期待を裏切らない!
やはり期待を裏切らない ナイトミュージアムシリーズ! くすっと笑える所もあり、感動できる場面も あったので観て良かったと思いました。
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真夜中になると博物館の展示物が動き出す、ベン・スティラー主演の人気アドベンチャー『ナイト ミュージアム』シリーズ最終章となる第3弾。本作が遺作となったロビン・ウィリアムズや、オーウェン・ウィルソンらおなじみのキャストに加え、ベン・キングズレーが新たに参加。監督は前2作に引き続き、ショーン・レヴィが務める。アメリカのニューヨーク自然史博物館で展示物たちに命を吹き込んできたエジプト王の石版の魔力が消えかけていた。博物館の仲間たちが2度と動けなくなるのを恐れた夜警のラリー(ベン・スティラー)は、石版の謎を解く鍵を求め、ロンドンの大英博物館へ仲間たちや息子ニッキーを連れて向かう。どうにか潜入に成功した彼らだったが、恐竜の化石に突如襲われる。救ってくれたアーサー王伝説の騎士ランスロットらと大冒険を繰り広げ、彼らはロンドンの街にまで飛び出していく。 配給:20世紀フォックス映画 (C) 2014 Twentieth Century Fox Film Corporation All Rights Reserved
やはり期待を裏切らない ナイトミュージアムシリーズ! くすっと笑える所もあり、感動できる場面も あったので観て良かったと思いました。
石板の力が失われていく、、というストーリーでしたが、今回新たに登場したキャラクター達が上手い具合に既存のキャラクターと噛み合っていて全く違和感がなかった。 ストーリーは勿論のこと、コメディー要素もかなり含まれていて飽きるところがなかった。 自分的には3作の中で一番の面白さ
いまさら続編?って感じで、ニューヨーク、ワシントンDCでネタが尽きて今度はイギリスへ。新キャラが何人か登場しますが、一人二役で演じた新入り原始人はあまり笑えず。息抜き程度で。 メインのエジプト王の秘密も大したことはないが、劇中でのミュージカル舞台「キャメロット」のヒュージ・アックマンには大爆笑。トリックアートに入りこむシーンも良かった。 やはり一番の見せ場はルーズベルトとの別れ。現実とオーバーラップして大号泣。これだけでも見る価値あり。いままでありがとう。 ベン・スティラーには『ズーランダー』の続編に期待。
幅広い年齢層が見れて 館内は爆笑が、多かったです 洋画らしい楽しい映画でした 感動する場面もありましたし 時間があるなら 是非見てほしいです
とてもいい映画でした! それに、感動したし、面白かったし、いい終わり方でした!(自分の彼女は泣いてましたw) ぜひ見てみてください!
さぁ新しい冒険の始まりだ。のセリフに涙が出ました。たくさんの作品に感謝です!
前2作よりさらに面白くなっていてビックリしました。ベンスティラーやロビンウィリアムズやその他の役者達の演技も素晴らしいかったし、コメディー映画をしっかりと最後まで保っていました。 悪役も悪役なりの正義があったのでそこも楽しめました。1,2を観ていなくても大まかな内容を知っておけば内容は確実に分かると思います。お勧めします!
1作目と2作目を観ていなくても楽しめる作品。時間の長さもちょうどいいくらい。おもしろいので、おすすめ!!
何も考えずにほのぼのと観ることができました。 あの博物館に実際に行ってみたくなりました。
とても面白い作品でした。 ルーズベルト、好きでした(´;ω;`)
最後でした! 最終作品の名にふさわしいほど面白く、前作でおなじみのキャラ達も総出で見てて暖かくなる作品でした! 笑いあり、少し感動もあるので、どの年代の方も楽しんで見れると思います! まだ見てない方は是非!
