ユ・アインの極悪ぶり!
知り合いがめっちゃ勧めてきたので、シネマート新宿にて鑑賞。映画自体は、ある事件をきっかけに破天荒な警官の主人公が極悪御曹司のユ・アインを追うお話で、とにかくアクションが最高です!たまに目を背けたくなるシーンもありますが(足の骨折ったり)、演出もテンポも良いです。スカッと楽しめるエンターテイメント。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
『ベルリンファイル』のリュ・スンワン監督が悪を許さない刑事たちの奮闘を描いたアクションドラマ。ベテラン刑事のソ・ドチョル(ファン・ジョンミン)をはじめとする個性派が集まる広域捜査隊捜査チームは財閥の御曹司チョ・テオ(ユ・アイン)の犯罪を暴くため追跡するが、テオには金と権力という巨大なバックがあり……。主演は『国際市場で逢いましょう』『傷だらけのふたり』のファン・ジョンミン。今作で初の悪役となるテオを演じるのは『ワンドゥギ』『アンティーク 西洋骨董洋菓子店』のユ・アイン。
©2015 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved
知り合いがめっちゃ勧めてきたので、シネマート新宿にて鑑賞。映画自体は、ある事件をきっかけに破天荒な警官の主人公が極悪御曹司のユ・アインを追うお話で、とにかくアクションが最高です!たまに目を背けたくなるシーンもありますが(足の骨折ったり)、演出もテンポも良いです。スカッと楽しめるエンターテイメント。
試写会鑑賞。見てて痛そうなアクションに、笑えてイラっとしてまた笑えて腹立って、けどラストの痛快さにスッキリした!
演技もいいが痛快! ラストのアクションはさすがというほかない。 二度見てもまだ見たい!
韓国では触れるのがタブーらしい財閥を悪の権化として、叩きのめすさまが清々しい。 昭和なノリの刑事も懐かしくていい。 監督&主演コンビはさすがだけど敵役も良かった。
最初に映画館で続編見ました。で、結構面白かったので、一本目を見てみた。 続編の方が面白かった気がするけど、これは最初の印象が強いからなのかな。
スカッとはしなかったです。 もっとボッコボコにして欲しかったぐらいです。 悪役の方の演技が素晴らしいということですね。 なかなか楽しんで観れました。
リュスンワン監督の人気作品。韓国アクションのいいところ満載。出だしから主役のファンジョンミンのアクションやバックミュージックが小気味よく展開され、パロディ的な要素も取り入れ観るものを熱くさせてくれる傑作。続編も評判がいいそうで、日本での公開が待ち遠しい。
いやぁ~面白かった!役者陣の演技もしかり、アクションシーンが豪快でコメディ要素とのバランスも良かった。日本映画でもこういった作品を是非期待したい