何回見ても神
これは贔屓だけど実際面白いし。演技力もバケモン。演出も最強。文句なしの5点や。
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原作はベストセラーとなったトマス・ハリスの同名小説。 女性を誘拐・殺害しその皮を剥ぐという猟奇連続事件が発生する。捜査に行き詰ったFBIは訓練生のクラリス(ジョディ・フォスター)にある任務を命じ、監獄へと向かわせる。それは元精神科医の人食い殺人鬼ハンニバル・レクター(アンソニー・ホプキンス)に、猟奇事件捜査の協力を仰ぐというものだった。レクターはクラリスに興味を持ち、彼女の過去を話すことを条件に捜査に協力することになる。
これは贔屓だけど実際面白いし。演技力もバケモン。演出も最強。文句なしの5点や。
現行の連続猟奇殺人犯のバッファロー・ビルを別件の連続猟奇殺人で収容中のハンニバル・レクターから助言を受けた見習いFBIが追う。 知性と狂気の両方感じさせるアンソニー・ホプキンスの演技には息を飲む。 全てがレクターに見透かされていそう。 観客席の私たちのことまで…
原作の文字だけでの奥行きや表現が凄すぎて、比べると見劣りする。 原作を実写で再現は難しいが、忠実に再現していた。
レクターと女刑事が1番最初に出会って、話してるときのハンニバルが怖くて好き。何もかも見透かされてるような感じとか吸い込まれそうな感じがたまらない。自分だったら漏らしてるかなぁ。
30年ぶりに観た。 FBI練習生ジョディ・フォスターが若くてやっぱりお美しい。FBIの捜査員となって課せられた危険な任務にあたる。優秀だが殺人鬼宅に単身乗り込む無鉄砲さがある。おいおい2人以上でないと殺されるぞ。 元精神科医博士のアンソニー・ホプキンスは殺人者ながら冷静沈着で知的な振る舞いで猟奇的な事件の協力者。この二面性が恐怖心をあおる。 その2人のギブ&テイクの無駄のない交流が軽快でコンビの良さが奇妙でもあり余韻として残る。博士が捜査員のトラウマを炙り出すところは絶妙だ。 博士が捜査員に参考資料の手渡しするほんの一瞬、捜査員の指を撫でる。気色悪さを倍増させる外せない重要なワンシーンだった。 2023.2.4
午後エンタ午後ロード
レクターがとにかくサイコパス でも少し難しかったです…
アンソニーの演技がよく出来ていた。知的な悪者はカッコよく感じる。
やはりホプキンスがかっこよい👏
レクター博士シリーズの原点! なんだかんだ、この羊たちの沈黙が一番好きです。 FBI研修生のクラリスがバッファロー・ビルという連続殺人犯を逮捕するために、収容中のハンニバル・レクターの元を訪ねる… レクターほど、高尚な犯罪者はいるのかな。 本当にかっこいいです…惚れてます… しかしアンソニー・ホプキンスのレクターイメージが定着しすぎて、他の作品でホプキンスがどんなにいい役でも(ことあと殺すんでしょ…?)って思うようになってしまった…。。。