イッパイアッテナーーー!!!
面白かった!イッパイアッテナかっこいい!ルドルフもどんどん強くなって…!絵も綺麗でした
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
多くの子どもたちに親しまれてきた名作児童文学をフル3DCGアニメーションで映画化。好奇心旺盛で世間知らずなルドルフの声を井上真央、街を牛耳る巨漢のイッパイアッテナの声を鈴木亮平が務める。大好きな飼い主と突然はなればなれになってしまった黒猫のルドルフ(井上真央)。迷い込んだ長距離トラックで辿り着いた先は、大都会・東京。そこで出会ったのは町で最も恐れられている大きなボス猫・イッパイアッテナ(鈴木亮平)。ルドルフは故郷へ帰ることもできずイッパイアッテナとともにノラ猫として生きていくことになる。しかし、イッパイアッテナには思いもよらないヒミツがあった......。
面白かった!イッパイアッテナかっこいい!ルドルフもどんどん強くなって…!絵も綺麗でした
すごい……思わず撫でたくなるあの毛並みの表現。すばらしかった……。 CGアニメ映画は海外のものばかりを観ていたんですが、日本のものとあって日本が舞台・題材なのでそういう部分でも楽しい作品でした。
かわいかった〜??
もともと主題歌が好きで見に行ったのですが、創造を上回ってよかったです。ルドルフとイッパイアッテナが仲良くなっていく過程がとても可愛らしかったです
ルドルフかわいい! 最後はちょっと涙ぐみました笑
猫って冷たいと思っていたのですが、私が間違っていました
岐阜市?出てきたぜ?ルドルフ可愛かったっす?イヌ欲しくなる?
ちょっとアニメーションが子供向けな感じが強かっだけど、純粋にストーリーが良くて、何回かポロっと涙がこぼれました。
犬派ですが、猫の世界にも色々あって猫のかわいさがよくわかった。
んー、井上真央はよかったけど、鈴木亮平の声も私にはあんまりだった。 冒険モノでワクワク、いいと思うけどそこまで乗り切れず。家で見るのでいいかな。
猫が人間の文字を読めるとか、話としては面白いと思いますが、良い意味で展開が単純なので、子供向けの映画かなと思います。 井上真央さんと鈴木亮平さんとか、声優さんはまったく気にならなくて、ほんとにすごいなと思いました。
子供向けの映画だと思って観てみたら、イッパイアッテナの言葉は重みがあり、大事なことを学べる素敵な映画でなかなかよかったです。
猫好きがこうじて、観た映画でした。猫目線で感じるものが多く、少しウルウルしてしまいました。
確かに子供向けでは有る、その大前提の元に大人が純粋な心で見るならば様々な人生経験と重ね感動すら覚える、生きる姿勢の基本を子供達にも伝えてくれる事でしょう。何と言ってもキャラクターも可愛いしね(^-^)
話しが王道すぎて展開がすぐに読める。子供には受けると思う。
泣いてしまった 猫飼いにはたまらない
ピンと来なかった。 誇大表現過ぎて。
3Dで観ました。 声優さんは、有名な俳優さん達が沢山出ていらっしゃるのに、全く気にならず、寧ろ良かったです。 メチャメチャ感動しました。 悔しい場面は一緒に泣きました。 実は小学生の頃に読んで、一番好きな本だったこの「ルドルフとイッパイアッテナ」がまさか映画になるとは思ってもみなかったのですが、映画もとっても良かったです。
ネコ達が可愛いし、人生哲学が散りばめられているので大人が観ても飽きない映画です。思わずグッときて泣いてしまうシーンもありました。
序盤内容が薄いかなと思ったけど、終盤にかけて密度濃く作られてて、思わずうるっときてしまいそうだった。
描写の違和感とかは置いといて なかなかいいお話でした 最後は「え、そうなるの?」×2な展開でちょっと意表を突かれました
総合的には楽しめたけど 終わり方が個人的には納得いかないかなという感じ これはDVDでも良かったかな〜
内容はほぼ原作通り。キャラも話も原作に忠実な部分が多いので本の内容をその見映像化したような感じでした。キャラクターのデザインもかわいらしくてとても楽しく見ることができました。ただ、野良猫に餌をあげる人がたくさん出てくる描写は少し時代遅れに感じますね。現代チックにしてる部分と、原作の時代遅れな部分がごっちゃになってるのはバランスが悪く感じました。
すっかりドス黒くなった大人としては涙なしでは見られない成長物語ですがルドルフの住んでいた場所と辿り着いた場所の地名がツボにはまりました。
感動したけど、ルドルフがかわいそうだった
暇つぶし程度と思って観たけどふつーに感動したし心がスッキリした
期待したよりも、ひどかった。 井上真央は声優に向かないと思う。正直白けた。鈴木亮平は笑い声以外はまぁまぁ。 あと、ルドルフの下アゴが気になる。せっかく可愛いフォルムにデザインされているのに、下アゴが大きく、可愛さが半減している。デビルのデザインも妙な生々しさが残念。アニメーションで1番ひどかったのは、人間。ひどすぎて、泣ける。映画の導入もあまり好きじゃないし…。ストーリーはまあ良く、CGの必要性はなかったと思う。笑いどころも笑いきれなかった。
ひとつひとつのシーンが丁寧に繊細に描かれており、自然で違和感がありませんでした。 キャラクターもそれぞれ個性がよく描かれていて感動、怒り、悲しみ、喜び、友情、愛がとてもよく伝わってきました。 ストーリーは単純ですがすごく心に響くものがあり、教育的なところもあり、あらゆる世代が楽しめ、学べる映画だと思いました!
