社長が楽しそうで私も楽しい
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2016年で生誕20周年を迎える「遊☆戯☆王」シリーズの初となる長編映画。製作総指揮は原作者の高橋和希が務める。原作のその後を舞台にして、伝説のライバルである武藤遊戯と海馬瀬人の話を完全オリジナルストーリーとして描き出す。千年パズルを完成させたことにより、≪闇遊戯≫という、もう1人の人格を呼び覚ました武藤遊戯。 海馬コーポレーションの社長にして決闘者(デュエリスト)の頂点に君臨する海馬瀬人や、仲間たちと数々の死闘を繰り広げたが、過去との因縁により、もう1人の自分との闘いを余儀なくされ、遊戯と闇遊戯はついに決別し、別々の道へ旅立つこととなった――。 そうして、闇遊戯との最後の決闘を終えて、日常を取り戻したかに見えた遊戯たち。 その前に現れた謎の少年≪藍神(あいがみ)≫。そして、世界中で次々と起こる謎の失踪事件。 ただひたすら千年パズルを探し求める海馬。 すべてのピースが合わさるとき、再び決闘(デュエル)の幕が切って落とされる!
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やっぱり遊戯王はこのコンビです!
社長が幸せそうで何より
とにかくすごい良かった
昔カードもハマってたので興味本位で彼女と見に行きました。 海馬と遊戯のデュエル見てとても懐かしかった。
少年時代これほどまでに虜にされたゲームはなかった。それが遊戯王。 待望の新作が連載終了から10年の歳月を超え、劇中に戻ってくる。 続編のGX、Ⅴは見ていなかったため、懐かしさの反面新鮮味すら感じさせた。 だが、私の期待しているような作品ではなかった。 当時の思いと共に視聴したので、杏のヒロインとしての確立具合に興醒めした。現代アニメ風のヒロインキャラの地位を確固たるものにしていたのだ。 あとはストーリー性の薄さ。遠目から見たら海馬のひとりよがりの様にも見えた。 連載が1996年なので今の20代後半世代が小学生の時の漫画だから話がやや複雑。 だが、堂々たるデュエルシーン、登場キャラクターの個性は当時のままで楽しめた。
初代の遊戯王が戻ってきた! 遊戯と海馬の対決が気になる!
セラ(花澤香菜さん)の声が可愛すぎてたまりません。アテムはセリフがないのはちょっと残念です。
初代の遊戯王を見てファンなりそれから、 映画へ。。 凄い嬉しくて見に行きました! やっぱり、かっこいい!
最速見た。加々美先生やっぱりすごい( • ̀ω•́ )✧
社長の行動が相変わらず突き抜けててめっちゃ笑った!
こんなにも働きたくない私を、海馬コーポレーションでならどんなに辛いことが待ち受けていようとも身を粉にして働きたいと思わせてくれる そして海馬瀬人の愛と頭脳は次元さえも越えた 結論、磯野になりたい ハイみんな瀬人様に拍手
城之内君おもろ(^^)
遊戯のピンチに冥界に帰ったはずのアテム(ファラオ)が現れた時は鳥肌が経ち感動しましたw
デュエルをする人でもしない人でも楽しめます! ただ劇中で使用するカードの説明が省かれることがあるのでデュエリストの方はムービーパックの収録カードの効果を事前に見ておいたほうがいいかもしれません。