リリーさん
リリーさん、すごい演技!
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『モテキ』『バクマン。』の大根仁が写真週刊誌の編集部を舞台に、福山雅治演じる凄腕カメラマンの姿を描く。かつて数々の伝説的スクープをモノにしてきた凄腕カメラマン・都城静(福山雅治)。しかし、その輝かしい業績も今となってはほとんど知られることはなく、もはや黄昏モード。芸能スキャンダル専門の中年パパラッチとして、借金、酒にギャンブルと、自堕落な日々を過ごしていた。そんな彼が、ひょんなことから写真週刊誌「SCOOP!」に配属されたばかりの新人記者・行川野火(二階堂ふみ)とコンビを組まされる羽目になる......。
リリーさん、すごい演技!
最初からエロくてめちゃくちゃなんだけど、どこか考えさせられて、泣ける映画って感じ 福山雅治はこういう役のほうが向いてるんじゃないか?と思うくらい意外と合ってた リリーフランキには毎回やられますわ
記者って大変だなと。 福山雅治がかっこよかった。
リリーフランキーさんの演技に圧倒。
役者陣がしっかりしているので、観ていて飽きさせなかった。大根監督作品ですごくいいと思ったことはなかったのたけど、これがそれになりました。大変面白かったです。
映画SCOOP!の出版社にはふだん演劇でよく見る方々がたくさん出てて個人的に高まっていたら、舞台挨拶で吉田羊さんが『演劇界で大活躍されてる方が大勢いたので、カメラ回ってないところでも勝手に演じて世界観を作ってくれたのでとてもやりやすかった』的なことを言っていたのでさらに高まった。
序盤は良かった。 個人的には苦手な映画でした。
途中まではテンポがよくて、ふみちゃんがどんどん成長していく過程とか少し癖のある大人がいる中での若いからできる言動とか見てて楽しかった。 ただ、ここで終わりかな?な(ここで終わりなら最高な終わり方だと個人的に思う)場面で終わらず少しグダッてから事件が起こり色々あって終わり。前半が良かっただけに、完全に蛇足だと感じてしまった部分。怖かったしわたし好みではなかったです。あとベッドシーンが苦手だからキツかった。
怪演にびっくり。とっても切なくて面白かった
劇場に足を運んだが、期待以上によかった。 ただ、終わり方が悲しすぎる。。。
最後の5分。涙が止まらなくなった。
福山さんに今までとは別の魅力を感じました。 最悪だけど好きになるのがわかる。 でもあの展開は考えられない ドラマだなーと思いました。
福山雅治のイメージをぐっしゃぐしゃに壊した作品。 リリーさんがイッちゃっててとにかく怖すぎます。
マシャ(福山雅治)が見れます。最初からも今までにない始まりですし、 下ネタあり…。ストーリー的には好きな感じでした。 芸能人の方はそうそう!なんて言いながら観れるのかも。 リリーさんが本格的で怖かったです。(笑)
期待していた大根作品感は得られなかったけど、作品自体は面白かった。 吉田羊さんの大人の魅力にやられたー! 芸能人の皆さんは大変ですね…(笑)
俗的な感じが今までにない福山が見られたが、今までのイメージ崩したくないなぁって人にはおすすめしないかな
新しい福山雅治を見ることができる映画だと思います。どんどん映画に引き込まれていって、あっという間の120分でした!リリーフランキーさんの演技にも注目…!!