子供の観るアニメと思っていたけど、感動して泣いてしまった? 日本のアニメもやるね✌️
原作や映画自体を気に入ってる人には本当に申し訳ないが、びっくりするぐらい1mmも面白くなかった。 そりゃ「PETS」を観た同じ日に観た自分も悪いと思いますよ。でも、なんか予告編観て期待しちゃったんですよ。曰く、「お!こういうの仕掛けてきたか⁉︎東宝の予告前にはゴジラと一緒に出てくるし、かなりの推しなんだな。よし、ニッポンのCGアニメが今現在どのあたりまで来てるのか、とっくり観せてもらおうじゃねーか、こんちきしょうめ!」と江戸っ子のおっさんばりに劇場に殴り込んだわけですけど…。 ちょっとコメントに終わりが見えないので、以下章ごとに区切ります。って仕事かよ(^^) ちなみに原作者や製作者にまったく悪気はありません。ただあくまでも映画を観た上での感想です。 ■第1章「なんだこりゃ⁈の映像クオリティ」 映画冒頭、始まった瞬間からあまりの映像のチープさにただただ呆然。CGのレンダリングクオリティだけの話じゃない。構図に、カット割りに、照明にと、CGなんだからなんだってできるはずなのに、どれをとってもダメダメ。専門学校生のCG選考課の学生作品かというぐらいの酷さ。キャラが涙を流すシーンでは、必ず落ちる水滴を地面に浸す表現を、どうしてもやらなけりゃならないアホなこだわり、等々。映像じゃないけど、音楽なついても陳腐なテーマ曲を何度も何度も使い回すのにも閉口。 ちなみに、こういうこと言うと、ディズニーとかピクサー等に比べて「お金がないからしょうがない」という話が必ず出てくる。違う!そこじゃない!お金ではなく、あくまでセンスの違いなのだ。そこを言い訳にしないで意識を変えて取り組まないで、どうして観客に共感を得られるような作品ができようか。上述したように、卒業課題として先生に見せるためのもんだったらそれでもいい。たが、東宝といういっちょ前の会社が配給し、ゴジラやペットを向こうに回しての2016年夏休みに興行打ってんだよ⁈つまり、これもあれも同じく1,800円もお足を戴いちゃうわけですよ、大人料金だと。…誰か「これつくんの辞めよう」って言える勇気のある奴いなかったのか?まるで20年前の初代プレステに挿入されてるムービーかよっ、という酷さ。あれはゲームに対して付け足しみたいなもんだったし、さらに嫌なら大概はボタン一つでスキップできた。ただこっちは違うんだよ、2時間だよ⁈ ■第2章「こんなに美しくないか、ニッポンは⁈」 第1章にも通じるが、舞台である日本の切り出し方、捉え方、表現の仕方があまりに酷い。舞台として登場する東京にしろ岐阜にしろ、全国民が疎開でもしてるんかというほどだれもいない街。あるのは今はもはやありえないような空き地のある街並みと薄っぺらい人情劇。全てが側溝つきの極めて清潔な、まるでできの悪いCGでモデリングされたかのようなペラッペラのコンクリートジャングル(いや、そうなんだけどさ)。さらに申し合わせたかのような神社の存在。遠くにスカイツリーだけ見せれば、それで東京か⁈ 犬山城さえ見せれば、それで岐阜か⁈ てか、主人公が岐阜に行けばなんとかなる的な流れもかなり頂けない。ちなみち自分が実家がある県だけにこれだけは言っておきたい。岐阜県の大きさと美しさ、ナメんなよ! ■第3章「これは本当に今必要な映画なのか⁈」 一番言いたいのは、作った人々は一体これで観客に何を伝えたかったのか?どういう気持ちになって欲しかったのか?という一語に尽きる。二語だけど。小生は原作の存在とかまるで知らないし、映画を見るときにあまり原作に振り回されたくないので、先に映画を観てから気に入ったものであれば改めて原作を読みたいタイプ。