血税を注ぎ続ける大統領を、本気で辞めさせようともしない国民性となってしまったのだろうか。 かつてベトナム戦争を反省した頃の、アメリカはそんな国ではなかった。優れた反戦映画のいくつか、、、その後誕生したアメリカンニューシネマの数々は、多くの才能ある映画作家を世に送り出した。人の命を大事とする人間性と精神性を尊重する。そういう国であった。
何にも考えたくなくてイザ 楽しかった懐かしかった⁈ シニア多かったガラガラだった それも想定内いいんです小ジジイは 大変楽しかったので