手書き&手作り
メールやSNSばかりの今だから手書きのバースデーカードはより温もりを感じられる。母から娘へのラストカードは号泣もんです。
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橋本愛と宮崎あおいが母娘役で共演し、少女の成長を描く人間ドラマ。紀子(橋本愛)は優しくて明るい母のことが大好きだった。しかし紀子が10歳の時、その母が病気によって死んでしまう。紀子は母とある約束をした。それは20 歳を迎えるまで私たち姉弟に毎年手紙を贈ることであった......。
メールやSNSばかりの今だから手書きのバースデーカードはより温もりを感じられる。母から娘へのラストカードは号泣もんです。
あったかいなぁ〜こんな家族はいいなぁと思いました。言葉では語りつくせない、素晴らしい気分にさせてくれる映画です!父であるユースケサンタマリアさん、いいスパイスになっていました☆
泣いた泣いた、とても泣いた
名もなき人々の煌めきを描いた映画
また、見たいと思いました。
上映館が少ないのがもったいないほどにとてもよい作品でした 家族愛✖︎手紙だなんて泣けるに決まってる! 毎年の誕生日に渡されるなんて毎回泣いちゃう と思っていたら手紙の内容が悲しいものでもなく、でも母の愛で泣けるような、誰も分からないまだ見ず未来の娘に対して書く手紙。 綺麗事だけではなくうまく描かれてました そして 橋本愛さんが主人公として描かれてますが 須賀健太さん、ユースケさんの想いもきっちりと描かれていて必死に生きるこの家族が大好きになりました。
宮崎さんとユースケさんの子供を思う気持ちに感動しました! 橋本愛さんの手紙の願いを叶えたいという気持ちと未来を決められたくないという気持ちの交錯が涙腺を刺激しました。 最近で映画でこんなに泣けて、あたたかい作品は久しぶりに出会いました。 本当にすばらしい作品でした。
女優 宮崎さんが、なんか好きになってしまった。 橋本さんと良かったが、やはり 宮崎さんのオーラに騙されてしまう。みんなこれで、イチコロになるんだろうな。
原作読んだ時号泣してしまい内容わかっていたのでさほどと思いきや、タオルが話せなかった。最近は余命宣告された主人公の生き様が映画化されるストーリーが多いが、これもまた残された家族の生き方に泣かされる。いまある命を誰かのために大切にしたいと思いたい。
ありがちな母親が亡くなって悲しい話かと思いきや、じわあっと心にくる素敵なお話でした。 父親役のユースケさんが良い👍🏻