面白かった。 福山雅治はやはり福山雅治だったけどいつもとすこし違って汚い役がハマってた。 ラストまでのテンポがちょうどよかっただけにあっけない終わり方な気もした。 リリーフランキー怪演
内容は面白かった。 写真のくだりはうるっときたしスピード感やリアルな感じもあってよかった。 だが、福山雅治と女優のsexと絡みあそこまでいるか? 途中で新手のAV見せられてる気分だった。 映画の始まりを喘ぎ声からするのやめてほしい。 正直いって主人公のクズブリを表したかったのだろうけどsexなくてもクズなのは内容でわかるからいらない。
ストーリーがテンポよく進んで悪くはないと思った
内容からすると、、ちょっと長かったかな。音楽もっとあるかなって期待してしまった。
気が合うまでの悶着すくねえなとか ベッドシーンなげえなとか 死ぬ必要なさそうとか 予告編の場面が山かと思ってたから結末は予想外で面白かったですけどね
安定したテンポで、エンターテイメント映画って感じ。良くもなく悪くもなく。
セリフの掛け合いの面白さがやっぱ大根作品だなーと。 リアリティ云々言ってる人がいますが、こんなダークな世界にも楽しく生きてる人がいますよって話しなんじゃないですかね
福山ファンの友人と行きましたが、 なにかが、物足りない(*_*; 落ち目のパパラッチ役の福山のはずが やっぱり福山は福山だからなぁ(^^;) 逆に、役者リリーフランキーさんは やはり演技派。 あの表情は、なかなか出せない。 目がついリリーさんにいってしまいましたo(^-^)
予告では出てこなかった内容が満載でいい意味で予想以上でした( ˊᵕˋ ) 何も考えずに楽しめる。 リリーフランキーとの過去が描かれてないところが少し気になりますが… 尺との兼ね合いなのか…
面白かった!特にリリーさんの演技が良かったです!舞台出身の役者さんの見せつけるような演技とは違うリアル感。素晴らしい!
最初はつまんないなぁと感じつつ 展開にビックリさせられた
リリーさんの怪演が怖すぎです。
予告にはない展開がひきつけられました。 個人的にこういう作品が大好きです。
登場人物それぞれ個性的で覚えやすいです。少し急展開でしたが、この終わり方もありだと思います。
モテキ、バクマンの大根監督最新作。 予想を裏切ります。 本当にこんな話? キャストも予想外です。
監督も主役も大根だ! 脇が達者ぞろい
最初のほうのスキャンダルの撮り方や設定は非常に興味深くて面白かった。 しかし、後半は所々で引っかかる部分があり、そこから先の展開に気持ちが持っていかれなかった。 (「なぜ犯人の顔を撮ることに必死になるの?」「なぜこんなにラブシーンが無駄に長いの?」「二階堂ふみが撮らなければ死ななかったのでは?」「警察がなぜあんなに待機してる?」等) そして、観終わって一番強く残ったのはリリーフランキーの怪演だった。本当に異常者に見えて目を覆いたくなるほどだった。
まず、親子では見にいかない方がいいと思いました(笑) ですが、ストーリーも面白かったしリリー・フランキーの怪演にも目が離せなくなります。 まさかの展開が待っていて、出るとは思わなかった涙が出てきました。 オススメ出来ます!
前半はスクープの取り方が見れたり、花火ぶちまけたりで途中まではとても面白かったのですが、二階堂ふみとのラブシーンが長くて、入れた意味があまりわかりません。吉田羊とのいちゃいちゃシーンも別に観たくないし。 最後の死ぬシーンは、二階堂ふみがいなければ死ななかったのでは…と思うし、かばって死んだのに二階堂ふみは自分のせいだみたいにならずに平然としてるのもわかんないし、吉田羊はなんであんな簡単に二階堂ふみと福山雅治との関係を受け入れてるのかもわからないし、ちょいちょい気になる点がちらほらでした。 唯一、リリーさんのぶっとんだ演技はスゴかったです。 母娘で観ましたがラブシーンが多くて終わった後気まずくて何もしゃべれなかったです。笑
好きな俳優さん目的でしか邦画を観ていなかったのもあり 内容はイマイチな物も多かった。 でも、この作品は笑ったり泣けたりで ラストも途中で想像出来てしまう様な内容の 作品じやなかったので最後まで楽しめました。 福山さんの中年おじさん役もドラマでは余り見たことのない 雰囲気を観ることが出来たし やリリーフランキーさんの演技は流石ですっ‼︎の一言に限ります。 久し振りに良い映画を観させて貰いました。
スキャンダル専門の「中年パパラッチ」と呼ばれる主人公が、時折垣間見せる「ある出来事」。それは本篇では語られないが、あるいは、彼が敬愛したという戦場カメラマン「ロバート・キャパ」の代表作をめぐるエピソードにもつながっているのかもしれない。 ドギツさはあるが、いい作品だった。
予期せぬことが起こってあらすじ見ないで行ったらすごくおもしろかった!