命を宿した自然史博物館の展示物たちが、自らの意思に反して暴走してしまうという異常事態が発生。原因は魔法の石版が錆びたように変色している事だと突き止めたLarry(Ben Stiller)は、Ahkmenrah(Raimi Malek)の両親が展示されている大英博物館へと飛ぶ。 ◆ If anyone disturb this tomb, the end will come. 古代エジプトのファラオAhkmenrahの石版が持つ魔力によって命を宿された展示物たちが、夜な夜な動き回るアメリカ自然史博物館の裏側を描いたファンタジーコメディシリーズの最終章。作品の肝である魔法の石版に秘められた謎がついに明かされます。 自然史博物館の展示物たちに生命を与える力を持った不思議な石板に突如生じた致命的な異変。その謎を探るため、一行は海を渡り英国の大英博物館を訪れます。 過去の二作品でも活躍したJedediah(Owen Willson)とOctavius(Steve Coogan)のミニチュア模型コンビや、悪戯好きのオマキザルDexterが今作でも大活躍。 一方、前作ではあまり出番が無かった自然史博物館のリーダー的展示物であるTheodore Roosevelt(Robin Williams)の蝋人形が、今作では満を持して大暴れしてくれたのは嬉しいポイントです。 ◆ Dum Dum got a new Son Son! 大英博物館へと舞台を移した今作にも、魅力的なニューカマーたちが登場します。ティラノサウルスの骨格標本(レックス)に対抗するように現れたトリケラトプスの骨格標本。人懐こいレックスとは違い、出会い頭に突進を仕掛けてくる暴れん坊です。 そんな暴れる彼を制圧したのが、今作の厄介者であるSir Lancelot(Dan Stevens)。英国を代表する騎士道物語『アーサー王伝説』における裏切りの騎士が今作を掻き回す役割を担っていますが、ヴィランというよりもおバカキャラという立ち位置。シリーズ作品の中で最も平和なコメディ作品です。 キャメロットに辿り着いたSir Lancelotは、しっかり王妃グウィネヴィアをアーサー王からかっぱらおうとするのですが。飛び込んだのは舞台『キャメロット』を上演していた劇場。カメオ出演したHugh Jackman(劇中劇でアーサー王役を演じた本人役)との掛け合いが(代表作『X-MEN』のオマージュが特に)最高でした。 掛け合いといえば、今作では主演を務めているBen Stillerが一人二役に挑戦。主人公の夜間警備員と、彼を模して造られたネアンデルタール人の展示物がコミカルなやり取りを披露しています。Larryの事を父親だと思って懐いたり(その後つめたく突き放される)、彼の実子であるNick Daley(Skyler Gisondo)に対抗心を燃やしたり、なぜか大英博物館の女性警備員と恋に落ちたり、印象的な絡みが多いキャラクターでした。 ◆ You done your job. It's time for your next adventure. 人気シリーズの最終作で描かれていたのはマクガフィンの由来だけではありません。石版の継承と、それを通じて世代交代にまで触れられていました。 Ahkmenrahが彼の両親と。Larryが高校卒業を控えた息子のNickと。二組の親子がやり取りする姿は非常に微笑ましく、子育て世代には刺さるものがありました。わちゃわちゃしたファンタジーアドベンチャーだけで終わらせない、ファミリー向け作品としてよく出来た構成だと思います。 Ahkmenrahの決断を皆が温かく受け入れる姿。大英博物館の若い警備員に今後のことを託すセリフ。そして、特別な友人たちと最期の別れの言葉を交わすシーンには思わずグッとこみ上げてくるものがありました。 博物館ならではの《特別展》という形で締めくくられたラストシーンは小粋な演出。最後まで夢がある作品に感動です。 〝magic never ends.〟
金曜ロードショー..
前作から続いて鑑賞しました。 やっぱり安定して面白い大好きな映画です! 新しいキャラもうまく馴染めてて違和感なく楽しめました 。
本当に面白くて好きです 今回もとても良かったです!
やはりナイトミュージアムは面白い!何度も繰り返しみたくなる作品です!1から観てる人は特に見た方がいいと思う!
自分は友達と一緒に見に行ったのですがとても笑えて楽しい一日になりました。 また、家族と一緒に見ても絆がより深まって感動する作品です。
相当面白い、これで終わってしまうと寂しいです!!
やっぱりナイトミュージアムは面白い(´ε` )♥
簡単に見れてよかったかな? 小さい子でも笑って見れる映画だと思いました♪
1、2と一緒で笑いどころがたくさんあってよかった。
笑いあり涙ありです! これは映画館で観た方がより迫力が増します!
だいたい 続編ものは あまりしっくりこなかったりしますが、 これは 笑いあり 泣きもあり 久々に 心が楽しい作品でした。 家族で見に行って正解でした?
とっても観たい映画です。
いつもながらの展開でした。 笑いもいつもどおりで、シリーズ好きには嬉しかったですが、3ならではの要素がもっとあれば良かったなー でもシリーズ最後かーと思えて最後は悲しくなりました。 ロビンウィリアムズが日の出で人形に戻るシーンは皆想うものがあると思います。
さすがナイトミュージアム???たくさん笑わせてもらって楽しかった!!!さいこう!
感動ありジョークありで期待以上の面白さでした。
シリーズ全て見ていたのですが、最後が一番良かったように思います!前作を見ていない人でも楽しめる映画です!
好きな作品でした!終わるのが悲しいです。
以前からの作品より更にコメディ寄りになったのかなと感じましたが 分かっていてもやっぱり笑ってしまうし感動もさせてくれて期待を裏切りません。
あの小さかったニックが成長して登場。 シリーズを通じて展示物と絆を結んできたラリー。今回も息はぴったりでした。 変わることで失う幸せもあれば、変わることで新しく得る幸せもあることを感じました。
でも、内容は実に考えさせられる。 いろんなキャラがいろんな大切なことをつぶやく。 子供だましと思ってみると、痛い目に合う。 ベンステラーは本当に良い役者さんだ。 ロビン、今まで本当にありがとう。安らかに…
たくさん笑わせていただきました! 全体として構成もよく最後にはぴったりだと思います。 続編がもうないのは寂しいですが後世にも残って欲しいと思います
キャストがいい感じに歳をとっていて楽しく見ることができました。ロビンウイリアムズが亡くなってしまいおそらくもう続編はないので残念です
凄く面白かった〜 終わってほしくないです