人生最高の映画
この映画を見てアンセルエルゴートにどハマりです。この2人の愛は本当に素晴らしい。 映画は1回で飽きる私がすでに4回は見てます… ほんっとうに良い!その言葉につきます。
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学校にも通えず、友人もおらず、酸素ボンべを手放せない末期のガン患者のヘイゼル(シェイリーン・ウッドリー)は、ある日、両親に言われて嫌々参加したガン患者の集会で、片脚を切断して骨肉腫を克服したガス(アンセル・エルゴート)と出会う。ガスは独自の感性をもったヘイゼルに惹かれるが、ヘイゼルは彼を傷つけまいと距離を置こうとする。しかし、ガスがヘイゼルの大好きな作家にメールを送って返信をもらったことをきっかけに、二人は親密になっていく。作家に会うためオランダへ旅行に出る二人だったが、その旅の最終日、ガスはヘイゼルに重大な事実を打ち明ける……。
この映画を見てアンセルエルゴートにどハマりです。この2人の愛は本当に素晴らしい。 映画は1回で飽きる私がすでに4回は見てます… ほんっとうに良い!その言葉につきます。
思っていたのと違ったけど、生きるって当たり前じゃないって思える作品
印象的だったのは、無愛想な作家。不器用さに胸が苦しくなったし、2人に出会って、ガスの手紙を受けて、どう感じたのか知りたくなった。
病気ものの映画は、切なくなる。青春っていいなってちょっとなるだけ。
甲状腺がんを患い、余命宣告を受けて自分の殻に閉じこもった主人公ヘイゼルと骨肉腫で片足を失ったオーガスタスの純粋な初恋物語。この2人『ダイバージェント』で兄妹を演じており恋人同士はどうなのかと思ったが、そんなことは一切感じさせず。 お涙頂戴ものかと思いきや、笑いもあり、そして生きることの大切を実感できる心温まる作品に。オーガスタスがPET検査の結果をユニークに話しているが、その内面は計り知れないほどの思いでしょう。久々に映画からのヒット曲、♪Boom Clap/Charli XCXはアムステルダム到着で流れます。(どうりでMVもアムステルダム)ラストの♪All of the Stars/Ed Sheeranもジーンときます。心配だけど影で見守る母親役のローラ・ダーン、憧れの作家役のウィレム・デフォーも良かった。
予告を見るとわかりますが、思い描いていたものと見たあとに違う展開であったことがわかります。 詳しくは書きませんが、命の貴さを知ることができます。そして、生きるのことの素晴らしさもわかりました。
結末が意外でした。 後半、葬式後の内容をもう少し濃くみたいなと思ってしまいました。 周りで泣いてる人がいたので、はまる人には号泣できる映画だと思います。
ここまで愛されたい!と思う映画でした☺️?それだけじゃなくて私もガン経験者なので分かる、辛いよね、なんて思い泣けてしまうのは当たり前でした。そうじゃなくても命と向き合うことの大切が分かる映画だと思います。人によっては泣けないって方もいますが泣く泣かないが重要じゃなくてそれを見た後どう感じるかでその映画を見る価値に繋がると思います!(๑′ᴗ‵๑)是非、興味のある方は?!映画館へGO!笑
個人的に感情移入がしやすかったのもありますが、すごく感動しました。 キャストも内容も素晴らしく、生きることを考えさせてくれる映画でした。 人として生きているならこの作品を通して何か考えも変わるんじゃないかと思うので是非おすすめです!
恋愛ってこんなに深くて切なくて幸せなことなんだなと改めて感じる映画でした。きゅんとしたり、家族の温かさや有難さを感じたり、決して悲しいだけではない物語です。泣けるポイントは人それぞれかと思いますが、私は泣けました。
とっても良かった。一生懸命生きてる姿が素晴らしかった
とっても感動する映画です。 涙がとまらない。
私はとにかくお母さんの心境に共感し感動しました。 ですが他の点ではパッとしないマンネリ感も感じました。
素敵な作品でした。でも泣かそう泣かそうとしてる感が目について、もう少しシンプルでも十分良かったんじゃないかなって思いました。
私自身としては、悲恋ものは映画館で鑑賞したくないタイプだったのだがこれは観て正解だった。 凄く悲しい気持ちになったが、主人公たちの想いやその家族の想い、何より主人公2人の愛にとても素晴らしいものを感じた。 私も悩みはあるのだが、そんな悩みなどちっぽけだなと思わせられた作品だった。 この作品は、私の人生を改めて見つめ直すきっかけになった。