都会での撮影 ハラハラドキドキ 結末は悲しいけど たっぷり楽しめたよ
本編は、リリーさんに、すっかりもっていかれた感じ。 ロールバックの二人、福山と二階堂ふみが、本編より楽しそうで良かった。
若き頃はどんな現場でも最前線で写真を撮り、高い評価を得ていたがあることをきっかけに現在は芸能人のスキャンダルのみを追う中年パパラッチとなった静。そこに新人記者の野火が上司の命令で静とバディを組むことに。最初は拒否をし続けたお互いだが!現場を共にしていくことで互いに変化が訪れる。 チャラ源と静の間に昔何があったのかや、賭けの真相など明らかにされていない部分が少々気になりますが、終始目が離せませんでした。 評価様々あるかと思いますが、私はすごく好きでした
内容も面白かったし、子供が見てもわかる内容だった。 それに、二階堂ふみが可愛いすぎる。
予告を観て気になって観ましたが、思ってた内容とは異なりました。でも面白かったです。リリー・フランキーさんの演技がとても良かったです。
知りたいような、知りたくないような、スキャンダルを追いかける男の物語。ほんとにパパラッチの世界はこんな感じなんだろうなぁと考えさせられることも多かった。 福山さんはかっこよく、リリーさんの演技は目が離せず、羊さんの大人の女っぷりにふみちゃんの可愛さ満載。みる価値のある映画!!
今日は福山雅治主演の「SCOOP!」を見てきました。 特ダネのためにはどんな汚いことでもする中年パパラッチを福山雅治が演じて話題の作品ですが、どんなにワイルドなカッコをしても、どんなに汚い言葉を使っても、やっぱり福山雅治自身が美形過ぎてリアルには感じられない。コンビを組む新人記者役の二階堂ふみもやっぱり上手い。前半は2人のバディものとしてテンポも良く面白い。(予告編で良いところを見せ過ぎな感も強いが) ネタバレは避けるが、後半は趣きが変わる。予想外の展開の後、作品全体が重くテンポも遅くなる。後半を引っ張るのはリリー・フランキーと滝藤賢一の怪演・熱演だ。(そう言えば、福山雅治とリリー・フランキーって「そして父になる」のパパ同士ですね。お互いに役柄はずいぶん違うけど(^^)) オリジナルになった作品があるだけに仕方がないのだろうが、前半の雰囲気から「ナイトクローラー」的な展開を期待しちゃったりしてたので、最後の「日本映画的」な終わり方はちょっと期待はずれ。これはこれで悪くはないけれど、予告編の雰囲気からは、もっとクールに終わってくれる作品を期待してました。
福山の演技が残念。キムタクに通ずるものある。 リリーさんってあんなにうまかったのかとビックリ。主役が変わればもっといい作品になっていたかも。
大根監督の作品は、独特のサブカル愛や思春期テイストな世界観にあっさり巻き込まれ、ストーリーが進むにつれて気づけばギュンとアガっている自分が居るイメージなんですが‥。今回は巻き込みのお誘いに乗れなかった。‥‥演出があざとくて。あざといよーーあれはあざとい。個人的な好みの問題ですが、男臭くてエロくて濃い“THE 福山”な福山には、もはやなんの鮮度も感じないのであった。スタイリングからして、もう食傷気味な感じ。ピークであろうクライマックスの暗転も、意外ではあったけど読めてしまった時点で既に冷静だった。どこかで聞いたことあるようなセリフが量産され、何かしら名言シーンのように設定されてることも、やたらセリフ説明が丁寧なのもどうかと。とにかく全体を通して描写がベタすぎる。“撮る側”がああいった展開を経て“撮られる側”に転じてしてしまうという振り幅は構成として良くできているなあと思った。とても好きな監督ですが、ここにきてこういう作品が撮りたかったのかあ‥うーん。と少しさみしくもあり。「バクマン。」の鮮烈な青臭さや熱さをもう一度浴びたいです。
敢えてそのようにしているのかもしれませんが、予告と本編では全く違った映画でした。 リリーフランキーさんの迫真の演技。凄まじかった。
福山ファンに誘われて、何となく見に行ったのですが、どんどん引き込まれてしまいました リリーフランキーの内股がホント、怖かった 福山ファンへのサービスショット?は我慢します