最近出ないホラー良い作品⁉️
期待どおりの作品でした!とても観て良かった!中々上映劇場が少なく、この様な映画が人気出れば良いのにと思いました!🙇♂️💦
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ある夜、凄惨な交通事故を目撃したカップル。それ以来、正体不明の“何か”に取り憑かれてしまった二人。執拗に二人を追ってくる不気味な存在〈パッセンジャー〉によって、自由気ままなはずのロードトリップは、やがて逃れられない悪夢へと変わっていく―。
©︎2026 PARAMOUNT PICTURES.
期待どおりの作品でした!とても観て良かった!中々上映劇場が少なく、この様な映画が人気出れば良いのにと思いました!🙇♂️💦
細かいことは抜きにして友達やカップルと行ってワイワイしたい人におすすめ。ド直球ジャンプスケア祭りなので、予告が耐えられない人は無理かも。
結論から書くと普通に面白かったです。イットやドントブリーズに届きそうな傑作!! 私はトイストーリー観る予定でしたが、気分が変わってこの映画を観ました。1時間半しかないのでストーリー性は無いのかなと思ってましたが、伏線の貼り方も面白いし、起承転結がしっかりしていて、2時間以上の映画を観ている気分でした。ジャンプスケアを盛りだくさんでハラハラしながら観てました。あまり話題になっていませんが普通におすすめです。
パッセンジャー、ジェーン ドゥの解剖、ドラキュラ デメテル号最期の航海、のアンドレ ウーブレダル監督作品とのことで期待して鑑賞。パッセンジャーとは乗客という意味だが、気がつくと幽霊が同乗してた的な恐怖ではない、色々なパターンの恐怖体験で揺さぶりをかけてくる手法。主人公たちも住む家がなくて車生活なのではなく、あえてのノマドライフをリッチなキャンピングカーで楽しもうとしているゆとり組のせいか、多少怖い目にあってもいいか、と思ってしまう。ドラレコやインターネットなどのデジタル機器が助けになりそうで、役立たずだったり、観客が思い付くだろう細かい試行錯誤を丁寧につぶしていき、外堀が埋まっていくような、恐怖をそそる手法、この監督さんの好きなところ。小道具の使い方もうまい。ジャンプスケア多いとは思いましたが、来ると分かっているのと、不意打ちのと、両方ほどよくあったので、嫌いではない。ヘッドライトだけの夜のドライブの心細さや、心臓に悪いドキドキ感がたまりません。オートキャンプ場のワイワイした雰囲気もアメリカっぽくて興味深かったです。アメリカには西部開拓で切り開かれたハイウェイのほか、先住民が守ってきたトレイルの遺産がありますが、そうしたロマンがアメリカのロードムービーにはありますね。
イライラした。あほな迷惑カップルが呪いを振り撒く話
ジャンプスケア多用系。 ソロ鑑賞の私はヒッとかハッとか声が出そうになるのを堪えるのが大変で(1回くらいは漏れ出たかも笑)。 でも慣れてくるとそれも楽しめる上、展開もサクッとしてて非常にスッキリしたホラー。 この週末ホラーばかり観ましたが、意外とこれが一番面白かったです!強め女子なのも大好物。
最近のホラーはイマイチ感があったので、久しぶりにホラーらしく驚きながら鑑賞出来ました。呪いの経緯は最後まではっきりしませんが、ほんとにふざけた野郎です。スッキリできてよかったです。
気象庁の発表はまだだが、長くジメジメした天気が終わり、夏空を感じさせる金曜日、あとから「あの時梅雨があけてました」と当局が発表するのもままある事。 梅雨らしい湿度の高いムナクソ作品の続いたウィークが終わり、夏本番を期待させるいわゆる「夏映画」がスタートした。 この作品も、夏をアウトドアで過ごしたいカップルをターゲットに、夏エンタメとして独特のスパイスを印象づける作品となっている。 そもそも怖さとは、幽霊だろうが、悪魔だろうが、ゾンビだろうが、その恐怖の対象がわからないのが1番😱怖い。 この映画もその新しい怖さを目指した作品ですね。