ん〜…
期待していただけにがっかり感強い印象でした。 野球も、歴史も、人間関係も、 全部が中途半端な気がして… 結果、支離滅裂な作品ではないでしょうか。
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第二次大戦前のカナダ・バンクーバーに実在した日系人野球チーム「バンクーバー朝日」の実話を映画化。1900年代初頭、多くの日本人が新天地を夢見て遥か遠くカナダへと渡った。日本人移民たちは過酷な肉体労働や差別、貧困といった厳しい現実に直面するが、そんな中、日本人街に野球チーム「バンクーバー朝日」が誕生する。フェアプレーの精神でひたむきに戦い抜く彼らの姿は人々にとって一条の光となっていく。
期待していただけにがっかり感強い印象でした。 野球も、歴史も、人間関係も、 全部が中途半端な気がして… 結果、支離滅裂な作品ではないでしょうか。
野球とかまったくわからんと思ってたけど最高に野球したくなった?!
正直少しストーリーがよめなかったのですが 見終わった後は少し感動してしまいました。 役者さんが演技派でとても映画に入り込めました。 原作を読まずに観てしまったのですが、原作も読みたくなりました!
試写会で石井監督と妻夫木聡さんの挨拶の後で鑑賞しました。いい映画でしたよー。
本当に良い映画でした(^-^)上地さんgood !
最高の映画だった‼︎ 妻夫木かっこいい♪
出演者の皆さん演技派の方々で セリフや仕草…凄く印象深かった また服装や些細なところも 完璧でした 内容はシンプルですが 感動しました またテンポが良くて 観ていてとても楽しかったです 観た後色々と考えさせられました
感動しました。外国人だから、気持ちが一緒です。
視点が変わりまくって感情移入できなかった。チョイ役も豪華なキャストすぎて勿体無さがすごかった。 え?喋らないの?
チームの活躍を描くのかと思いきや、野球シーンは殆どなく、当時の移民の苦悩や戦争についても触れられており、どこに重点を置いていいことやら。言おうとしていることはわからなくもないが、あまりにも中途半端。キャプテンの妹の歌から盛り上がって…ということもなく非常に残念。宮崎あおい、本上まなみ、ユースケ・サンタマリアのシーンは全く必要なく30分はカットできたはず。その分、スモールベースボールの緻密さを描いて欲しかった。いい話のはずなのに、殿堂入りシーンもなくエンドロールに登場する人の説明も何もなし。テレビのドキュメンタリーとして見たかった。