好きー
昔見たとき、すげーな!って思いました!面白いね‼︎
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人類の救世主となる運命を背負った青年が壮絶な闘いに身を投じる大ヒットSFアクションのシリーズ第1弾。 コンピュータプログラマーとしてニューヨークの企業で働くネオ。凄腕ハッカーという別の顔を持つ彼は、最近“起きてもまだ夢を見ているような感覚”に悩まされていた。そんなある日、自宅のコンピュータ画面に、不思議なメッセージが届く…「起きろ、ネオ」「マトリックスが見ている」「白うさぎの後をついていけ」。正体不明の美女トリニティーに導かれて、ネオはモーフィアスという男と出会う。そこで見せられた世界の真実とは。やがて、人類の命運をかけた壮絶な戦いが始まる。
昔見たとき、すげーな!って思いました!面白いね‼︎
4dxで観ました。 20年ぶりなのに色褪せない。そして、4dxの風、水しぶき、閃光、衝撃、香り、地響き、レッグティクラー、もー大変でした。笑 興奮冷めやらずで昨日リローデッドも観ました。笑
世界観が素晴らしい。見てて楽しい。この時のキアヌリーブスが一番かっこいい。
公開当時ハマったのを思い出した。 CG映像が流石に古く感じる所はあるものの、壮大な世界観はやっぱり好き。 SF映画の歴史のターニングポイントとなった名作。
映画の新しい歴史を作ってくれたね ありがとう
20年前はちゃんと理解していなかった。今なら分かる!そして、今観ても全く古くない!若いキアヌが麗しかった✨
初ドルビーシネマ体験でマトリックス!映像の鮮明さ、サラウンド音響、共に最の高!
初めて見ましたがアクションや演出がすごい!!2時間弱のワンシーンワンシーンがかっこよくて全く飽きない面白さでした!
何かアクションが観たいなーと思った時にとりあえず候補に挙がる作品。何度観ても楽しめる映画は貴重だと思います。マトリックスシリーズの中でも最初の作品が僕は一番好きです。
20年を経てなお色褪せない物語の独創性、21世紀を先どりしたコンピューターに支配された未来社会、斬新なアクション&銃撃戦とマトリックス内でのアバンギャルドなファッション、“ワンネオ(1-0)”のコンピュータ世界を表現したオープニングまで、どれ程の人々がパロディーで真似たことか。実際に影響を受けている映画も多い。 今、時代が作品に追いついてきた感はある。AIと電子化に依存している自分にはサバイバルで生き抜くのは無理・・・。記憶が薄れているので2&3も家で観たいと思いました。
私が初めて見たときは DVDだったので 劇場で観たのは初めてでした。 子供の時に見たときとは 違って、あの時よりも理解してみれました。 でも、かっこいい!とか 興奮するシーンは 今も昔も同じだなと感じました。 行けてよかった。
『マトリックス 4dx』、鑑賞。 製作20周年記念の4dxスペシャルエディション。 もう一度スクリーンで観れるだけでも超貴重であり、迫力ある4dxで鑑賞できるなんて夢のよう。 個人的には『シン・ゴジラ』以来の4dxだったが、この2作での体験はアタリでしょう。 公開当時は1999年の世紀末。真実の世界は2199年くらいとまだまだ先だが、当時よりもAIに支配された世界が現実味と多少の恐怖を帯びて観客の目に映るのは間違いない。 主人公の救世主ネオを演じたキアヌ・リーヴスがとにかく若くてかっこいい。ここでのカンフーの鍛錬が『ジョン・ウィック』シリーズに繋がっているのだと思うと感動もひとしお。モーフィアス役のローレンス・フィッシュバーンとは『ジョン・ウィック:チャプター2』で再共演を果たしている。 最近はあまり観なくなったが(『ハクソー・リッジ』に出ていたな)、本作を契機に『ロード・オブザ・リング』など大作にも出演していくこととなったヒューゴ・ウィービングのドハマりっぷりは20年経った今でも鮮烈だ。 2019年の今見てみると、明らかに外連味たっぷりのところもあれば、これは笑かそうと狙っているのか分からないシーンもある。 そういうところも含めニヤニヤしながら観て欲しい。 日本でも興行収入50億円を記録した作品をカルト的と表現していいものか分からないが、圧倒的なカリスマ性を持った映画だ。