レオン イギリス・スコットランド編
少女役が良かった❗️
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スコットランド沖の孤島にそびえ立つ灯台で、一匹の愛犬を従えて暮らすマイケル・メイソン(ジェイソン・ステイサム)は、外界と隔絶した隠遁生活を送っている。チェスの盤面とにらめっこし、時折絵筆をとることが日課のメイソンのもとには、週に一度、ジェシー(ボディ・レイ・ブレスナック)という少女とその叔父がボートで生活物資を届けにやってくる。しかし他者との接触を嫌うメイソンは、ジェシーが話しかけてきても、ぶっきらぼうに追い返すだけだった。ある日、猛烈な嵐によってジェシーが叔父のボートに戻ろうとして溺れかけたとき、メイソンはためらうことなく命がけで救出に向かう。英国政府の元特殊部隊員であるメイソンと、家族を亡くしたジェシーは次第に心を通わせていくが、突如として情報機関MI6に襲撃されてしまう。実はイギリス政府の元特殊部隊員であるメイソンは、エリート諜報員養成プログラム“トンビ”の初期メンバーで、“最強の精密機械”の異名を取った経歴の持ち主である。当時の上司であり、元MI6長官のマナフォート(ビル・ナイ)の命令に人道上の理由で背いたため、彼の恨みを買って政府の“抹殺リスト”に登録されていたのだ。すべての落とし前をつける決意を固めたメイソンは、ジェシーを守りながら英国本土に舞い戻るが、行く手にはMI6の監視網とスゴ腕の刺客が待ち受けていた……。
少女役が良かった❗️
ジェイソン・ステイサムはいいぞ。観る価値有りな作品。
のが面白かった。ダレるところがなくてずっと面白かった
一瞬に映るジェシーの表情から、刻々と繰り広げられるアクションやストーリー展開の状況がとても良く伝わってきました。良い視点で描かれている作品だと思いました。 また、MI6との相関も理解しやすくて、鑑賞についていけたのが、良かったです。
ジェイソン・ステイサムの映画はほんとうに安定して面白いですね。涙を誘うシーンもありながら、コテンパンに相手をやっつける爽快さは外しません。今回もスカっとしてきました。
シェルター、ジェイソン・ステイサム主演なので鑑賞。犬と隠遁生活を送っていたのに、長続きしない、いつものパターンですが、今回はなぜかあまりハラハラしない。ジェイソン演じるメイソンが強すぎるから?弱点と言われ狙われた少女ジェシーの役割が予想できてしまうためか?アクションやカーチェイスのバラエティーも控えめな感じでした。
ジェイソン・スティサムファンなので、とても楽しめました♪ ビーキーパーやワーキングマンに比べて、アクションシーンが少なく感じましたが、その分、ジェイソンの哀愁ある演技が観られて満足でした。
序盤は静寂な日常から始まりますが、徐々に主人公の人物像が明らかになっていき、ラストまで畳み掛ける先の読めない展開に緊張感が途切れることなく鑑賞できました。ステイサム主演作はこのところビーキーパー、ワーキングマンと1作ものが続いてますが、本作は続編があってもおかしくないかも。是非観たい!!
アクション映画が率直に楽しい。1回目の鑑賞はハラハラ、お金があればもう一回見に行きたい。共演者の少女は天使のように可愛い。
ジェイソン・ステイサムファンなので楽しめました。 もう少し見応え感が欲しいので、星4つです。 終わり方が続編匂わせているので、2はあるでしょう。