デップーとは違うライアンの魅力
SFってより、数十年先の近未来って感じ。 とてもリアルな世界観で少し怖くなる… デップーで大ブレイクしたライアンですが、こっちのライアンの方がどこか闇を抱えていて好き。笑 最後は主人公のある決断と家族の愛に感動します。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
『ザ・セル』のターセム・シンが『デッドプール』のライアン・レイノルズを主演に迎えたSFアクション・エンタテイメント。NYを創った男と称えられる著名な大富豪の建築家ダミアン・ヘイル(ベン・キングズレー)は、余命半年と宣告される。支配的な父を嫌うひとり娘のクレアとの仲も修復できず絶望するダミアンに、天才科学者のオルブライト(マシュー・グード)が、遺伝子操作で作った肉体に頭脳を転送しないかともちかける。莫大な料金と引き換えに68歳のダミアンは死に、エドワードとして新たな人生が始まる。しかしその新しい肉体は、マーク(ライアン・レイノルズ)という妻子ある特殊部隊の軍人だった。真実を知ったダミアンとマークの妻は、オルブライト率いる秘密組織に命を狙われる......。
SFってより、数十年先の近未来って感じ。 とてもリアルな世界観で少し怖くなる… デップーで大ブレイクしたライアンですが、こっちのライアンの方がどこか闇を抱えていて好き。笑 最後は主人公のある決断と家族の愛に感動します。
古くなった身体を脱ぎ捨て、若く新しい肉体に着替えると、結果どんなことが起こるのか。。。というSFアクションエンタティメント☆ 様々な矛盾&展開は想定内なのに、意外なユーモアやひねりが効いてて楽しめました ☺ そして名声とともに ちょっぴり頑なで融通の利かないおじいちゃんになってしまった事もちゃんと自覚してるのに、ついつい おいおいのベン・キングズレー☆ ピーナッツアレルギー持ちだったせいか、ライアンの体になってから、SKIPPYにやたら執着してたところ、かわいげだったです ? ライアン・レイノルズは 覚醒直後のあどけない表情が、生まれたてのようで可愛らしかったものの、その後は わりといつものライアン。それでも中身がベンだと思うと何かいたいけです? ライアンは規格外のデップーの魅力とは比較できませんが、ライアンの中に、しっかりベンがラストまで存在していましたし、 そんな風にかんじさせてくれるふたりの俳優さん、さすがです✨
ハラハラするようなSFアクションと言うよりは… スローテンポで進み、 緊迫感が無いのが残念。 うまくまとまったストーリーではあると思う。
デッドプールで初めてライアン・レイノルズを観てファンになりました。新しい肉体を手にいれたダミアン(ベン・キングスレー)のキャラがちゃんと残っていて、素人ながらライアン・レイノルズの演技の上手さを感じました。でもアクションがちょっとだけ物足りない感じがしたので星4つ。
ライアン・レイノルズのアクションはもちろん、心理状態の葛藤にドラマ性があって感動した!デップーとはまたガラッと違う、良いものを魅せてくれた!
デットプールでライアン・レイノルズにハマってしまい、公開初日に観てきました?❤️ カーアクションが激しくて、ライアンがめっちゃカッコよかった?? そして安定の肉体美? 面白かったーっ!!
ターセムの作品ファンとしては、石岡さん無くしてあの世界観はないのだと実感した。ライアンレイノルズはかっこいいし普通におもしろいけど、毒っ気足りず。
デッドプールでライアン・レイノルズを知って今回の作品を観た。アクション映画好きにとって今回のアクションは少しだけ物足りなかったけど、ライアン・レイノルズがアクションがちゃんとできる役者さんだということがわかってファンになった。
旦那の付き合いでみてきました!デットプールに引き続き、主演の俳優さんがカッコよかった(笑)
伏線もオチも読めたけれど、それでもなかなか面白かった! なんていうか、悪い結末にはならないだろうという安心感(笑)。 こうあって欲しいなというラストだったので個人的にとっても満足。 SF要素は以外と少なめで、アクションメインのドラマといった感じ。 デッド・プールで初めてライアン・レイノルズを知ったけれど、これから注目していこうと決めた。