話がとっ散らかってなかなか進まない
あまり楽しめませんでした。ゴメンナサイ
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結婚生活も25年が経ち、子どもも独立の時を迎えた宮本陽平と妻・美代子は、久々のふたりきりの生活に戸惑う。ある夜、陽平は妻の記入欄がすべて書き込まれた離婚届を発見する。浮気もせず真面目に働き、自分には何の問題もないと思っていた陽平は動揺する。
あまり楽しめませんでした。ゴメンナサイ
心温まる夫婦の恋愛ストーリーでした。阿部さんの演技が絶妙!
エンドロールで出演者が歌うところなど心が温まる映画。 天海祐希さんのスッピンも素敵でした。
観ててとても楽しめる映画でした!あべさんが料理をしながらいろんなコツなどを話してるのがユニークだなと思って観てました。 笑って、感動できる作品なのでよかったです!
表題のこの一言に、ただただ救われる。 映画的には、既に主題は予告やポスターでは知ってるのに、なかなかそっちに話が転がっていかないし、阿部ちゃんはどこかで見たことのあるいつもの阿部ちゃんだし、早見あかりが27年経つと天海祐希になるという違和感については、既に人類骨格からして違う人物になっちゃってるでしょ⁈って思えないでもないし、正直劇場映画にするだけのテーマなんか、2時間テレビドラマでもよくないか、と思えてしまう。 でも、それでもこの一言は金言。ドン。 ただ全編に渡って、わざとなのか安っぽいCGのテロップが挿入されて、笑わせたいのか、真剣に見せたいのか、ギャグにもコメディにもなっておらず、学生作品か学芸会か、はたまた公民館の催し物かと思わせられないでもない。やはり脚本と監督とは、似て非なる大いなる隔たりがあるということか。結構倒れるシーンとか、本気じゃないのもマイナス要素だったりする。 「どうしても阿部ちゃん好き!」ならどうぞ、ってとこですかね。 P.S.ことあるごと、「被災地・福島」を持ち出すのは、口頭だけでそうした実写の描写がまるでないだけに、かえって嫌な感じを受けたのも確か。本当に必要な設定だったのか疑問。
阿部寛と天海祐希のコンビ最高におもしろかった。
とても面白かったし なんだかんだいい夫婦だなと思いながら 観てました(~^∀^~)
おとぼけな感じがぴったりの阿部寛。 こういう一歩引いた演技もできる天海祐希にも驚き。 ホームコメデイのようで、ほんわか笑いましたけどね。
それ以上でも以下でもなく、普通に楽しめました。 我が身をちょっと振り返ると、現実はもっと味気ないけれど、まあ自己責任ということですか。
テイストが古い。それを楽しめる心情だと楽しいのかも。青菜に塩状態のしなしなの阿部寛が良い。あんまり好みじゃないと思ってたら原作重松清で監督脚本が遊川和彦だったので、自分の好みではないことに観終わってから気付いた。吉田拓郎の歌が効果的に使われているが、拓郎世代の母からすると「歌の感じと合わない」と言っていた。
今までの生き方に後悔しないで生きていこうと思えた!
しみじみと泣いて笑った。心が洗われて優しい気持ちになりました。十分に満喫、満足しました。
いっぱい笑っていっぱい泣いた。ちょっと押し付けがましいというか、説明が多すぎる感じがしたけど、重松清原作というのをエンドロールで知って納得。どうりで「ここで泣いてください」ってポイントがわかりやすいはずだわ。 よかったけど、映画館で見なくてもいいかも。映画というよりドラマかな。日曜劇場とか。
笑えるシーン満載。もちろんホロリとするシーンも。ご夫婦、カップルで観に行くのがおすすめ。
コミカルで笑えて泣けます。ときどき出てくるCGの文字演出が余計。テレビドラマっぽくなって安っぽいです。
原作が面白かったので、映像化も期待。原作の濃い内容は流石に再現できなくともまた違ったスタイルで面白かった。阿部寛さん扮する宮本さんは中学の教師であるのと同時に50歳を迎えた子供が巣立った父親であり旦那。子供が中心だった家庭が2人になりお互いをどう考えているか。不器用な旦那様がいい味をだしていた。そして劇場の客が思わず声を出して笑ってしまう阿部寛さんのコミカル演技も素晴らしかった。内容知っていても最後はホロリと。
難しいなと改めて感じました(>_<)思っていることを言わなきゃ相手に伝わらないから大切な人と素直に話せるような関係を築きたいです!
観を終わって、久しぶりに、ほのぼのとした感じになりました。
二人の掛合いが絶妙でした。泣いたり笑ったりでもホッコリした温かい映画でした。結婚っていいかもって思わせてくれる映画でした。ありがとうございます。
あんまり期待していなかったけど不意に笑ってしまった!あと意外なキャスト陣もでてて楽しめた(゚∀゚)
最後にエンディングがいい!! しみじみしちゃいます( ´•௰•`)
侮ってました そうでもないのかなって とっても良かった 付き合いたての二人でも 熟年夫婦の二人でも 観終えた後は美味しく楽しくご飯が食べられそう ファミレスでね
夫婦は難しいとつくづく思う。 こんなふうに分かり合い、寄り添える人と出会い、共に時を過ごす。 それって奇跡的で、でも必然的で。 素晴らしい映画でした。
自分のことの様に身に染みます。 明日から主人に優しくなりそうです。
正直、前半はゆっくりゆっくり日常が進んでいって現状説明的な場面が進んでいくのでちょっと眠たくなりました。 でも、阿部寛さんと天海祐希さんの2人の雰囲気は大好きです。 ただ、最後の方はさすがにジーンときました。エンディングもわたしは好きでした。