なので、原作世界観がどうのこうの、とかはあまり言えないし、言いたくもない。表現が「文体」と「映像」という違った形式をとっている時点でもはや別物と思っているから。なので、映画は映画として伝えるべきものを独自に持っていなければいけないと感じる。そうでなければ、「詳しくはwebで」と、中身をおざなりにするどこでも見かける最近の風潮と変わりないではないか。果たして、その観点からすると、猫の可愛さか、日本という国のペット事情か、交通事情か、愛と根性と勇気か…。一体何を伝えたかったのか。仮にこれを子供と観たとして、帰り道や家に帰ってからどんなことを語り合えばいいと思っているのか?仮に猫の可愛さを語るのであったなら、猫の習性や描写などストーリーを壊さない程度にとんなことでも入れることができただろうし(背骨折れるんちゃうかと思えるほどの逆反りの伸びや、いつまでやっとんねんという舌での毛づくろいなど、リアルな猫の習性描写は数限りなく豊富にあるだろうにそりを一切やらない。金がないからとは言わせんぞ、ここは!)、仮に日本のペット事情を語るにはあまりに例がステロタイプ過ぎるし、仮に(ないだろうけど)交通事情であれば、それこそ超断片的にしか語られないおかげで、自分達が日々触れることの多い状況にはまるで思い当たらないし踏み込みも甘く、仮に愛と根性と勇気なら、別に猫でなくても語れるはず。 と、いうわけで長々書いてきたおかげで今更に気づいたのだが、つまり「なんでこれが猫映画じゃなきゃいけなかったか?」というところが、まったく腑に落ちないからこその憤りだったのだろうと思う。 最後に。こんな長文レビューを終わりまで読んでくださった方、感謝致します。よかったら「ルドルフとイッパイアッテナ」絶賛上映中ですので、ぜひともご家族お誘い合わせの上、劇場まで足をお運びください。もしかしたらあなたの住む街の片隅にルドルフやイッパイアッテナのような子達がひょこり現れるかもしれませんよ。 ちなみに僕は同じお金で「シン・ゴジラ」をもう一回観ます。
自分も動物を飼っている為に勝手に感情移入。 わらいあり、涙ありでとても良かった。そして前向きになれるし、自分次第でどうにでも人生変えられると元気をもらった。
鈴木亮平はホント芸達者だなと。 イッパイアッテナ、ほとんど前情報無い状態で観たけどかなりイイ。 日テレはこのコンテンツ大事に育てて欲しい。 お盆はイッパイアッテナ!って出来るレベルの作品。笑いがあってホロリとさせる。 大人も子供も満足できる作品です。
続編があるのかな⁉︎最後は悲しかったけど、思った以上に楽しい映画だった。
この作品は私が小学生一年生の頃の担任がHRに読み聞かせをしてくれた作品にルドルフとイッパイアッテナがありました。 正直10年以上も前のことですから内容はさっぱり覚えていませんでしたが、ひたすらルドルフの声に違和感を感じました。 イッパイアッテナは、良かったと思います。 ストーリー ルドルフは飼い主の後を追いかけたところ逸れてしまいトラックに乗り込んでしまう。目がさめると見覚えのない場所。車に轢かれそうになったルドルフを救ったのがイッパイアッテナでその出会いでルドルフは野生としての生き方をイッパイアッテナから学びますが、ある時、飼い主の住所がわかり帰ろうとする。 という話です。 声優は井上真央、鈴木亮平で感想は最初に述べた通りです。 子供向けCGアニメなので仕方ないのですが、顔と体の大きさのアンバランスな感じが観ていて慣れてきますが気持ち悪かったです。 それでもルドルフの成長を描いた作品としては評価します。
子供の付き添いでみたけど、私の方が楽しんでいたような… 感動したな〜